Nighty doll

ラブドールを楽しむブログ Author:あいあい

2015年06月

(妄想)レズビアン あさみとひとみ

妄想劇場007「レズビアン あさみとひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、貧乏大学生。

「彼女たち」が誰かは知らない。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
バイトの帰り道、たまたま目撃し…。

『レズビアン あさみとひとみ』

バイトが長引いた夜10時すぎの帰り道。
夜の住宅地

きゃっきゃ騒ぐ若い女の声が聞こえ、声の聞こえる方に目を凝らした。
窓明かり
2階建ての小さなマンションの1階から声がしている。

人目に付かないよう物影に隠れ、そっと覗いた。
木偶の坊座り夏音 G2+キュート
タオルを巻いた2人のかわいい女の子が見える。
(なにやってんだろ)

二人がそっと抱き合う。
木偶の坊 座りG夏音 G2+キュート
(こ、これは・・・、キマシ!)

(ゴクリ)
おもわず生唾を飲んだ。

髪の短い子の胸がはだけきれいな胸があらわになる。
木偶の坊座りG夏音
(ごちそうさまです!)

目の大きな子が髪の子の胸を揉む。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
(うおお! こりゃすげえ!)
経験乏しい貧乏学生には素晴らしいご褒美だ。

次に二人はそっとくちびるを重ねた。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
(マジモンじゃねーかよ)
気付けば濃厚なディープキスをしている。

2人が離れると、目の子のタオルもはだけた。
木偶の坊G2+キュート
(でけぇ!)

「ハァハァ」
息遣いが聞こえてくる。

横になった目の子に髪の子が覆いかぶさる。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
(シシシ、シックスナイン!)
二人はお互いの性器を愛撫しあう。

この状態が10分は続いただろうか、目の子が口を開く。
「そろそろよさそうね」

目の子がさっとペニバンを取り出し腰に巻く。
木偶の坊G2+キュート
(あ! あれはペニスバンド略してペニバン!)

間を置かずに、目は髪のヴァギナにそれをねじ込む。
木偶の坊座りG夏音
「あぁ~ん」
髪があえいだ。

(だいぶ気持ちよさそうだな)
俺の股間もぱつぱつになっている。

目は激しく髪を突く。
木偶の坊座りG夏音
「あっ!あっ!あっ!」
(感じてる、感じてる)

髪が身体を仰け反らした。
木偶の坊座りG夏音
「あうっ!」
髪は激しく身体をビクつかせて果てた。

遠くからでもはっきりイッたとわかる。
おれは興奮から身体を硬直させていた。

しばらくすると、髪がディルドを手に上体を起こす。
木偶の坊座りG夏音
(電動ディルドだ!)

(ウィンウィン)
卑猥なモーター音が聞こえる。

「お返しよ」
今度は髪が横になった目のヴァギナにディルドを押し込んでいく。
木偶の坊G2+キュート
「ああ~ん」
今度は目が艶っぽい声をあげる。

(がんばれ髪の子!)
俺は無意識に髪の子に感情移入していた。

(グシュ!グシュ!グシュ!)
濡れ濡れのヴァギナに突き立てられるディルド。
木偶の坊G2+キュート
目は突かれておっぱいををゆっさゆっさ揺らす。

(女ながら強い力で突くなぁ)
髪の子は俺の予想以上にいい仕事をしてくれた。

「あああ~、イクわぁ~」
目の子が仰け反る。

「イクッ!」
木偶の坊G2+キュート
仰け反った身体が床に崩れ、びくんびくん痙攣している。
(こっちもイッたー!)

髪の子が目の子に寄り添うように横になる。
「気持ちよかった」
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
「わたしも」
二人は幸せそうだった。

気付くと、俺は手のサポートもなしに射精してしまっていた。
ぐしょぐしょの股間を隠すように家路を急ぐ俺であった。

出演:あさみ ひとみ 作:あいあい

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(妄想)ドジっ娘OL 朝比奈あさみ

妄想劇場006「ドジっ娘OL 朝比奈あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、大手食品メーカーの営業部長。妻子持ちの中年だ。

「彼女」は、今年入社の新米、「朝比奈あさみ」。
木偶の坊G2夏音
愛嬌はいいのだが、とんでもないドジっ娘だった。

『ドジっ娘OL 朝比奈あさみ』

大企業外観
(コンコン!)
「どうぞ」
会議室
俺は小さな会議室に彼女を呼び出した。

朝比奈あさみが恐る恐る入ってくる。
木偶の坊G2夏音
「失礼します」

出来の悪い子ほどかわいいとは言うが、
さすがに今回の彼女の失敗はかばいきれない。
どうしたものか・・・。

「あの、部長! 私、脱いでお詫びを!」
木偶の坊G2夏音
いきなりベストのボタンを外し始める。

「おいおいおい、何やってんの」
慌てて止める俺。

「・・・私、どうすればいいですか?」
木偶の坊G2夏音
しょげた様子で首をかしげる。

(性格は悪くないんだがな・・・)
彼女の覚悟を見ようと思った。
「何でも言うことを聞くか?」
「はい!何でもお引き取りいたします!」
(どうも話が噛み合わない)

幸いここは人目につかない会議室。
部長の肩書きでこの失敗もどうにかできるだろう。
(かわいいっちゃーかわいいからな)

「では、キミが言ったように脱いでみなさい」
「はい」
最初は懲らしめるつもりだった。

あさみはベストとシャツのボタンをはずした。
木偶の坊G2夏音
かわいいブラが覗く。

つい俺の股間が反応してしまった。
「う、後ろを向いてパンティを見せなさい」

「はい」
木偶の坊G2夏音
躊躇なくスカートをたくしあげる。

(羞恥心がないのか、それともそれなりの覚悟があるのか)
普通じゃない彼女に戸惑いながらも、
次第に俺は調子に乗っていった。
「では、次にこれをしゃぶりなさい」
息子をこんにちはさせる。

「はい」
木偶の坊 夏音
あさみは素直にくわえこんだ。

意外にも上手かった。
(こんなドジなのに、やることはやってるんだな)
なぜかジェラシーを感じた。

息子がビンビンになっている。
「次は私にしゃぶらせなさい」
「はい」

シャツとブラジャーを下ろし、
張りのある乳を両手で揉みしだく。
そして両乳首を交互にベロベロ舐めた。
「あん!」
乳首が感じたらしい。
(若いのに感度よすぎるな)

流れでパンストごとパンティを脱がそうとすると、
あさみが手で制する。
木偶の坊G2夏音
「どうした?」

「焦らしてみました」
とお茶目に笑う。
それは同時にOKのサインでもあった。

右足のパンストとパンティを脱がし、
彼女の観音様を責める。
木偶の坊G2夏音
すでに濡れ濡れだった。
(うぶそうなのに、かなり経験豊富なようだ)

遠慮なく手慣れのテクで責める。
木偶の坊G2夏音
「ああ~ん」
あさみの甘い吐息が漏れる。

(慣れているなら遠慮はいらないな)
左足を持ち上げ、立ったままぶち込んだ。
木偶の坊G2夏音
(ズプリ!)
「ああっ!」
あさみが声を上げる。

(バスッ!バスッ!バスッ!)
妻帯者の強み。女の感じるところは知り尽くしている。
「部長、すごい!」
俺はすっかり天狗になっていた。

「今度はバックだ」
テーブルにひじをつかせ、立ちバックで責める。
木偶の坊G2夏音
意図的に奥まで突き刺した。
(ドウン!)
「あうっ!」

(Pスポット責めだ)
経験豊富な女だけが、
ポルチオヴァギナリスでオルガスムスを得られる。
「部長、イキます、イク、イクッ!」
あさみが硬直した。
(派手にイッたな)

この子もPスポまでは責められ慣れてないのだろう。
(大抵の男はクリとGスポしか責めないからな)
あさみはけつを突き出したままヒクヒクしている。

今度はあさみをテーブルに仰向けで寝かせる。
(次はGスポ以外の膣イキを教えてやろう)
(ヌププ)
浅めに優しく挿した。

彼女くらい経験豊富ならGとPの中間位置でも感じる。
普段感じることのない快感だから満足感も大きいだろう。
Gスポの少し奥をカリで少しずつ探っていった。

「うっ!」
あさみが鳴いた。

(ここか!)
木偶の坊G2夏音
場所がわかれば、あとはそこを集中して責める。

「ああん、そこいい! いい!」
(ズコ!ズコ!ズコ!)
(一気に昇天だ)
「すっごぉ~い、こんなの初めてぇ~」

「一緒にイクぞ!」
大きく身体を仰け反らせるあさみ。
(ガスッ!ガスッ!ガスッ!)

「イックゥ~!」
木偶の坊G2夏音
(どぴゅぴゅぴゅ!)
2人同時に果てた。

経験豊富なら中出ししても問題ないと思えた。
アフターピルなり何なりのケアを心得ているからだ。

目を閉じたままでびくんびくんと痙攣楽しんでいる様子のあさみ。
木偶の坊G2夏音
かわいい顔だ。

俺は素早く服装を整えた。
「職場に戻りなさい」
「はい」
あさみも起き上がり服装を整えるが、まだ小刻みに痙攣している。

「し、失礼します…」
木偶の坊G2
よろめきながら部屋を出るあさみ。

(これから彼女との楽しい関係が始まるな。むふふ)

しかし、彼女はやらかしてくれた。

俺との一件をすべて同僚にくっちゃべり、
その話は瞬く間に社長の耳に入る。
俺が会社を追われるまで時間は10日とかからなかった。

出演:あさみ 作:あいあい

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調教オフィス アナル責めでメス犬になる不倫OL 羽月希
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(妄想)どSバニーガール ひとみ

妄想劇場005「どSバニーガール ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、株で大儲けした35歳のトレーダー。

「彼女」は、「ひとみ」と名乗るバニーガール。
木偶の坊G2+キュート

豪遊先ベガスで日本人のバニーを見掛け…。
ラスベガス

『どSバニーガール ひとみ』

大勝ちしちまった。
カジノ
2百万ドルを捨てるつもりだったのに。

(ここで終わりにしよう)
ドリンクを給仕しているバニーガールからシャンパンを受け取る。

ふと、そのバニーを二度見した。
木偶の坊G2+キュート
「日本人か」

その女は不敵な笑みを浮かべて歩き去った。
木偶の坊G2
(エロいな)

キャッシャーで数百万ドルのチェックを受け取り、カジノを出る俺。
エレベータのドアが開くと、先ほどのバニーがいる。
木偶の坊G2+キュート
エレベータが上に向かう。
「キミ、日本人?」
「ええ」
「俺とどう?」
飲む仕草をする俺。
「いいわよ」
そのバニーは躊躇なく答えた。
(Lucky!)
エレベータは部屋の階に着く。

部屋に入った。
ホテルの部屋
バニーも俺のあとに続く。

「何飲む?」
聞きながらバニーの方を向く俺。
木偶の坊G2
「うぐっ!」

彼女のポインテッドトゥのピンヒールが、
俺の腹に刺さる。
(蹴られた)
思わずひざまずく俺。

しかし腹に痛みはない。
手加減なのか、非力なのか、心地良い快感だった。

「好きなんだろ?」
上からの物言いだが、妙な優しさがある。
(なんだ? この感覚は)

(パーン!)
乾いた音が響く。平手打ちだ。
しかし、やはり痛くはない。
「ひとみ様とお呼び!」
この言葉ですべてを悟った。
「はい。ひとみ様」
悪い気はしない。それどころか嬉しかった。

(SMか、付き合ってやろう)
まったくそっちの気はない俺だが、
いい女と遊ぶチャンスを逃す理由もない。

にやりと笑う俺。
(パーン!)
行った手が戻ってきた。
「笑ってんじゃないよ!」
「はい!ひとみ様っ!」

「お舐め」
木偶の坊G2
足を出すひとみ。

きれいに磨かれたヒールだった。
つま先をペロペロと舐めると、ひとみのぬくもりが伝わる。
(悪くない)
俺は両手を添えてベロベロと舐め回した。

「きめぇんだよ!このブタ野郎!」

また、蹴られた。
床にごろんと横たわる俺。

快感で股間が盛り上がってくる。
(グリッ!)
「ソコ」をピンヒールで踏まれた。
木偶の坊G2+キュート
「ああ、ありがとうございます。ひとみ様」

俺を踏むひとみの姿がエロかった。
(挿れたい)
俺のゴールは一つだった。

グリグリとピンヒールをねじ込むひとみ。
俺のコックはすっかりビッグだった。

「デカくしてんじゃないよ!」
しゃがんで顔を近づけるひとみ。
カット練習ウィッグ キュート
そのきれいな顔にゾクゾクした。

「うっ!」
パンパンに膨れ上がったコックをズボンの上から掴まれた。
「こんなにデカくしやがって、この下衆野郎!」
掴んだコックを左右にゆさぶられる。
「ごめんなさい!ひとみ様!」
手コキ状態の快感だった。

「こっちへきな」
首根っこをつままれ、四つん這いで歩かされる。

ベッドに転がされる俺。
「服をお脱ぎ!」
言われるまま、全裸になる。

ひとみはするするっとレオタードと網タイツを脱ぎ、
向かい合うように俺にまたがった。
木偶の坊G2+キュート

「さあ、舐めるんだよ」
木偶の坊G2
俺の顔にひとみのアワビが押し付けられる。
(上手い。ちゃんとクリトリスが口にきてる)

大きく舌を動かしながらベロベロとクリを舐める。
「ヘタクソ!」
わき腹をペシーンと引っぱたかれる。
「ごめんなさい!ひとみ様」

「もっと丁寧にお舐め!」
今度はチロチロとクリの先端を舐める。
「そうだよ。やれば出来るじゃないか」
「ありがとうございます」

身を仰け反らすひとみ。
木偶の坊G2+キュート
「ああ~ん」
きれいな声だった。

俺は顔に乗られたままおっぱいに手を伸ばした。
するとひとみはここだと言わんばかりに、
俺の手を乳首へ導いた。
「うふ~ん」
(いいぞ! 感じてる感じてる)

ひとみの汁が俺の顔に垂れる。
「ひとみ様のおゆつが」
「全部お舐め!」
木偶の坊G2
舐めれば舐めるほど噴出してくる。

最後には潮をじょぼじょぼこぼす。
俺の顔は潮まみれだった。
「ありがとうございます!ひとみ様」

ひとみは俺から身体を離し、また平手を打った。
(パシーン)
潮が噴水のように飛び散る。
(きれいだ)

するとひとみはベッドの壁に寄り掛かり、
股を大きく開いた。
木偶の坊G2+キュート
「挿れたいんだろぉ? おいで」

「はい! ひとみ様」
しっぽを振る犬のように駆け寄る俺。

すくい上げるように、ひとみのふとももに腕を入れ、
くぱぁと開いたゴールデンゲートに俺のコックを入場させた。
(BRAVO!)

「ああん!」
木偶の坊G2+キュート
艶のある声をあげるひとみ。

(ズコン!ズコン!)
ベッドがギシギシときしむ。
(いい!この女、名器だ!)
途中が狭くなっていて締め付ける。
その奥の亀頭に当る壁はみみず千匹だ!
(いかん!よすぎる)

気を逸らすために、ひとみを持ち上げ、
駅弁の体位で突く。
木偶の坊G2+キュート
(かわいい女だ)

力が入らないのか、ひとみはぐにゃりと仰け反った。
そのせいでさらにコックが締め付けられる。
(ダメだ! 俺がイカされちまう)

ベッドに下ろし、バックで挿す。
木偶の坊G2
ひとみの両手を持って突き上げた。

(パンッ!パンッ!パンッ!)
いい音が響く。

「あん!あん!あん!」
(このままイカせてやる)
木偶の坊G2+キュート
(バシン!バシン!バシン!)

「あうっ! ああっ! ああーっ!」
激しく腰をビクつかせたあと、ひとみが硬直する。
(よっしゃー! 俺の勝ちだぜ)

ひとみを裏返し、正常位で串刺しにする。
木偶の坊G2+キュート
(今度は俺がフィニッシュだ)

弛緩してぐにゃぐにゃのひとみを激しく突く。
(ガシン!ガシン!ガシン!)
木偶の坊G2+キュート
「あうっ! うっ! ううっ!」

(もうちょっとだ!)
「またイクッ! イッちゃう! イクわぁ~」
(ガスッ!ガスッ!ガスッ!)

「イクッ!」
身をよじるひとみ。
木偶の坊G2+キュート
(ドバドバドバッ!)
ひとみ中に俺のマグナムがブッ放された。

木偶の坊G2+キュート
コックを抜いてひとみの横に寝る。

ひとみはすっかり大人しくなっていた。
カット練習ウィッグ キュート
話を聞くと留学生でバイトだと言う。

面倒を見てやろうか? と聞くと、
「もう一度会うことがあったらね」
と言う。
それもいいだろう。
そのまま寝入る2人だった。

翌朝、ひとみは消えていた。
数百万ドルのキャッシャーズチェックと共に。
「あっはっはっはっはっ!」

出演:ひとみ 作:あいあい

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東京BUNNY NIGHT8 水野朝陽
東京BUNNY NIGHT8 水野朝陽

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(妄想)セーラーJK 高井戸ひとみ

妄想劇場004「セーラーJK 高井戸ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、ケチな窃盗で捕まった40歳の無職。

「彼女」は女子校生の「高井戸ひとみ」
木偶の坊G2+キュート
俺が逃げ込んだ、普通の家の子だった。

『セーラーJK 高井戸ひとみ』

パトカーがサイレンを鳴らして走り回る。

しくじって警察に捕まり、ご丁寧に手錠まではめられた。
しかし、そこそこの体格で、格闘技の心得もある俺は、
警察官を殴り倒し、手錠の鍵を奪って逃走したのだ。
逃げ込んだ家
鍵が開いていたこの平屋の民家に逃げ込んだ。

カーテンを少し開けて外の様子を伺う俺。
逃げ込んだ家の中
(ここなら大丈夫か)

奪った鍵で手錠を外した俺は、
ようやく一息つけると思っていた。

その時だった!
(ガチャ!)
玄関の鍵を開ける音。

(平日の昼間に何だってんだ!)
ソファの影に隠れる俺。

玄関を開けて入ってきたのは、
夏服のセーラーを着た女子校生だ。
木偶の坊G2+キュート
(この家の子か)

「誰?」
(気付かれた!)

咄嗟に飛び出した俺は、彼女に腹パンチをかます。
「うっ!」
うずくまる彼女。

名札が見える。
(高井戸ひとみって言うのか)
きれいな子だった。

俺はうめいているひとみをソファへ寝かせ、
後ろ手に手錠をはめた。
木偶の坊G2
腹パンが効いたのか、声が出せないようだ。

(せっかくだ、楽しむか)
セーラーをたくし上げると、張りのある豊満な乳を包むブラジャー。
木偶の坊G2+キュート
(すっかり大人じゃないか)

逃げようと身をよじるひとみ。
「また殴られたいか?」
カット練習ウィッグ キュート
恐怖の目で俺を見て固まる。

俺はブラごとセーラーを脱がす。
木偶の坊G2+キュート
ひとみはパニックに陥ったのか、抵抗しなくなった。

ふくよかな乳房を揉みしだくが、
青すぎるりんごはまったく感じていない。

(常套手段で行くか)
仕方なくスカートをめくり上げる。
木偶の坊G2+キュート
(かわいいパンツだ)

(徹底的にクリを責めてやる)
パンツを脱がし、脚を押し広げる。
木偶の坊G2+キュート
(女子校生か、若いな)

顔を近づけると若い子特有の乳臭さがした。
そのニオイに俺の暴れん棒がはしゃぎ始める。

両手の親指で大陰唇を広げると、皮を被ったクリがお目見えした。
舌でやさしく転がすが反応はない。
(こりゃ手強い)

30分は経っただろうか、
クリだけを責め続けた結果、ようやくひとみは濡れてきた。

(オナニーとかもしてないんだろうな)

クリを剥き、舌をくるくる回してそれを弄る。
そして、濡れてきた膣に人差し指をそっと挿れた。

(ピクン)
木偶の坊G2+キュート
反応があった。

(きたな)
舌で激しくクリを前後させながら、指はGスポを責める。
すると次第に恥丘が盛り上がってきた。

軽く腰を浮き上がらせるひとみ。
(コクン!)
木偶の坊G2+キュート
(イッた)

初イキだったのだろう。
ひとみの顔は茫然としていた。
カット練習ウィッグ キュート
(こいつ、間違いなくバージンだ)

少し気は引けたが、
ここでやめるには俺の息子が固くなりすぎていた。

ズボンとパンツをさっと脱ぎ捨て、
大きく成長した息子を、ゆっくり、ゆっくりと、
ひとみの秘部に埋めていく。
木偶の坊G2+キュート
(ズリュリュ!)

「くっ」
苦痛の表情を浮かべるひとみ。
(やっぱり・・・)
濡れている膣口に、薄く血の色が混じる。

(初めてがレイプとは気の毒にな)
ひとみは顔を隠すように向こうを向いていた。
俺も顔を見るのが偲びなかった。

ひとみを裏返し、バックから浅めに挿す。
木偶の坊G2
袖だけ通された制服がそそる。

俺はGスポを集中的に責めた。
「あ!」
ひとみが小さな声で鳴く。

(やっぱここだな)
十分に責め、温まったところで、
ひとみの肩を引き上げ背面座位に持っていく。
木偶の坊G2
いたわりながら突き上げてやる。

奥まで挿しても痛みはないようだ。
「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
ひとみが吐息を漏らす。

(よし、仕上げるか)
ひとみを寝かせ、正常位で挿れる。
木偶の坊G2+キュート
(ヌププッ)

「あふっ」
ひとみがあえぐ。

腰を持ち上げて、竿でGスポを責めつつ、
親指を小刻みに震わせクリも責めた。

カクン!カクン!カクン!
カット練習ウィッグ キュート
「はっ・・・はあっ!・・・」

ひとみの絶頂が近づいているのを感じた。
(もっと、もっとだ!)

「中には出さないから安心しろ」
言うか言わないかの内に、ひとみはビクンと身体を震わせ果てた。
(イッちまったか…。じゃあ、俺も)

力の抜けたひとみの身体をおおきく揺さぶる。
木偶の坊G2+キュート
ガコン!ガコン!ガコン!

「イクっ!」
(ズピュピュピュピュッ!)
木偶の坊G2+キュート
ひとみの腹部に大量の精子を噴出させた。

(うっひょ~!どぴゅっとボンバー!いえ~い!)
シアワセな射精だった。

時間がかかったせいか、
驚くほど大量のザーメンが放出されている。
「ふぅ・・・」

垂れるしずくもそのままに、素早く服装を整えた俺は、
ポケットから手錠の鍵を取り出す。

「これ、鍵な」
木偶の坊G2
ザーメンまみれのひとみの腹に手錠の鍵を置いた。

去り際にもう一度ひとみを見る。
木偶の坊G2+キュート
「SEX嫌いになるなよ」
そう言って、俺はその家をあとにした。

出演:ひとみ 作:あいあい

※強姦は絶対にやめましょう。

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
レイプ狂い 上原亜衣
レイプ狂い 上原亜衣

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(妄想)女教師 笛木あさみ

妄想劇場003「女教師 笛木あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、高い進学率を誇る名門学園に通う2年男子。

「彼女」は、新米音楽教師「笛木あさみ」。
木偶の坊G2夏音
学生時代から男を食いまくった超肉食との噂だが…。

『女教師 笛木あさみ』

進学校の2年ともなると受験一色だ。
もちろん名門大学に入りたいから俺も必死。
彼女なんか作ってる場合じゃなかった。
だけど、何か物足りない日々を過ごしていた。

この人は笛木あさみ先生。
木偶の坊G2夏音
大学出立ての新米音楽教師。

大学時代から色んな男とやりまくったドスケベ女だと言う噂だけど、
可愛い顔と爆乳、そしておっとりした喋り方に憧れをいだくヤツは多い。
姉さん先生ってやつだな。かく言う俺も憧れてる一人だけど・・・。

そんなある日の夕方。
夕焼けの校舎
下校して塾へ向かうため、渡り廊下を歩いていた時、
あさみ先生が俺に声を掛けてきた。
木偶の坊G2夏音
「キミ、今日予定ある?」
正直、嬉しかった。
「あ、ないけど・・・」
とっさに出てしまった。惚れた弱みってやつか。

「そう。(ニッと笑い)じゃ、こっち来て」

おいでおいでをしながら歩き出す。
(塾は1日くらいサボってもいいな)
素直に後ろをついていく俺。
木偶の坊G2
(いい脚だ)

階段を上る先生。
木偶の坊G2
(先生、ありがとう!)
心の中で感謝した。

校舎の最上階、一番端の教室に入る。
夕焼けの教室
使われてない空き部屋だった。

扉を閉める先生。
木偶の坊G2夏音
「キミ、童貞でしょ!」
いきなりの直球にドギマギした。
「どどど、どーてーじゃねーし!」
夕日に感謝した。
顔はトマトより赤くなってたはずだ。

ふふんとしたり顔をするあさみ先生。
「じゃあ、いいコト、しよ?」
「こ、ここで?」
「いや?」
「人が来たら・・・」
「大丈夫。もうみんな帰っちゃったから」
「・・・」
確かにウチの学校は生徒も教師も帰りが早い。
お利口さんは時間の使い方も合理的ってわけだ。

先生はスッと俺に近づいたかと思うと、いきなりのキス顔。
木偶の坊 夏音
先生のくちびるが俺の口に触れた。

ぶっちゃけ、初めてだった。
(やわらかい)

すると先生は舌を俺の口に、にゅるっと忍び込ませてきた。
「!?」
硬直した。
(これが大人のキス!)
気持ちよかった。

先生の舌は、やさしく俺の口内を這い回り、
うにょうにょと俺の舌に絡まって踊る。
(なんて気持ちいいんだ)
初めての快感だった。

ひとしきり這い回った先生の舌が、
俺の口から離れる。

「うふ!」
木偶の坊G2夏音
人懐っこい笑顔だ。

さっとひざまずいた先生は、
素早い手つきで俺のズボンとパンツを下ろし、
俺のチンコにしゃぶりついた。
木偶の坊 夏音
俺は立ち尽くしていた。

すごい舌使いだった。
ほどよい強さでチンコを満遍なく責め、
同時に頭を前後させて全体も責める。

今までなったことがないくらい、
チンコがデカくなっていた。
(先生、ヤバいよ)
経験のない俺に、この刺激は強すぎる。
「イ、イきそうだよ、先生・・・」
すると、責めるのをやめるどころか、動きを早める。
「あ・・・あっ・・・」
気付けば俺は、先生の頭を両手でかかえ、
イラマ状態でゆすっていた。
「イクッ・・・イクッ!」

(どっぴゅん!)

先生の口の中で爆発してしまった。
(うわぁ、どうしよう・・・)

先生は吸い出すように残らず口に含んだかと思うと、
(ゴクン)
と、全部飲み込んだ。
(げ、飲んじゃった!)

「元気ねぇ~」
木偶の坊 夏音
またこの笑顔だ。

こんな顔されたら男は何の抵抗もできなくなる。
頭の中は真っ白だった。

「じゃあ、寝て」
促されるままに横になる俺。
ズボンとパンツを完全に脱がされた。

先生もサッとパンツを脱いで俺に覆いかぶさる。

先生のマンコが俺の顔に迫ってきた。
木偶の坊G2
(おおお!)

すでに先生は俺のチンコを責め始めている。
(どうすりゃいいんだ!?)

AVは何本か見たことがある。
と言っても、しっかり見ていたわけじゃない。
どうしていいかわからなかった。
(もっとちゃんと勉強しとけば・・・)

「舐めて」
木偶の坊G2
自分のクリを指差す先生。
(お見通しだな)
先生の前には観念するしかなかった。

指差したところをチロチロと舐め始める俺。
(体液の味がした。嫌な味じゃない)
俺の舌の動きに合わせて腰を動かす先生。
そのリズムで先生が俺のチンコを責めるから、
まるで俺が自分を責めてるような錯覚に陥る。
(これがシックスナインか)

一度に色々な刺激を受けたせいで感覚が麻痺したようだ。
自分がまるで出来る男かのような気になっていた。

調子に乗って先生のマンコを舐め回した。
さっきイッたばかりなのに、既にチンコも復活してる。
先生のマンコもヌルヌルしてきた。
(これが濡れるってことなのか)

その時だった!
俺の顔からマンコが離れたかと思うと、
こちらに向き直った先生が、がに股でしゃがみはじめた。
木偶の坊G2夏音
先生のマンコが俺のチンコに向かって来る。

「いくよ」
おどけたように先生が言ったかと思うと、
先生の手は俺のチンコをマンコへといざなう。

(さよなら童貞)

少しずつ、少しずつ、俺のチンコが、
先生のマンコに吸い込まれていく。
(ズリュリュ・・・)
(入った・・・)
俺のチンコが先生の膣内壁を感じる。

(これが、女)

「あはぁ~ん」
色っぽい声を出したかと思うと、先生は自分で腰を上下させる。
木偶の坊G2夏音
すごい腰使いだった。

乳搾りのように根元までくわえ込んだチンコを、
搾り出すように上に引っ張る。
(なんて気持ちよさだ)
今までのオナニーをすべて否定された気分だった。

先生も吐息を漏らしている。
「あっ・・・あぁ・・・」
(感じてきてるんだな)

さっき1度イッてるから俺には余裕があった。
ムクリと上体を起こし、今度は俺が先生を突く!

「あっ!・・・ああっ!」
木偶の坊 夏音
(俺に突かれて先生が顔を歪めている)

受験に勝つより、同級生に勝つより、
先生に快感を与えていることが、人生の勝利に思えた。

(ほら、もっと感じろ! もっとだ!)
俺は先生を突き上げまくった。

「ああっ・・・いい!」
その声を聞いて俺も俄然ハッスルした。
ズン!ズン!ズン!
「ん!・・・くっ・・・イク・・・」
俺が先生をイかせる。
凄い仕事を成し遂げることのように感じた。

ガン!ガンガンガン!
激しい責めに顔を歪めて仰け反る先生。

「イクッ!イクッ!・・・イクッ!」
木偶の坊G2夏音
俺が先生をイかせた。
本当の意味で大人になった気がする。

そのまま後ろに崩れ落ちた先生は、
仰向けでビクンビクン痙攣している。
木偶の坊G2夏音
俺は先生からチンコを抜き、
その身体をごろんと回してうつ伏せにする。

先生は自然とバックの体勢を作った。
木偶の坊G2
俺は先生の両足をヒザでこじ開け、奥まで突き刺した。
木偶の坊G2
(ズリュッ!)
「あうっ!」
いい声で鳴く先生。

(女は1度イクと快感が持続するって言うからな)
俺は激しく自分の股間を先生のケツにぶつけた。
パン!パン!パン!
「うっ!あっ!ああっ!」
そのたびにあえぐ先生。

「またイッちゃう!またイッちゃう!」
(簡単にイクんだな)
「あー!イクッ!イクイクッ!イクーッ!」

その声に竿を引き抜くと、
ブシャーッ!と大量の潮を噴く先生。
木偶の坊G2
腰を突き上げた体勢でヒクヒク痙攣している。
(これが潮噴きか)
俺は自分が潮を噴かせたことに、また一つ自信をつけていた。

(さっき先生も俺のザーメン飲んだもんな)
先生の噴いた潮を少し舐めてみる。
(・・・ああ、味はしないんだ)

次第に冷静さを取り戻した俺は、一緒にイクことを考えていた。

ぐったりしている先生を今度は仰向けにし、
両足を持ち上げて、大きく開く。
木偶の坊G2夏音
(受け入れやすい体勢だ)

そして俺は先生の濡れ濡れマンコに、
完全復活したカチカチのチンコをぶち込む。
「あふぅ~」
感度があがっていて、少しの刺激で感じるようだ。
(これは少し焦らす必要があるな)

ピストンしてイキそうになると竿を抜く。
その繰り返しで先生がイクのを焦らす。
木偶の坊G2夏音
「ああん、あああん!」
イけそうでイけない状態に泣きそうなあえぎ声だ。

(そろそろ限界かな?)
「イクよ」
強めにピストンし始める。

「・・・中に、出して」
驚く俺。
「いいの?」
「・・・ケア・・・してる・・・から」
(ピルを飲んでるってことか)

その言葉に安心した俺は、遠慮のない激しいピストンを始めた。
(ガシン!ガシン!ガシン!)
木偶の坊 夏音
「あうっ!・・・ううっ!・・・あああっ!」

「イク・・・イクよ」
「あああああああああ!」
(ドピュピュピュピュ!)
木偶の坊G2夏音
二人同時に果てる。
腰を何度もヒクつかせて痙攣する先生。

(俺、童貞卒業しました)

(学園時代の最高の思い出だな)

先生が口を開く。
「・・・片付けとくから、帰っていいよ」
木偶の坊G2夏音
その顔は満足そうだった。

「ありがと、先生」
そう言って、服装を整えた俺は、悠然と教室をあとにした。

数日後。
ウチの学校の1/3が穴兄弟だと噂になり、
先生を「肉便器」なんて愚弄するヤツもいた。
だけど、俺はそうは思わない。

あさみ先生は、女神だ。

出演:あさみ 作:あいあい

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
桃果先生、AV出るってよ 小川桃果
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社員名簿 木偶の坊 夏音 & キュート

妄想劇場が驚くほど好評でして、継続して色々考えて行こうと思ってます。

で、シチュエーションやストーリーを考える前に、
人からの勧めもありまして、夏音やcuteと言った商品名ではなく、
ストーリーごとに名前を変えるのでもなく、
この子だけの名前をつけようと言うことになりました。

有名人の名前やアニメキャラを散々調べて、
山のように挙げた候補からそれぞれのキャラに合った名前をつけました。

社員名簿風に写真を撮って、簡単なキャラ設定と共にお知らせします。

社員番号00722
あさみ(木偶の坊 夏音)
あさみ (木偶の坊製 夏音ショートウィッグ
いつもニコニコ優しい性格で、かなりのエッチ好き。
頼まれると断れないタイプ。

社員番号00910
ひとみ(カット練習ウィッグ キュート)
ひとみ (ポウラベア製 Dollwig cute)
ちょっと気が強いけど、真面目でうぶなお嬢様。
意外と涙もろいタイプ。

こんな風に名付けました。
今後はこの2人がそれぞれに合ったストーリーで活躍します。
どうぞご期待ください。

見たいシチュエーションなどありましたら、
コメント、あるいは、非公開コメントなどでお知らせください。

今練っている構想は、「女教師と生徒」「上司とOL」
「レズカップル」「JK」「バニーガールとカジノ客」
実現するかわかりませんが、気長にお待ちいただいて、
またこのブログを見に来ていただけるとうれしいです。

では、あさみ と ひとみ を今後ともよろしくお願い致します。

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(妄想)お嬢様OL 紀伊ゆう子

妄想劇場002「お嬢様OL 紀伊ゆう子」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、三流商社に勤めるしがない万年平社員の営業マン。

以前から取引先大企業の受付嬢「紀伊ゆう子」に惚れている。
木偶の坊G2+キュート
しかし、俺とは住む世界が違う。触れることも許されない女だ。

ある日の夕方、残業のゆう子が夜食を買いに行くと聞いた俺は、
好奇心から彼女をつけてみることに・・・。
夕方の東京

『お嬢様OL 紀伊ゆう子』

これが「ゆう子」
木偶の坊G2+キュート
お嬢様育ちの割りに、気取らない性格で人気もあるらしい。
夕暮れのオフィス街
コンビニへ行くゆう子のあとをつける俺。
木偶の坊G2
後ろ姿も悩ましい。あのケツにぶち込みたい。
(こいつ絶対感度いいぞ)
股間がむくむくと大きくなるのを感じた。

その時だった!
ゆう子はコンビニへの近道で細い路地に入った。
夕闇の路地
この先にはビル建設が頓挫した工事現場がある。
そこなら誰もいない!

心臓が張り裂けんばかりにバクバク言っている。
邪心と良心がものすごい勢いでぶつかり合う。

「どうする!俺!」

発見されれば人生を棒に振って強姦魔になり下がる。
しかし、上手くいけばあのゆう子とヤれる。

(生涯願ってもありえない事だ)

悪魔の声が聞こえた刹那、俺はダークサイドに墜ちた。

(儘よ!)

路地をダッシュした俺は、後ろからゆう子の肩を掴み、
抗う余地も与えず工事現場に引きずり込んだ!

資材の隙間におあつらえ向きのブルーシートが見える。
そこにゆう子を突き倒す。
木偶の坊G2
「きゃっ!」
「声を出すな!」
俺のスゴんだ声に凍りつくゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(ヤれる)
俺は確信した。
「ひどい目に遭いたくなかったら静かにしろ!」
逃げようとするゆう子に馬乗りになる俺。
木偶の坊G2+キュート
怯えているのか、無抵抗になった。
(シャツは破かない方がいいな)
ゆっくりとブラウスのボタンをはずす。
木偶の坊G2+キュート
ブラジャーがあらわになる。
(ああ、夢にまで見たゆう子のおっぱいだ)
俺は迷わずブラジャーをズリ上げた。
木偶の坊G2+キュート
ゆう子のふくよかなおっぱいが眼前に迫る。

俺は両手で乳房を揉みしだきなから顔をうずめる。
(いい! この女最高だ)
股間は完全勃起状態まで高まる。

乳首をレロレロ堪能しながら俺は考えた。
(この次は下だ。しかし、馬乗りやめたら逃げるかも知れん)
物凄い勢いで考えを巡らせる俺。
(そうだ!)
バッグを手繰り寄せ、中から電動ディルドを取り出す。
「今からこれをぶち込んでやるよ」
木偶の坊G2+キュート
「やめて・・・」
声にならない声を漏らすゆう子。

馬乗りのまま、脚の方に移動しスカートを覗く。
木偶の坊G2+キュート
黒いパンティストッキング越しにゆう子のパンツが見える。
(パンスト邪魔だな)
俺はスカートをたくし上げ、パンストを引きちぎった!
木偶の坊G2+キュート
今度はパンツがあらわになる。
ゆう子の左足を開放し、右足に馬乗りになった俺は、
パンツをずり下げて、左足だけ脱がした。
木偶の坊G2+キュート
丸見えになるゆう子の性器。
「おお!」
(これだ! これが見たかった!)

俺の下半身はすでに爆発寸前だった。
(鑑賞してる時間はない)
電動ディルドのバイブを最大にし、ゆう子のクリに押し付ける。
木偶の坊G2
ピクッ!
身体を反応させるゆう子。
(思った通りだ! こいつ、いい感度してやがる)
「ふふっ」
笑みが漏れる。
放心したような表情ながら、次第に頬を赤らめるゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(いい表情だ)

すると、ゆう子の秘部に一筋の蜜が光る。
「濡れてきたな」
手で抗うゆう子。
その手を掻い潜りディルドをゆう子にねじ込む。
木偶の坊G2
「うっ!」
たまらず声を漏らすゆう子。

バイブとスイング両方のスイッチを最大にし、
少しずつ奥へと潜り込ませて行く。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
あえぎ声が次第に大きくなる。
さらに強く突き立てる俺。
「うぅ・・・あっ・・・ああっ」
ゆう子の声も激しさを増す。
ズン!ズン!ズン!
呼応して俺も右手を激しく動かす!
「・・・イク・・・イクッ・・・」
ゆう子は身体を大きくよじらせる。
「・・・イクッ!」
大きな声をあげたかと思うと、
身体をのけぞらせ硬直するゆう子。
木偶の坊G2+キュート
「イッたな」
崩れ落ち、ビクンビクンと身体を痙攣させている。

ゆう子からディルドを引き抜くと、蜜が糸を引く。
「びしょびしょじゃないか」

馬乗りの右足を開放しても、もはや抵抗できないゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(こいつ、潮噴くのかな)

おもむろに2本指を挿れて、Gスポを押し責める。
「あああああああああああ!」
悲鳴のようなあえぎ声と共に大量の潮が噴き出す。
辺りは潮で水浸しだ。
「すげぇ!」

(スキンなんぞいらん!)
俺はハチ切れんばかりに勃起した一物を剥き出し、
ぐしょぐしょに濡れたゆう子の割れ目に生で突き立てた!
ズン!
「うぐっ!」
一気に奥までブチ込んだ。
(やった! ゆう子を征服したぞ!)
目的の90%は達成した。しかしまだ終わりじゃない。
「お前の中にブチ撒けてやる!」
「いや!」
その声に力はなかった。

ゆう子の腰を両手で掴み、
ズコン!ズコン!と激しく責め立てる。
木偶の坊G2+キュート
「んっ・・・うっ・・・くっ!」
心神喪失しているのか、目を開いたまま声を漏らすゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(俺の一物で感じてやがる)
「天国」と言う言葉を噛み締めた。
「はぁ!・・・はぁ!・・・」
俺の興奮は最高潮だった。

ガンガン突き立てる俺に、ゆう子は成す術なく揺らされている。
(イク・・・イクぞ・・・)
これでもか! と、ゆう子を揺さぶる俺。
ゆう子も身体をこわばらせ始める。
「ああっ!・・・あああっ!」

「・・・イクッ!」
木偶の坊G2+キュート
二人は合体したまま硬直する。

ゆう子の中に「俺」がドクドクと流れ込むのを感じた。
(ブチ撒けてやったぜ)

俺は二度三度の痙攣のあとで、ゆう子の胸に崩れ落ちた。
ゆう子はピクピクと痙攣し続けている。

しばらく余韻を楽しんだあと、
むくりと上体を起こし、ゆっくり息子を引き抜く。
するとそこから白濁液がトロリと流れ出す。
「もったいねぇな」
さきほどのディルドをそこに挿して栓をする。
(孕んでくれ)
ふと、そんな願望が脳裏をよぎる。

呆然と空を見ているゆう子。
木偶の坊G2+キュート
動く様子はない。

(夢は叶った。あとはどうにでもなれ)

(がんばれ、俺の精子)
ディルドのスイングを入れる。
(ウィンウィン・・・)
木偶の坊G2+キュート
そこには鈍いモーター音だけが響いていた。

出演:木偶の坊G2+キュート 作:あいあい

※強姦は絶対にやめましょう。

今夜のオススメDVDはコレ↓(上記のストーリーとは無関係です)
おやすみ。いい夢見ろよ!
狙われた美人受付嬢 仮名)ミコト
狙われた美人受付嬢 仮名)ミコト

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(妄想)欲求不満OL 夏音

妄想劇場001「欲求不満OL 夏音」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

OL制服
木偶の坊G2夏音
紺のベストスカートに半袖の白ブラウス。

アダルトユースなので胸元が大きく開いてます。
でも、普通に会社で着れそうなしっかりしたもの。

『欲求不満OL 夏音』

OLの夏音。
暑いのか、ベストのボタンをはずしたかと思うと、
木偶の坊G2夏音
その手を胸に這わせ・・・

ヒザをついたかと思うと・・・
木偶の坊G2夏音
おもむろにスカートをめくりあげた。

シャツのボタンをはずし、右手は胸を揉み始め・・・
木偶の坊G2夏音
左手はショーツに滑り込ませて・・・

そしてショーツを脱いだかと思えば・・・
木偶の坊G2夏音
乳首とクリを責める責める・・・そして!

はい、イったー!
木偶の坊G2夏音
お休みなさい。

あ、それと、今日からDMMアフィリエイト始めました。
DVD通販の商品のみで、1記事に1リンクだけ、
テーマに合ったものや、気に入ったものを紹介していきます。

あいあいを応援してあげようとか、紹介したDVDを見たいを思ったら、
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働くオンナは美しい。キレイなお姉さん好きですか?お姉さまクロニクルBEST8時間
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