妄想劇場036「女子アナ 合原のぞみ」優花デビュー作

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は25歳のテレビ大好きヲタ系会社員。

彼女は、新人女子アナの合原のぞみ22歳。
木偶の坊 優花
彼女がサブMCを務める番組観覧へ行って・・・。

『女子アナ 合原のぞみ』

「あ、当たった!」
番組観覧当選の通知だった。

俺はいわゆる書斎派ヲタでハードなテレビウォッチャーだ。
仕事以外の時はほぼテレビを見漁り、有名人はほとんど把握している。

普段は大画面と別に8局をマルチモニターで視聴していた。
マルチモニター

アイドル・女優・モデルに詳しいのは言うまでもなく、特に気合を入れて調べているのは、その年の新人女子局アナ情報だった。
女子アナ

今年の新人女子アナで一番かわいいのは、東TVの合原のぞみ。
木偶の坊 優香
彼女の家は相当な資産家らしく、テレビ局入社もコネではないかとアンチに噂され、大学時代にミスコンを獲得しまくった美貌を武器に、実力入社したのだと言う擁護派との論戦が絶えなかった。

しかしテレビに映るのぞみは、お嬢様らしい高慢ちきさもなければ、ミスコン荒らしのつんけんした印象もない。
実に清楚で大人しい振る舞いな上、最近披露されたアナウンススキルが群を抜く有能ぶりだったため、急激にファンを獲得中だと言う。
当然、俺もそんなのぞみを気に入って、彼女の出る番組はすべてチェックしていた。

かく言う俺は、演技ができるわけでもなければ、ルックスがいいわけでもないから見る専門だ。
そうは言っても現場には興味があるし、ネットの論戦を戦うにはメタな情報も必要だった。
そこで仕出し事務所に登録してエキストラをやったり、番組観覧に参加して現場の情報を収集しているのだ。

そんな折、合原のぞみが初のサブMCを務めるバラエティ番組の公開収録観覧募集を知ったのである。
ダメ元で申し込んだ番組観覧だが、見事当選したことに小躍りした。

収録当日
収録スタジオ
撮影のあるメロンスタジオは、何度か観覧で行ったことがあり知っていた。
集合時間より1時間ほど早くスタジオに入った俺は、テレビの裏側を探るべく色々見学して回る。

タレントクロークから前室に向かう通路に、カーテンで仕切られたメイクブースがある。
メイク室
局アナにはメイクさんが付かず、セルフメイクが基本だ。
もしかしたらのぞみがいるかもと覗く俺。

いた!
木偶の坊 優花
(合原のぞみだ!)

無防備にメイクする彼女。

俺は食い入るように覗いた。
木偶の坊 優花
(かわいいなぁ・・・)

周りを見るとまったくひと気はない。
(彼女の性格なら襲われても騒いだりしなさそうだよな・・・)

口の中に唾液が溢れるのを感じた。
(ゴクリ)

俺の身体は悪魔に支配された。
(ヤっちゃえ!)

静かにブースに入った俺。
「騒ぐな!」
「ひっ!」
のぞみは小さく悲鳴を上げた。

イスから崩れるように床にしゃがみ込むのぞみ。
木偶の坊 優花
「・・・」

「騒ぐんじゃねぇぞ!」
凄む俺に彼女は沈黙したようだ。

俺は強引にそのくちびるを奪った。
木偶の坊 優花
彼女のくちびるは軟らかかった。

「んー!」
彼女は俺の腕を掴み返してきたが、うら若いお嬢様は非力だ。
その手を振りほどくように彼女をイスに押し付け、けつを突き出せた。

俺は彼女のワンピースを荒々しくたくし上げ、パンツをあらわにする。
木偶の坊 座りG
(さすがお嬢様、純白か)

「静かにしてりゃすぐ済むからよ!」
彼女はなにも答えなかった。

彼女の純白のパンツをずり下ろし、おまんこを露出させた。
経験の少なそうなピンクのまんこだ。

俺はレロレロと舌で割れ目を味わい、俺の唾液でそこをぐちょぐちょにした。
(あまり時間はないな)

さっとベルトを外し、ギンギンになったちんこを振り下ろす。
「暴れんなよ」
手をパタパタさせ抵抗するのぞみだが、まるで抵抗の内に入らない。
「おらっ!」

(ズコンッ!)
木偶の坊 優花
「ぐっ」

のぞみは小さく声を上げた。
経験がないわけではないが、それほどは知らないと言ったところか、感じるでもなく、かと言ってまったく受け付けない風でもなかった。

(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)
のぞみの華奢な小尻が俺の股間に当たる。
(パンッ! パンッ! パンッ!)
彼女はされるままだ。

(あの合原のぞみを犯している)
俺の興奮は最高潮に達した。

一旦引き抜いて、のぞみにこちらを向かせる。
木偶の坊 優花
一瞬、俺を見たのぞみだが、すぐに目を逸らせた。
木偶の坊 優花
気の強い女なら俺を睨むだろうが、気の弱い子は目を逸らすとわかっていた。
(にやり)

俺は彼女が座っていたイスに座り、抱きかかえるように対面座位で突き挿す。

(ズリュッ!)
木偶の坊 優花
「はうっ!」

少し感じてきたのか、のぞみは甘い声を漏らした。

その時だった!

ADの声が響く。
「合原さーん、あと10分でスタンバイお願いしまーす!」

ADは気を遣って覗かずに声をかけたていたが、俺はその声に凍りついた。
俺とのぞみは抱き合ったまま静止している。

のぞみの耳元に小声で囁く俺。
「おい、返事しろ」

「はぁーい」
木偶の坊 優花
艶のある声になりながらも、のぞみはちゃんと返事をした。

(いい子だ)

俺はADが立ち去るのを待って、目を逸らしたままののぞみを突き上げた。
木偶の坊 優花
(バスッ! バスッ! バスッ!)

「ぁ・・・あっ!」
挿しっ放しが膣内を刺激したのか、次第に声を漏らすのぞみ。
「いいのか? 気持ちよかったらイっていいんだぞ」
突き上げながら俺が囁く。

「い、いきそう・・・」
その声が俺の脳髄を直撃した。

「俺もイきそうだぜ!」
木偶の坊 優花
(ドスッ! ドスッ! ドスッ! )

「うおお! イくぞおお」
(ガスッ! ガスッ! ガスッ!)

俺の腕を掴む彼女の手に力が入る。
「あっ!」
「うっ!」

(どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ!)
木偶の坊 優花
彼女の中で、俺は至福を爆射した。

彼女は俺の上でぴくぴく痙攣している。
「ふぅ・・・」

痙攣が落ち着き、うなだれる彼女をイスに座らせると、素早く身支度を整える。
木偶の坊 優花
人がいないことを確かめた俺は、足早にブースから立ち去った。

予定時間通りに収録が始まる。
番組収録観覧
彼女は何事もなかったように見事にサブMCを務め上げ、客席の俺にはまったく気付かなかった。

その日の合原のぞみは妙に色っぽかったと話題になり、この放送が彼女の人気にさらに拍車をかけることとなるのだった。

出演:のぞみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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女子アナ訓練室 【別称:催眠ルーム】
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