妄想劇場037「拉致監禁拘束 ひとみvsのぞみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺はひとみに仕える助手のひとりで20歳のデザイナー見習い。

彼女は、やや落ち目のファッションデザイナーひとみ25歳。
木偶の坊タイプG+キュート

そして彼女は、若手人気デザイナーのぞみ22歳。
木偶の坊タイプG優花
ひとみに命ぜられ、のぞみを拉致監禁して・・・。

『拉致監禁拘束 ひとみvsのぞみ』

「また量販店から契約更新見送りの連絡が・・・」

派手目のデザインで人気を集めていたひとみだが、流行の移り変わりと共に飽きられつつあった。
一方、シンプルながら上品なデザインで、のぞみの人気はうなぎのぼりだ。

ひとみのデザイン事務所のデザイナー見習いである俺とKとUはひとみに呼び出される。
「あなたたちにお願いがあるの・・・」
のぞみの躍進に焦りを感じたひとみは、下っ端の俺たちにのぞみの拉致を命じた。

俺たちはひとみに指示されるまま、のぞみの拉致に向かう。
歩道
帰宅するのぞみをハイエースに押し込み、カンナビノイドを吸わせ意識を失わせた。
ハイエース
ひとみは自宅に地下室を持っている。
地下室
ここにのぞみを監禁し、イスに拘束した。

ようやくのぞみが目を覚ます。
木偶の坊座りG優花
まだ薬が効いていて、意識が朦朧としているようだ。

「目を覚ましたようだねぇ」
木偶の坊タイプG+キュート
バニーにヴェネチアンマスクをしたひとみ。

次第に意識を取り戻すのぞみ。
木偶の坊座りG優花
「ここは・・・」

狭い地下室に女2人と男3人。

のぞみの前に立つひとみ。
木偶の坊座りG優花
「気分はどうだい?」

「その声、デザイナーのひとみね」
木偶の坊座りG優花
「さすがデザイナーだけのことはあるわね」

マスクを外すひとみ。
木偶の坊タイプG+キュート
「あんたは少し目立ちすぎなのよ」

「なにをする気?」
「恥ずかしい思いをしてもらうわ」
「こんなことして、ただで済むと思うの?」
「どうかしらね」

うしろに回り、服の上からのぞみの乳を揉むひとみ。
キュート&優花
「あなたに耐えられるかしら」

「やめてよ!」
身を捩るのぞみ。
「威勢がいいわね」
のぞみのシャツのボタンを外すひとみ。

(バッ!)
キュート&優花
「あっ!」

あらわになるのぞみの胸。

直接のぞみの乳を揉むひとみ。
木偶の坊座りG優花
「いい乳してるわ」

「これからあなたは3人の男に無様なアクメ顔を晒すの」
「冗談じゃないわ! 誰がイくもんですか!」
身体を振って抵抗するのぞみ。

「いつまで持つかしらね、ふふっ」
木偶の坊座りG
ワンピースの裾をまくりパンツを露出させる。

パンツのひもをほどき、性器に指を這わすひとみ。
キュート&優花
「いやっ!」

のぞみは身体を小刻みに震わせた。

「まずはこれね」
木偶の坊座りGにフェアリーミニ
電マをのぞみのクリに押し当てるひとみ。

同じ女だけにツボは心得ている。
沈んではいるが、その振動は確実にクリを直撃した。

「ここ刺激されて、感じない女はいないわ」
木偶の坊 優花
のぞみの顔が恍惚としてくる。

次第に身体の震えを大きくさせるのぞみ。
キュート&優花
「うふふふふ」

耐えてはいるが、押し寄せる快感に限界が近づく。

「はうっ!」
木偶の坊座りG優花
のぞみは限界を超えて絶頂した。

「あはははは! きれいにイったわねぇ」

「次は中よ~」
木偶の坊座りG
のぞみはビクビクと身体を震わせている。

ひとみはのぞみのあそこに指2本を入れ、Gスポを責めた。
木偶の坊座りG
「あうう!」

スイッチの入ったのぞみは高感度になっている。
「ほらほらほら」
下手な男よりはるかに的確にツボを責めるひとみに、のぞみは理性を失い始めた。
(ぐいっ! ぐいっ! ぐいっ!)

「あっ! ああ、ああああああああああ!」
木偶の坊座りG優花
(ぶっしゃあああああああああ!)

噴水の如く潮を噴き出すのぞみ。
「あっはっはっは! すごいじゃないか」
「ふぅ、はぁ、はぁ・・・」
息を荒らげているのぞみ
「こんなにクリ大きくさせて・・・」
のぞみのクリは剥き出しになっていた。

「じゃあ、仕上げだよ」
木偶の坊座りG優花
ひとみは電動ディルドを取り出し、びしょびしょになったのぞみのあそこに押し当てる。

突き刺さるディルド。

(ずりゅりゅ!)
木偶の坊座りG+麻衣子さんの濡穴にディルド
「きゃああああああああああああ」

悲鳴にも似た喘ぎ声を響かせるのぞみ。
(グイッ! グイッ! グイッ!)
「あっ! ああっ! ふぐっ!」
ひとみのピストンに呼応し、感じまくるのぞみ。

「いやっ! またイっちゃう! イっちゃうううう!」
身体を大きく捩らせ続けるのぞみ。

「あぐっ!!」
木偶の坊座りG優花
大きく仰け反り、のぞみはビクンビクンと身体を震わせた。

「まだまだだよ!」
グイグイとピストンを強めるひとみ。
「だめっ! 抜いて抜いて! 出ちゃう!!」
ひとみはすかさずディルドを引き抜く。

(スポン!)
木偶の坊座りG優花
(ドバババババッ!)

大量の潮を派手に噴射させたのぞみ。
「もう・・・、やめて・・・」
辛そうに懇願するのぞみ。

しかしひとみは再度ディルドを突き挿し、これでもかとピストンした。
木偶の坊座りG+麻衣子さんの濡穴にディルド
(ガスッ! ガスッ! ガスッ!)

「いやっ! もうだめっ! おかしくなっちゃう~!」
「おかしくなっちゃいなさいよ!」

全身を震わせ快感に酔い痴れるのぞみ。
木偶の坊座りG優花
「いやあああああああ! だめえええええええ!」

「ほらほらほらほら!」
(ドスッ! ドスッ! ドスッ! ドスッ!)
「イくイく! イっちゃうううう!」
イスの脚が浮くほどに感じまくるのぞみ。

「ああああ! あううっ!」
木偶の坊座りG優花
のぞみは大きく絶頂し、全身を痙攣させながら失神した。

完全に伸びてしまっているのぞみ。
木偶の坊座りG優花
「・・・この子、気に入ったわ」

その後、のぞみはひとみのデザイン事務所に電撃移籍した。
落ち目だったひとみの事務所は一気に業績を伸ばし、業界トップに君臨することとなるのだった。

出演:ひとみ のぞみ 原案:ブーツフェチ男さん 脚本:あいあい

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