妄想劇場039「ドクター×(ばつ) 大門ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は医療センターの外科医長で40歳独身。

彼女は、フリー契約の外科医で28歳の大門ひとみ。
木偶の坊座りG+キュート
彼女の不正を知った俺は、彼女に事実を問い質すのだが・・・。

『ドクター×(バツ) 大門ひとみ』

「私、失敗しないので」
木偶の坊座りG+キュート
難手術を次々と成功させ、テレビにもたびたび出演するようになった、ウチの病院の花形外科医、大門ひとみ28歳。

美しい容姿で言い寄る男も多いが、未だ独身で彼氏もいなかった。
俺と同じで仕事一途と言った感じだ。

彼女が理事長の口利きでここに来て1年になる。
医療センター
彼女の活躍で医療センターの評判はうなぎのぼりだ。

大門ひとみは貧しい家の生まれで、苦労して地方の医大に入り医師免許を取得した。
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意図的に各方面のエキスパートがいる病院に勤めては、知識と経験を得たらしい。

理事長は彼女の腕を見込んで金で釣ったとのうわさだった。
たしかに服装は派手だが、仕事ぶりを見ると金に汚い性格には思えない。

彼女は真摯に医療に取り組む俺に、次第に好意を寄せるようになっていた。
俺も彼女をかわいいと思っていたが、同僚以上恋人未満の日々が続いてる。

そんなある日、彼女のお抱え会計士が誤って廊下に書類を散乱させた。
拾うのを手伝った俺は、その書類が実体のない診療報酬請求の一覧だと気付く。

すかさず書類の1枚を自分のポケットにねじ込んだ俺は、それを持って彼女がいる診察室へ向かった。
診察室
「会計士が勝手にやったことよ」

彼女は自分の関与を否定した。
木偶の坊座りG+キュート
しかし、記載されている名前は実際に彼女が診療した患者だ。
彼女が関与しなければ、こんなリストは作れない。

「関与してることはバレバレなんだよ!」
食い下がる俺に彼女もヒートアップした。

「関係ないって言ってるでしょ! 帰ってよ!」
木偶の坊座りG+キュート
怒る彼女の美しさに股間が反応した。

「み、認めないなら、おまえをめちゃくちゃにするぞ!」
勢いに任せて歩み寄る。
「やれるもんならやってみなさいよ!」
俺は彼女の肩を掴んで診察ベッドに押し付けた。

「あっ!」
木偶の坊座りG+キュート
(どさっ!)

診察ベッドに仰向けになる彼女。
こんな形で肌を合わせたくはなかったが、頭の中は潜んでいた欲求に支配された。

ふとももを押し上げ股間をまさぐる。
木偶の坊座りG
「やめてよ!」

暴れる彼女を抑えながら、その股間に顔を近づける。
湿ったメスの臭いがした。
その臭いに一気にボルテージが上がる。

彼女の腕を制しながら、パンツを引き脱がせる。
木偶の坊座りG
そこに顔を埋めてレロレロした。

「嫌よ、やめて!」
普通ならトロけて抵抗が弱まるはずだが、彼女は必死に抵抗を続けている。
(こいつ、経験少ないな)

無駄なことはやめて、いちもつをぶち込むことにした。

挿入を察した彼女も必死で抵抗してくる。
木偶の坊座りG+キュート
「やめなさいよ!」

暴れてはいるが、彼女は非力だった。
「女の力で男に敵うわけないだろ!」

さっと息子を振り出し、おめこにあてがう。
木偶の坊座りGにR02
(ずりゅりゅりゅっ!)

「ぐうううう」
彼女は悲痛な声を上げた。
(入った!)

ようやく観念したらしく彼女はされるままだ。
俺は彼女の両足を持ち上げピストンした。

(ゆっさゆっさゆっさ)
木偶の坊座りG+キュート
彼女は目を開いたまま呆然と揺さぶられている。

抵抗が弱まったことで欲が出た俺は、彼女をうつ伏せにした。
木偶の坊座りG+キュート
無様な格好の彼女に思いっ切り突き刺す。

(バコンッ!)
木偶の坊座りG+キュート
「はうっ!」

感じてきたのか、彼女は甘い声を漏らす。
「ここがいいのか!」
俺はツボを徹底的に責めた。

(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)
「あっ・・・ああ・・・あうう!」

次第に彼女の身体がトロけてきたのを感じる。
俺は彼女の両手を引いて、高速でピストンした。

(バコバコバコバコバコバコ…)
木偶の坊座りG+キュート
「あっ!あっ!あうっ!あううっ!」

「まだイかせねぇよ」

彼女の様子を見て、一旦お預けを食らわす。
一度引き抜いて、彼女を仰向けにした。

「気持ちいいか?」
木偶の坊座りG+キュート
彼女の顔はすっかり女になっていた。

「おらっ!」
(ズコンッ!)

「あひっ!」
木偶の坊座りG+キュート
正常位で奥まで突き立てる。

(ガコンッ! ガコンッ! ガコンッ!)

彼女の身体が次第に強張ってくる。
木偶の坊座りG+キュート
「イ・・・イきそう・・・」

俺にも大きな波が来ていた。

全力で彼女を突く。
木偶の坊座りG+キュート
(ズコンッ! ズコンッ! ズコンッ!)

「イく! イくぅ~・・・ イっちゃうううう!」
「うおおおおおおおおおおおお」

「イくっ!!」

「あうう!」
木偶の坊座りG+キュート
(ずびゅびゅびゅびゅびゅ!)

彼女の中に大量のザーメンを流し込んだ。

彼女はビクンビクン痙攣している。
木偶の坊座りG+キュート
「・・・認めるよな?」

小声で聞いた俺に、彼女は小さくうなずく。
「待っててやるよ」
その後、彼女は自ら不正を公表し、会計士共々逮捕された。

貧しい家の出だった彼女が、金に負けたのは仕方のないことかも知れない。
木偶の坊座りG+キュート
もし彼女が出所してきた時、彼女にその気があれば、結婚してもいいと思っている。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS
※画像のペニスはラブクラウド マニアックワールドR02です

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