Nighty doll

ラブドールを楽しむブログ Author:あいあい

2015年09月

(妄想)被虐婦謦 黒島あさみ

妄想劇場016「被虐婦謦 黒島あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は山代薯の30代準査長。

「彼女」は20代の婦謦、黒島あさみ。
木偶の坊G2夏音
異動が決まった彼女をカラオケに呼び出し…。

『被虐婦謦 黒島あさみ』

「服を脱げ」
K準査部長が迫る。

カラオケ室内
ここは息掛りのカラオケ。

覗き窓にコートを掛けて目隠しをした。

U謦部補が続ける。
「異動先には俺の知り合いがいるんだぞ」

俺たちの度重なるセクハラに、異動願を出していた黒島あさみの異動が決まった。
かわいいからイジメていたわけで、異動となるとやるせない。

そこで俺たち3人は、「送別会」と称して黒島を呼び出し「仕上げ」をすることにした。
制服のままやってきた黒島をシートの上に立たせる。

U「逆らうと今後の勤務に支障が出るよ」
木偶の坊G2夏音
困惑する黒島。

「早く脱げって言ってんだよ!」
K準査部長が声を荒らげる。

渋々ボタンを外す黒島。
木偶の坊G2夏音
ひとつ外してためらっている。

K「さっさと脱げよ」
無理やりブラを降ろすK準査部長
木偶の坊G2夏音
「あっ」
黒島の乳首があらわになる。

「やめて!」
木偶の坊G2夏音
胸を隠し、うずくまる黒島。

K「おい、押さえろ」
俺は命ぜられるまま黒島の両腕を掴んで立ち上がった。
木偶の坊G2夏音
「うう・・・」

U謦部補が強引にベロチューする。
木偶の坊G2夏音
「ひゃあ!」

それを見て発奮したK準査部長は、黒島のスカートをたくし上げた。
木偶の坊G2
K「お前のホルスターはここか!」

パンツを下ろすK準査部長
木偶の坊G2
K「見えた見えた、ははっ!」

K準査部長はいきなり指2本を突っ込んで、強引にGスポを責めた。

「うーっ!」
木偶の坊夏音
唇を塞がれたまま悲鳴をあげる黒島。

K準査部長は執拗にGスポを責める。
「んー! んー!」
辛そうな黒島の声。

「んんんんんんんんん!」
木偶の坊G2夏音
(ジャバジャバジャバ!)

黒島は大量の潮を噴き出した。
K「ほっ、やるじゃないか」

ぐったりしている黒島。
木偶の坊G2夏音
K「お前のホルスターに、俺のピストルを収めてやる」

慌てる黒島。
「やめてやめて!」

身体を揺すって拒む黒島の股間に、K準査部長のピストルが挿し込まれる。
K「うおりゃ!」
木偶の坊G2夏音
(ぐにゅにゅ!)
「んぐうううううううううううう!」
K準査部長はいきなり奥まで突き上げている。

観念したのか、黒島はされるままになっていた。
(バスン! バスン! バスン!)
K準査部長の荒々しい責めが続く。

「あふん」
木偶の坊G2夏音
ついに黒島は声を漏らした。

K「気持ちいいか」
問いには答えない黒島。

K「気持ちいいくせに…」
突き上げを強めるK準査部長。
(バコン! バコン! バコン!)

K「お前の中に出してやる」
「いやっ! ダメッ! やめて!」

K「イクぞ、イクっ!」
「いやああああああああああああ!」
どうにか逃れようとする黒島を激しく突くK準査部長。

K「うっ」
木偶の坊G2夏音
深く挿したまま硬直しているK準査部長。

K準査部長が離れると、黒島の股間に白濁液が垂れる。

俺が手を離すと、黒島はシートにうずくまった。
木偶の坊G2夏音
「うあああああああああああああん」
号泣している。

U謦部補は、そのけつにバックから挿した。
木偶の坊G2夏音
(バコン!)
「うぐっ!」

黒島は泣きじゃくった顔で堪えていたが、次第にヨがり始める。
「あふぅ・・・んくっ・・・」

U謦部補はバック責めを楽しんでいた。
「ふふふ、いいぞ」
(バコン! バコン! バコン!)

頂点を迎える黒島。
「あううっ!」
木偶の坊G2夏音
黒島はうずくまったまま痙攣している。

U謦部補は黒島をうしろに引き起こした。
「あ、いや」
背面騎乗で大股開きさせられる黒島。
その股間に見入る俺とK準査部長。

(ズコン)
木偶の坊G2夏音
「あぐっ!」
U謦部補は、落ちるに任せて黒島を串刺しにした。

(ズコーン! ズコーン! ズコーン!)
ハードな責めに、いいように踊らされる黒島。

「イくイくっ、イくうううううう!」
木偶の坊G2夏音
(ブシャーッ!)
身体を硬直させて潮を噴き出す黒島。

U謦部補はもう一度挿し直し責め続けた。
U「俺にも中で出させろ!」
「もうやめてー」

「イクぞ! イクっ!」
「あっ! ああっ!」
木偶の坊G2夏音
「うっ!」
「あうっ!」
二人は同時に果てていた。

U謦部補が黒島を引き抜くと、ホルスターから大量のザーメンが溢れ出す。
それを見たU謦部補は、投げ捨てるように黒島をシートに放り出す。
U「おう、次お前な」
俺の番が来た。

俺はシートに寝かされた黒島の口に、自分のピストルをねじ込んだ。
木偶の坊夏音
「んふぅ~」

完全にエロモードに入っている黒島は、ねっとりと俺のピストルをしゃぶった。

おっきくなったピストルを、ぐちゃぐちゃな黒島のホルスターに収める。
木偶の坊G2夏音
(にゅるる)
「はぁ~ん」

さすがに潮を噴きまくり、2人のザーメンを受け止めたホルスターはとぅるっとぅるだ。
俺はピストルで黒島の中を掻き回した。
(クチュクチュ)
「あぁ~ん」
黒島も気持ちよさそうにしている。

遠慮なく突いた。
木偶の坊G2夏音
(ドウン! ドウン! ドウン!)

「あひっ! うへっ! はうっ!」
黒島は、またイきそうな様子だった。
彼女に合わせて俺もイけるようにピストンした。

「きたきたきた!」
(ドグン! ドグン! ドグン!)

「イクぞ!」
「あふっ! あへっ!」

「イッくぅううううううううう!」
木偶の坊G2夏音
「あひっ!」
黒島は大きくイッて、ビクンビクンと激しく痙攣している。

それと時に、俺も幸福の射精をした。
「うっ!」
(ドクン!ドクン!)
大量の「俺」が黒島の中に流れ込む。

しばらくしてピストルを引き抜くと、黒島はジャバジャバと潮を噴き、それと一緒に俺のザーメンも流れ出た。
木偶の坊G2夏音
その後、黒島は気を失ったようだ。

意識のない黒島を残し、カラオケをあとにする俺たち3人。

黒島は異動後にこれを告発したが、俺たちが処分されることはなかった。
これが謦察と言う組織だ。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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(妄想)メイドカフェ 綿内あさみ

妄想劇場015「メイドカフェ 綿内あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は26歳のプログラマー。

「彼女」は綿内あさみ(19)メイドカフェの人気店員。
木偶の坊G2夏音
今夜は彼女が鍵締め当番だと聞いて・・・。

『メイドカフェ 綿内あさみ』

「お帰りなさいませ! ご主人様」
また、ここに来てしまった。
カフェ店内
ノマドプログラマーの俺に、このメイドカフェは天国だ。

お目当ては一番人気の綿内あさみちゃん。
彼女に癒されながら、プログラムを組むのが俺のルーティン。

「今日は何時までいるの?」
木偶の坊G2夏音
「鍵締め当番ですから、最後までいますよ」

天使の微笑みで答えるあさみちゃん。
俺もラストまでいることにした。

閉店時間

散々通い詰めて大枚振り込んでるから店も俺に好意的だ。
閉店時間を過ぎて客が全部捌けても作業を続けていた。

精算を済ませメイドさんたちもあさみちゃんを残し帰る。
店内には俺とあさみちゃんの二人だけになった。

「ご主人様、そろそろ閉めさせていただきたいのですが」
木偶の坊G2夏音
茶目っ気たっぷりにメイド口調であさみちゃんが微笑む。

その時だった!

(バッ)
店内の照明が消えた。
「きゃ!」
(停電か)
電気はすぐに復旧した。

気付くとあさみちゃんが俺に抱きついている。
「だ、大丈夫だよ」
「あ…」
すかさず離れるあさみちゃん。

「申し訳ございません、ご主人様」
木偶の坊G2夏音
照れた顔がかわいかった。

「あさみちゃん!」
今度は俺が抱きついた。
「ちょ、ちょっと」
俺が恋愛対象でないことなど百も承知。だが、お互い気心は知れている。

「ダメです」
困惑しているあさみちゃん。
(押せばイケる!)
あさみちゃんの様子を見て、俺は賭けに出た。

「許せ」
抵抗はしているが、本気で嫌がってはいない。
19にもなればそれなりに経験もしてるはずだ。

抱きついたまま押し倒し馬乗りになる。
木偶の坊G2夏音
「お願いです、やめてください」

(本気で嫌ならもっと抵抗してるよな)
木偶の坊G2夏音
抗う手をかわしながら胸のボタンを外した。
木偶の坊G2夏音
かわいいブラだった。

ブラをずらしておっぱいを鷲掴みにし、レロレロ舐めた。
木偶の坊G2夏音
「だめぇ~」
その声は嫌がっていなかった。

たっぷりおっぱいを堪能したあと、メイド服のスカートを捲り上げる。
木偶の坊G2夏音
あさみちゃんのパンツが眼前に迫る。

股間がギンギンになるのを感じた。
(た、たまらん)

宝物に触れるようにそっとパンツを下ろす。
木偶の坊G2
「ああ~ん」
ピンクのかわいいヴァギナだった。
(きれいだな)

左足だけパンツを脱がし、指で皮の上からクリトリスをコリコリ弄る。
しばらくすると、ヴァギナがジュワっと湿った。
「濡れやすいんだね」
「恥かしいです」
(あさみちゃん、内心は喜んでるだろ)

これはそう言うプレイなんだと理解した。
「よーし、舐めちゃうぞ」
「いや~ん」
俺は顔をあさみちゃんの股間に埋めると、舌でクリを剥き、高速でチロチロと舐めた。
「あふ~ん」
あさみちゃんの感度の良さに驚いた。
(チロチロチロチロチロチロチロ)

「ああ~ん・・・ああ~・・・あう!」
木偶の坊G2夏音
あさみちゃんは意外なほどあっさりとイった。

「けっこう経験してるんだな」
「違うんです。わたしは自分でイジるのが好きなので…」
謎が解けた。

(あさみちゃんはまさに理想の女神)
この容姿にこの感度、最高すぎる。

ズボンを下ろしてペニスを解き放つと、あさみちゃんが起き上がった。
「舐めてさしあげますね」
木偶の坊G2夏音
ゆっくり俺のペニスを口に咥えるあさみちゃん。
(フェラでイかせようってことだな)

ディルドで練習したんだろうか、一生懸命だが責め所は的外れだった。
「カリの下側をべろの先で舐めて」
あさみちゃんは俺の調教を素直に受け入れた。
言えばその通りにやってくれるあさみちゃんが愛おしい。

調教の甲斐あって、俺のペニスも準備が整った。
ペニスを咥えるあさみちゃんを引き剥がして寝かせる。
木偶の坊G2夏音
「挿入れないで」
(やっぱりな)

そこに抵抗があるのはわかっていた。
「気持ちよくさせてあげるから」
「でも・・・」

「俺があさみちゃんのこと大好きなのは知ってるよね?」
木偶の坊G2夏音
「うん・・・」

「受け入れて」
「だけど・・・」
言葉では迷っているが、態度は拒んでいない。

頬を手でさすりながら言った。
「な」
あさみちゃんは微かに首を縦に振った。

俺はあさみちゃんのヴァギナにノースキンでペニスを潜り込ませる。
木偶の坊G2夏音
(ぬぷぷ)
「ああ~ん」

(これがあさみちゃんの「中」か)
気持ちよかった。
途中が軽く捩れた膣は中まで濡れ濡れ。
波打った内壁がペニスにいい刺激を与える。
少しピストンしただけでイっちまいそうだ。
(もったいない)
この名器を楽しまない手はない。

イきそうになるペニスをなだめつつ、あさみちゃんのいいところを探る。
指でクリをいじりつつ、あさみちゃんの顔を窺った。
木偶の坊G2夏音
「あん!」
(ここか)

ヨがるところを見つけて集中的にペニスで押す。
「あは~ん、うふ~ん」
甘い声でヨがるあさみちゃん。
木偶の坊G2夏音
「イくぅ~、イっちゃう~」
あさみちゃんは身体を仰け反らせた。

それは同時に俺のペニスをも締めつける。
堪らない快感を味わいつつ、あさみちゃんを責め続けた。

「イクイく、イっちゃううううう」
木偶の坊G2夏音
「あううっ!」
ピクッピクッとかわいく痙攣するあさみちゃん。

俺のペニスで憧れのあさみちゃんをイかせた。
自分を誇らしく思うのと同時に、あさみちゃんを征服した達成感で生涯最高の気分だった。

痙攣が落ち着いたあさみちゃんを裏返す。
あさみちゃんは素直に俺の誘導に従った。
木偶の坊G2夏音
(バコンッ!)
バックで挿した。

(パンッ! パンッ! パンッ!)
あさみちゃんのけつが俺に当たっていい音を出している。

バックからの挿入感も最高だ。
「ああっ! またイっちゃうー!」
あさみちゃんはバックでもあっさりイった。

もう一度こちらを向かせて対面騎乗位にする。
木偶の坊G2夏音
(ガスンッ!)
俺は下からあさみちゃんを突き上げた。

ぎこちなさで上になった経験が少ないとわかる。
俺の方で落ちる時に角度をつけて責めてやった。
(ガシッ! ガシッ! ガシッ!)
「あん! あん!」
かわいい声で鳴くあさみちゃん。

「イくイく、イッくぅ~!」
騎乗位でもあっさり果てるあさみちゃん。
俺に倒れ掛かって痙攣している。
俺は軽くくちびるにキスした。

「…そろそろ俺もイきそうだ」

あさみちゃんをそっと寝かせる。
木偶の坊G2夏音
「いいよ。イって」

(中OKってことか)

「一緒にイこ」
「うん」

再度、正常位で挿す。
木偶の坊G2夏音
「あふっ」
かなり敏感になっているのがわかる。

程好いリズムでピストンを続けた。
(バコン! バコン! バコン!)

いよいよフィニッシュが近づいてくる。
「あっ! ああっ あううっ!」
「イくぞ!」

「イくイく、イくぅううううう!」
木偶の坊G2夏音
「はうっ!」
あさみちゃんは今日1の仰け反りを見せ、激しく痙攣した。
(ビクン! ビクン!)

それを見届けた俺は、発射寸前でペニスを引き抜く。
「うっ!」
どっぴゅん!
(ドピュッ! ドピュピュッ!)
床にザーメンをぶち撒ける俺。

「…いっぱい出た」

あさみちゃんはしばらく痙攣していた。
木偶の坊G2夏音
(ピクッピクッ)

「…こんなの、初めて」

その後、一緒に店の片付けと施錠をして、あさみちゃんを家まで送り届けた。
この日をきっかけに、俺とあさみちゃんは付き合うことになるのだった。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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失禁潮噴きメイ奴隷 希島あいり
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(妄想)女走査官 鴻池ひとみ

妄想劇場014「女走査官 鴻池ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、38歳の更労省魔取(マトソ)部長

「彼女」は、鴻池ひとみ(26)マトソ走査課長(現場リーダー)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
俺の「内職」を邪魔するひとみクンにお仕置きだ。

『女走査官 鴻池ひとみ』

「どう言うことだ!」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ひとみクンが俺に銃口を向ける。

「馨察の応援も、お前の部下も、今頃、大黒埠頭で間抜け面晒してるさ」
「お前だったのか!」
「察しがいいな。ったく、散々俺の計画を邪魔しやがって」
キャバ店内
ここは川崎の廃ビル。元はキャバクラだったフロア。

薬学部を出てマトソになったはいいが、ショボい給料に嫌気がさして内職に手を出した。
査察情報を漏らしては、ひとみクンの部下をシソジケートの餌食にして裏取引を成功させている。
だが、この女の機転でこちらも度々痛手を被っていた。

この「出来のいい女」をどうにかしないと、内職がしにくくてしょうがねぇ。
そこでガセ情報流し、ひとみクンをここへおびき寄せたってわけだ。

こいつの部下にもガセ流して大黒埠頭に集結させた。
大黒埠頭
誰も来ない夜の海で、雁首揃えて気張ってるのも確認済みだ。

シソジケートの幹部、KとUがひとみクンを囲む。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
Kはひとみクンのこめかみに銃を押し当てた。

容易く銃を奪われ、拘束されるひとみクン。
「どうするつもりだ」
消えてもらうのは言うまでもない。
しかし賢いひとみクンは、観念して自害してしまうかも知れん。
それではお仕置きの意味がない。

「殺しゃしないさ。少しばかり罰を受けてもらう」
「お前、それでも役人か!?」
「何とでも言え。俺は金を選んだってだけのことだ」
「・・・外道が」
「おい、縛り上げろ!」

おあつらえ向きの柱があった。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
赤い縄で縛りつけられるひとみクン。

「Kは元プロボクサー。こいつのパンチに耐えられるかな?」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ひとみクンはきつい目でこちらを睨んでいる。

「助けを乞わないと、内臓破裂しちゃうかもよ」
(ボグッ!)
木偶の坊G2
「うっ!」

ひとみクンの腹にKの重いボディブローが決まる。

(ガスッ! ドガッ!)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
サンドバッグ状態のひとみクン。

「いいザマだね、ひとみクン。少しは懲りた?」
「誰が!」
「ほう、さすが鍛えてるだけのことはある。…Uに替われ!」

Uが電マを取り出す。
木偶の坊G2
「Uはイカセの鬼だ」

Uはひとみクンのクロッチジッパーを開き、性器を剥き出しにした。
木偶の坊G2
これにはたまらず顔を背けるひとみクン。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「ふふふ。どこまで黙っていられるかな?」

Uはフロントジッパーも下ろし胸を露出させる。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「くっ」
ひとみクンが屈辱の声を漏らす。

(ヴィイイイイイイイイイ)
電マの鈍い音が響いた。

Uは程好い圧で、眠るクリを揺り起こす。
木偶の坊G2
電マの振動を上手にクリへ集中させるU。

無意識に腰をクネらせるひとみクン。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「身体は正直だねぇ」

身を捩って逃れようとするひとみクンに、ダイアルで振動を強めて対抗するU。
次第にひとみクンは身体をぷるぷる震えさせ始めた。

「くはっ!」
たまらず声を漏らすひとみクン。

「あああっ!」
木偶の坊G2
ジャバジャバと潮が噴出す。

大量の潮が噴き出しても、容赦なく責め続けるU。

身体を硬直させ始めるひとみクン。
「あ・・・ああ・・・あっ!」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
(ビクンッ!)

ひとみクンは全身を痙攣させ、絶頂に達した。
(ビクンッ! ビクンッ!)
「はぁ・・・はぁ・・・」
大きくイッて、息遣いが荒い。

「現場リーダーのアクメ顔、拝ませてもらいましたよ。ふふふ…続けろ!」
Uはなおも電マで責め続ける。

「あっ・・・ああっ・・・うっ!」
声を出すまいと堪えてはいるが、押し寄せる絶頂に成す術もない。
「はうっ・・・ううう・・・あっ!」
何度も何度もイかされ続けるひとみクン。

「ああああ・・・あひっ!・・・んはっ!」
Uにかかれば、どんな女もすぐにアヘアヘだった。

「あぐぅ」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ひとみクンはついに白目を剥いて失神してしまった。

「白目剥いてノビてやがる」
Uと入れ替わり、ひとみクンの前に立つ俺。

(ビターン!)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ビンタを張ってひとみクンを叩き起こす。

「もっと楽しませてくれや」
意識が朦朧としているひとみクン。
「泣き叫んでくれないと、つまんねーだろ」

俺は近くにあった未開封のペットボトルを掴み上げた。
それをひとみクンの性器に宛がうと、おもむろに突き上げる。

「うぉりゃ!」
木偶の坊G2
(メリメリメリッ!)
「ぎゃああああああああああああああああ!」
激痛に絶叫するひとみクン。

膣が裂けて血が飛び散る。
「ぐああああああ」
強烈な痛みに喘ぐひとみクンの目からは、涙が溢れ出す。

俺はペットボトルをさらに奥へと激しく叩き込んだ。
(ガスッ! ガスッ! ガスッ!)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「がああああああああああああああああ!」

その様子でどれほどの激痛かがわかる。

ペットボトルを押し込み続ける俺。
(ゴスッ! ゴスッ!)

その時だった!

(グジャッ!)
木偶の坊G2
「うぎゃああああああああああああああああ!」
ペットボトルがもう1段奥へめり込んだ。

「あ、子宮壊れちゃった」

ペットボトルは子宮口を裂いて、子宮を破壊していた。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「あぐっ! あぐっ! あぐっ!」
痛みのせいで、もはや正常ではないひとみクン。

「無様なもんだな」
ひとみクンはひとしきり痛みに藻掻き、ガクッと崩れ落ちた。

「ふふっ! よーし、これで満足だ。今、楽にしてやるな」

うな垂れるひとみクンの左胸に銃口を押し付ける。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「あばよ」

何の戸惑いもなく引き金を引く俺。
(バンッ!)

(はい、おしまい)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ほとけさんの処分はその道のプロに任せた。

その後、俺の内職は円滑に進んでいる。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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潜入捜査官 残虐中出しイキ地獄 波多野結衣
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(妄想)チャイナドレス あさみ

妄想劇場013「チャイナドレス あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は賣春ツアーに参加した40代の雑貨店経営者。

「彼女」は騙されて売り飛ばされた日本人。
木偶の坊G2夏音
わずか5千円で彼女を買った俺は…。

『チャイナドレス あさみ』

北京
北京に来ていた。

目的は格安賣春ツアー。
周りは同じ目的で参加した、似た風体の同世代野郎ばかり。
しかし、これはこれで居心地のいいものだった。

格安で若くてかわいい子とヤりまくれるなら性病を恐れてばかりもいられない。
いつかは死ぬ人生、楽しまなきゃ。

さっそく街に繰り出した一行は、次々と路地へ消えていく。

その時だった!

俺にも小柄な男が声をかけてきた。
「社長さん、いい子いるよ。日本人ね」
(しめた!)
日本人とは嬉しい。
交渉の末、10万元(約5千円)を男に手渡す。

男に案内されるまま路地に入るとその子はいた。
木偶の坊G2夏音
(若い)
どう見ても二十歳前。ヘタをすれば未成年。しかもかわいい。

男は俺の顔色を見てニヤリと笑い、指でコイコイをして路地の奥へ進む。
女も躊躇しながら男について行く。

通されたのは布だけで仕切られたヤリスペース。
木偶の坊G2夏音
四方からあんあんとあえぎ声が聞こえた。

「ごゆっくり」
瞬く間に男は立ち去った。

彼女はあさみと名乗った。東京生まれで18歳の学園生。
家出したところを悪い男に騙され北京に売り飛ばされたらしい。

金がないから逃げることもできず、しかも、客をとるのはこれが初めてだと言う。
(俺が水揚げかよ!)

正義の味方なら、彼女を救って東京に戻してやるところだろう。
木偶の坊G2夏音
しかしこれだけの上玉、手を出さずにいられるほど俺の下半身は大人しくなかった。

気付けばあさみの華奢な肩を抱き寄せている。
「やめて」
あさみは懇願した。
この僅かな罪悪感が、より興奮度を高める。

乱暴にチャイナドレスのボタンを外す。
木偶の坊G2夏音
「あっ!」
下着はつけていない。俺はその乳を揉みしだいた。

抵抗はしているが、まともに食っていないのか非力だ。
都合のいいことに、チャイナドレスはひじまでずらすと腕の自由を奪う。
下腕だけで抵抗するあさみ。

あさみの手を軽く去なし、ドレスの裾をめくり上げた。
木偶の坊G2夏音
まだ若いピンクのおめこが丸見えになる。

「これはいい」
俺は頭を潜り込ませ、風俗で慣らした舌でクリを責める。

しかし、あさみは身体を左右に振って抵抗する。
(こいつ、処女だな)
俺は確信した。

しっかり捕まえて、念入りにクリを責める。
1時間は続けただろうか、ようやくあさみは濡れてきた。

女は自分をイかせた男に従順になると言う。
命題は初イカセだ。

勃起してきたクリを剥き、レロレロと左右に舌で震わす。
初めての感覚にあさみの抵抗も弱まっていた。
木偶の坊G2夏音
顔を覗くとあさみは頬を火照らせている。

(いいぞ)
ここで俺のスーパーテクを繰り出した。
風俗嬢が一発でイッちゃうやつだ。
(ジュバジュバジュバ)
びしょ濡れのクリの上で俺の舌が踊る。
「ああん」
あさみがついに声を漏らした。
(キた)

あさみの腰が次第に浮いてくる。
木偶の坊G2夏音
(ジュボジュボジュボ)
俺の責めが佳境に入る
「う、あ、ああ・・・」
あさみはあまい声を漏らしている。

(さあ! イけ!)
木偶の坊G2夏音
「あああ・・・ううっ! うっ!」

しばし硬直させた腰を一気に崩れさせ、びくんびくん身体を痙攣させるあさみ。
木偶の坊G2夏音
(きれいにイったな)

しばらくあさみの様子を眺めた。
(フェラはやめておいてやろう)

素早く服を脱ぎ捨てた俺は、内側からあさみの両膝を掬い上げる。
「いや!」
あさみが声をあげた。
(ここへきてまだ抵抗するか)
それもいいだろうと思った。
「そんなに嫌か?」
「お願い、やめて」

やめる気はさらさらないが、気を持たせるフリをした。
「どうしようかな?」
木偶の坊G2夏音
その言葉にあさみは気を許した。

瞬間、股間に割って入る俺。
動転するあさみ。
「いやあああああああああああああ!」
全力の悲鳴だった。

「無駄だ!」
「いやっ! やめて!」
あさみは渾身の力で俺を拒む。

あさみの抵抗をねじ伏せ、俺のぽこちんが真っ直ぐおめこに向かう。
「いやっ! ホントにだめええええええええ!」

先っちょがおめこに触れた。
「いやああああああああああああああ!」
焦らすようにぽこちんを上下に擦り付ける。
「やめてえええええええええええええ!」

「挿れるぞ」
「いやあああああああああああああああああ!」

(ぐにゅにゅ!)
木偶の坊G2夏音
「あああああああああああああああああああ!」
あさみの顔は苦痛に歪んだ。

(処女膜破れたな)
ゆっくりピストンすると案の定、濡れたおめこにうっすら鮮血が滲む。

あまり深く挿さずに、Gスポを責めながら、指はクリを愛撫した。
あさみは諦めたように横を向いて目を閉じている。
木偶の坊G2夏音
(今度は中イキだ)

下から突き上げるようにGスポを刺激した。
(グイングイングイン)
木偶の坊G2夏音
あさみは先程と同じように腰を浮かせ始める。

一定のリズムでいいところを押してやる。
(グワングワングワン)
「んくぅーっ!」
あさみの複雑な声。
しかしそれは次第に艶のある声に変わる。
「ああ~、んふぅ~」

責めを強める俺。
(グニッ! グニッ! グニッ!)
「ああ~、あああ~!」
あさみの仰け反りで絶頂が近いとわかる。
「あっ! あっ! ああっ!」

(よし、イけ!)
木偶の坊G2夏音
「あううっ!」

1回目より激しく身体をびくつかせるあさみ。
俺は挿入したままそれを楽しんだ。

「今度は俺がイく番だ」
あさみはそれを承知したように身体を弛緩させた。
それが何か癪に障った。

「お前の中に出してやる!」
慌てるあさみ。
「やめて!」
身体を引いて俺から遠ざかろうとする。
「いや!」
それを強引に引き戻すと、ぽこちんが奥まで突き挿さった。

(バコン!)
木偶の坊G2夏音
「うぐっ!」

それでも抵抗するあさみ。
俺は深く挿したまま、激しく腰を前後に振る。

(ゴスン! ゴスン! ゴスン!)
「いっ! やっ! だっ!」
あさみは身体を捩って逃れようとする。

「イきそうだ」

「いやああああああああああああああああ」
木偶の坊G2夏音
両手をばたつかせて離れようとするあさみ。
引き戻す俺とのブランコが刺激を増大させる。

「イく・・・」
「やめてやめてやめて!」

(ガスン! ガスン! ガスン!)
「イくぞ、イくっ!」
「出さないで! いやあぁ~~!」
「うっ!」
(ドピュドピュッ!)
木偶の坊G2夏音
「いやあああああああああああああああああああ!」

中で果てた。

あさみは茫然自失で硬直している。
木偶の坊G2夏音
「ふぅ・・・」
(楽しかった)

さっと服を着た俺は、あさみの手に日本円で10万を握らせ、その場をあとにした。

出演:ひとみ 作:あいあい+KONさん合作 撮影:EOS KDX 18-55IS

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(妄想)婚約女教師 保浦ひとみ

妄想劇場012「婚約女教師 保浦ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は私立学園3年の理系ヲタク男子。

彼女はウチの担任で新米教師の保浦ひとみ。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
先生の結婚退職を聞いた俺は…。

『婚約女教師 保浦ひとみ』

大学出立ての女教師なんて舐められて当然。
しかし保浦ひとみ先生は気丈に戦っていた。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
そんな先生が大好きだった。

二学期の始業式。
先生が結婚し9月いっぱいで退職すると聞かされた。
いなくなると思うと余計に想いが募る。

夜の校舎
テストの準備でひとみ先生も遅くまで学園にいた。

俺は廃部寸前の科学部の部室に一人。
部室
(先生に気持ちだけは伝えたい)
その方法を思案していた。

その時だった!
(ガラッ!)
部室の戸が開きひとみ先生が部屋を覗く。
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「まだいたの? 早く帰りなさい」

「あ、先生!」
咄嗟に呼び止めていた。
「…実は俺、先生のことが好きで…」
(パシーン!)
遠慮のないビンタを食らった。
「ふざけないで!」
からかう生徒が多い中で戦ってきた先生らしい対応だった。
しかし、このビンタが俺に火をつけた。
「先生!」
思い切り抱きしめた。
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「やめなさい! 放して!」

じたばたするが、17歳男子の力に敵うはずもない。
強引に先生のくちびるにキスした。
「うっ」
必死で抵抗しくちびるを離す先生。
「ぺっ!」
先生がつばを吐いた。

逆上した俺は先生を床に押し倒した。
(ゴン!)
鈍い音がした。
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「先生、大丈夫?」

息はある。出血もしていない。
(どうしよう)

脚がエロかった。
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先生のことも、将来のことも、何も考えられなかった。

「一度だけ」
俺は自分の欲望に支配された。

震える手で先生のシャツのボタンを外す。
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張りのある胸を包むかわいいブラジャー。
(かわいいの着てるじゃないか)

動けないのか、動かないのか、先生は抵抗しなかった。

(全部見たい)
シャツとブラを完全に脱がす。
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(おお、これが先生のおっぱいか)

でかいおっぱいをわしづかみに揉んだ。
(気持ちいい)
張りがあるのに柔らかい独特の感覚を楽しんだ。

先生は目を開いたまま黙っている。
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「……」

(かまうもんか)
靴を脱がし、スカートをずらす。
木偶の坊G2
ひとみはされるままだった。

パンストとショーツも脱がす。
一糸纏わぬ姿になるひとみ。
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ひとみは恥らうように手で秘部を隠す。
(これがひとみ先生の身体)

脚をこじ開けて、まんこを覗き込んだ。
木偶の坊G2
(意外とグロいんだな)

ネットで見たことがある程度の知識だった。
本物のまんこに戸惑ったが、見よう見まねで舐めた。

先生のまんこはいやらしいニオイがした。
俺は唾液を塗りたくるようにそのまんこを舐めた。

(こんなもんだろ)
ツバで濡らしたことでOKだと思った。

ズボンとパンツを脱ぎ捨て、先生の股間に腰を入れる。
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(挿れるぞ)

力なくひとみが口をひらく
「・・・挿れてもいいけど、中には出さないで」
「わ、わかったよ」

(先生が大丈夫そうで安心した)
固くなったちんこを先生のまんこに押し当てる。

「いくぞ」
(グニッ)
「!?」

簡単に入るかと思ったが、中が乾いていて入っていかない。
強引にピストンして奥までねじ込んだ。

「ぐううううううっ!」
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先生が悲痛な声を上げる。

感じていると勘違いした俺は、激しくピストンした。
(ガスン!ガスン!ガスン!)
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(声出さないのかよ)

先生の顔を覗き込む。
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目は開いているが視線は逸らされた。

わけがわからないままピストンを強めた。
(バコン!バコン!バコン!)

中には出さない約束だった。
しかし、初めての俺にそれは突然だった。
「うっ!」
(どぴゅぴゅぴゅぴゅ!)

「出ちゃった」

ピクッと反応するひとみ。
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ひとみは黙って宙を見ていた。

慌ててちんこを抜く俺。
木偶の坊G2
先生のまんこから俺の精子が溢れ出てくる。

「……」
何も言えずにいた。
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気付くと先生は涙を流している。

動揺しながらパンツとズボンを穿き、もう一度先生を見る。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
自分のしたことの罪深さに押しつぶされそうになり、その場から走って逃げた。

俺が諸々の失敗に気付くのは、少年院を出てからのことになる。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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派手パンスト女教師 波多野結衣
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