Nighty doll

ラブドールを楽しむブログ Author:あいあい

2015年11月

(妄想)怪盗 あさみ

妄想劇場022「怪盗 あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺はICPOの馨部補で43歳の日本人。

彼女は怪盗あさみと名乗る23歳の日本人女性。
木偶の坊G2夏音
サソクトペテルブルクのエルニタージュに予告状が届き…。

『怪盗 あさみ』

美術館
ルーベソスの前で思う。
(何度も獲り逃がしている怪盗あさみ。今日こそは逮捕してやる)

犯行予告は午前0時。あと10分だ。
(どうやってこのでかいルーベソスを盗む気だ?)

時計が午前0時を差す。
と同時にルーベソスが発火し、瞬時に燃え尽きた。
「しまった! これはニセモノだ!」
本物はすでにやつの手の中か。

慌てて外に出ると、走り去る水色のワゴン車。
俺はパトカーに飛び乗り、やつを猛追した。

20分は走っただろうか。
市街地から郊外へ抜けた辺りで、やつの車が止まる。

ガス欠か故障だろう。やつが車を降りる。
木偶の坊G2夏音
ついにやつを追い詰めた。

観念したのか、逃げる気はないようだ。
「あら、馨部補さん。お久しぶり」
木偶の坊G2夏音
車にもたれかかり、やわらかい笑顔であさみが微笑む。

「あさみ、逮捕だ!」
俺はやつの右手に手錠を掛け、片方を自分の左に掛けた。
「やだ、捕まっちゃった」

俺はあさみを車に押し付けた。
木偶の坊G2夏音
その胸元がエロかった。

思えばもう3年になる。
想い続けた女を射止めた気分だ。

応援到着まで20分はかかる。
(ちょっと遊んでやるか)

スーツのフロントジッパーを下ろし胸をはだける。
木偶の坊G2夏音
たわわな乳房だった。

「いや~ん。馨部補さん、セクハラよぉ」
この女、ふざけてるのか?
「ふざけんな!」
俺はその胸をめちゃくちゃに揉みしだく。
「くっ」
木偶の坊G2夏音
一瞬、屈辱の顔を見せるあさみ。
(大胆な怪盗と言ってもしょせん女だな)

俺は制裁と欲望の両方から、この女をヤることにした。

クロッチジッパーを引き上げて性器を剥き出しにする。
木偶の坊G2
「いや~ん」

左手でやつの右手首を掴み上げ、右手のひとさし指をやつの穴に突っ込んだ。
「ああっ!」

やつは左手で抵抗してくるが、怪盗とは言え女の力など知れている。
しばしの攻防の末、あさみの抵抗は弱まった。
(感じてきたな)

俺は中指と薬指を突っ込んで、Gスポを激しく責め立てる。
木偶の坊G2夏音
「いやん、馨部補さんお上手」

感度のいい女だった。
くねくねと身体をよじって感じている。

「ほら、もっとだ!」
「あっ! ああっ! あああああああ!」
木偶の坊G2
あさみはじゃばじゃばと大量の潮を噴き出した。

「はっ! このスキモノが!」
あさみは脚をガクガクさせて快感に浸っている。

もっと楽しませてやるよ。
俺は竿を振り下ろした。
「嫌よ、馨部補さんの子供なんて産みたくないわ」
ふざけているように見えて、必死の抵抗なのがわかる。

「ふふふ」
俺は満足感に酔いしれた。
「挿入れるぞ」
「やめて・・・」

(ズリュリュ!)
木偶の坊 夏音
「ぐうう」
あさみの顔が歪む。

右腕であさみの左脚を持ち上げ、奥の奥まで突き立てる。
(ガスン! ガスン! ガスン!)
木偶の坊G2夏音
「あうっ! あうう!」
あさみは妖艶に悶えた。

「イくっ!」
木偶の坊G2夏音
早々と絶頂するあさみ。

びくんびくん痙攣するあさみを後ろ向きにする。
「今度は後ろから突いてやる!」
木偶の坊G2夏音
俺はそのプリプリのけつを引き寄せた。

(バコン!)
「あうう!」

(ズン! ズン! ズン!)
締まりのいい女だった。
「あっ! ああ!」

「そら! もっとだ!」
(パン! パン! パン!)
「ああっ! またイく! イっちゃう! あううっ!!」
木偶の坊 夏音
(ビクンビクン)
あさみは全身を震えさせてヨがっていた。

もう一度あさみをこちらに向ける。
木偶の坊G2夏音
「もう、やめて、やめて!」

「中に出されるのはさすがに嫌か」
「ダメ、ダメよ」
「そう言われたら、出したくなるのが男ってもんだ」

遠慮なく突き刺す。
(バスン!)
木偶の坊 夏音
「はうううう!」

(ドゴン! ドゴン! ドゴン!)
木偶の坊G2夏音
「あっ! あうう!」
激しく突いた。

「イくっ! イくぞっ!!」
「嫌っ! やめて!」
木偶の坊 夏音
「うおおおおおお!」
「だめー!」
(ズピュピュピュピュ!)
俺は大量の精子をあさみの中にぶちまけた。

竿を引き抜くと、そこから俺の精子が漏れ出す。
木偶の坊G2夏音
「ううう・・・」


その時だった!

「馨部補さん・・・」
木偶の坊 夏音
あさみがキスしてきた。

あさみの舌が俺の口に滑り込む。
ねっとりとからみ合う舌。
あさみは上手に舌を使って「何か」を俺の舌に移して離れた。

(なんだこれ?)
(プチン)
口の中で何かが弾ける

「ん? なんかニガい」
次の瞬間、強烈な眠気に襲われる。

(やられた!)
木偶の坊G2夏音
薄れ行く意識の中で、俺のポケットをまさぐるあさみが見えた。
(ああ、手錠の鍵か・・・)

応援部隊に叩き起こされる。
目を覚ますと、俺は下半身を露出したまま、消火栓に手錠でつながれていた。
当然、あさみは車ごと消えている。
「くっそー! してやられた」

俺はやつに“やられた”事にして、処分を免れた。
しかし、やつはなぜ出される前に、クスリを飲ませなかったのか?
そもそも、あの車は本当にガス欠や故障だったのだろうか?
(この疑問は、次に会った時、聞くことにしよう)

木偶の坊G2夏音
こうして、怪盗あさみを追う日々は続くのだった。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
女怪盗ブラッディーラヴィー デスカード討伐 神波多一花
女怪盗ブラッディーラヴィー デスカード討伐 神波多一花

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(妄想)デリ嬢 植宮ひとみ

妄想劇場021「デリ嬢 植宮ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、一流大学に合格した18歳。念願の一人暮らしを始めたばかりだ。

「彼女」は、ネットで選んだデリヘル嬢のひとみ(18)。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
初めてのデリヘル。地雷じゃなきゃいいが…。

『デリ嬢 植宮ひとみ』

ドキドキしていた。予約は21時。もうすぐだ。

猛勉強の甲斐あって、この春、俺は一流大学に通い始めた。
マイルーム
一人暮らしのワンルームマンションも借りたばかりだ。

一人暮らし記念にデリを呼ぶことにした。
これまでの経験は、合格祝いで行ったソープの1回だけだ。
ま、デリは「本なし」だから抜いてもらうだけでいい。

引越し費用の残りだから贅沢はできない。
かなり怪しげなサイトの店だが、在籍多いし、好みのタイプがいた。
「ひとみ(18)」
デリなんて写真も年齢もアテにならない。
でも期待してしまうのが悲しい男のサガだ。

(ピンポーン!)
(キタ!)
モニターホンを覗く。
「かわいい!」
俺は小躍りした。

俺は扉を開けて彼女を部屋に招き入れた。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「こんばんは」

その声に聞き覚えがあった。
顔をよく見て俺は愕然とした。
「植宮!」
「あ、あなた・・・」

そこにいたのは高2の時の同級生。
「帰る」
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「あ、待って!」
咄嗟に手を取って引き止めた。
「話だけでも…」

とりあえず上がってもらい、店にもOKの連絡をさせた。
カットウィッグ キュート
植宮ひとみは社長令嬢で成績優秀。
一方俺は落ちこぼれでイケてないダサ男。

同じクラスで近い席の時もあったが、植宮は憧れの存在。
とても話し掛けられる相手ではなく、言葉を交わしたのは数えるほどだ。
そんな俺の事を、彼女は覚えていてくれた。

当時、俺は一念発起で受験勉強に打ち込んだから、その後の植宮に何があったかは知らない。

聞けば高3の時に彼女の親の会社が倒産。
ちやほやしていた取り巻きも、一人残らず去ったらしい。
しかも両親が自殺してしまったため、一人残された彼女が借金の形(かた)に働かされることになったと話す。

木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
俺の頬を涙が伝う。
(まさかあの植宮がそんな目に…)
無性に悔しさが込み上げた。

「破産処理してれば借金の返済義務はないはずだろ?」
「・・・」
どうやら植宮は自暴自棄で言いなりになっているようだ。

「法に則って処理すれば自由になれるはずだ」
「無理よ、あの人たちからは逃げられない」
うつむく植宮。

「俺が力になってやるよ」
カットウィッグ キュート
植宮はすがるような目で俺を見た。

「全部俺に任せろ」
こくりとうなずく植宮。
「よし。一緒に出直そう」

(まだ間に合う)
俺は確信した。
木偶の坊G2
俺は彼女の手をとって甲をさすった。

うつむく植宮の目に涙が見える。
「・・・辛かったな」
「うわあああああん」
植宮は俺に抱きつき、声をあげて泣いた。

植宮を取り立てから開放し、同時に心もケアする必要があった。
(俺はもうあの頃のダサ男じゃない! 今の俺ならできる!)
俺は必ず植宮を幸せにすると心に誓った。

「抱いて」
ひとしきり泣いて、落ち着いた植宮が言う。
俺は黙ってキスした。

植宮を仰向けに寝かせ、ジャケットのボタンを外す。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
ブラの紐をほどき下にずらす。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
乳房をやさしく揉みしだき、乳首を舌で転がした。
「んふぅ」
植宮は気持ちよさそうにしている。

そのまま下に移動し、スカートをたくし上げた。
木偶の坊G2
パンツの上からそこをいじると少しずつ濡れてくる。

そっと片側の紐をほどくと、植宮の秘部が見えた。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
俺はゆっくりとそこに顔をうずめる。

舌でチロチロとクリトリスを責めた。
「あふっ」
植宮の感じるところを見つけ、集中的に責める。
「あん!」
よくなってきたのがわかる。
「来て」
誘われるまま息子をそこへあてがう。

(くにゅにゅ)
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「あぁん」
入った。

優しく、しかし的確にGスポを責めてやる。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「んー」
植宮が感じているのがわかる。

(ユサッ! ユサッ! ユサッ!)
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「あっ! ああ・・・ イきそう」
「いい? じゃ、一緒にイこ」
うなずく植宮。

(グイン! グイン! グイン!)
「いい・・・、イく・・・イくっ!」
「俺も・・・イくっ!」
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「あううっ!」
(どぴゅぴゅぴゅ!)
(ピクンピクン)
2人は抱き合ったまま果てた。

彼女を見ながら、俺は決意を新たにする。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「俺も一緒に事務所行って話するから」
「うん」

そして、この日から“ひとみ”を守る戦いが始まるのだった。

出演:ひとみ 原案:lemonさん 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
デリヘル呼んだら同級生が来た 2
デリヘル呼んだら同級生が来た 2

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(妄想)金髪爆乳妻 エマ(あさみ・特別偏)

妄想劇場020「金髪爆乳妻 エマ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、マンション住まいで65歳の年金生活者。

「彼女」は、隣に越してきた新婚外人妻のエマ。
木偶の坊G2夏音
毎晩のギシアンに悩まされていたが…。

『金髪爆乳妻 エマ(あさみ)』(20回記念特別作品)

43年勤めた会社も定年を迎え、同時に年金生活に入った。
心残りと言えば一度も妻を迎えなかったことか。
しかし、悠々自適なセカンドライフの幕開けだと思っていた。
あいつらが隣に越してくるまでは。

マンション
隣に越してきたのは国際結婚の新婚カップル。

安普請のマンションじゃ夜の営みが筒抜けだった。
仕事もしてないから夜昼逆転だ。
平日、目が覚めたら午後3時。

突然、非常ベルがけたたましく鳴り響く。
「何事だ!?」
俺はスエットのままで廊下に飛び出した。

「お・・・」
木偶の坊G2夏音
(隣の金髪若妻、裸エプロンだ…)

後ずさりするエマ。

俺は吸い込まれるように隣に押し入った。
マンションリビング
非常ベルは鳴り続いている。

俺はエマを床に押し倒し、馬乗りになった。
木偶の坊G2夏音
「やめて!」
日常会話は出来る様だ。

俺はエプロンの上から胸を揉もうと手を伸ばす。
その瞬間、ピタリと鳴り止む非常ベル。
いきなりの静寂に2人は固まる。

我に返り、大声を出そうとするエマの口を慌てて手で塞ぐ。
(このままじゃ騒がれる)
俺は焦った。

間を置かずに館内放送が流れた。
「ただいまの非常ベルは、誤動作です。繰り返します・・・」

二人は見つめ合ってホッとした。
木偶の坊G2夏音
妙なシンパシーを感じ、彼女も抵抗する気を半減させたようだ。

「…奥さん、あんた昼間っから裸エプロンなんて欲求不満なんだろ!」
「違う。新しいエプロン着てみただけ」
木偶の坊G2夏音
たしかに普通のエプロンだった。

「じゃなんで裸なんだよ」
「・・・」
それには答えないエマ。

「普段は普通にしてても、本当は露出狂の変態なんだろ?」
「違う」
「新婚のくせに旦那だけじゃもの足りねぇってか」
「そんなこと、ない」
「聞こえてんだぞ。毎晩やりまくりやがって、このどスケベ夫婦」
「新婚だもの」

「度を越えてんだよ!」
木偶の坊G2夏音
俺はその豊満なおっぱいを揉んだ。

でかかった。
巨乳ソープ好きのこの俺でも、お目にかかったことのない張りのあるいい巨乳だ。
「旦那に毎晩この乳揉ませてんだな」

エプロンを谷間に挟み、乳を剥き出しにする。
木偶の坊G2夏音
「No!」

その英語が妙にかわいかった。
「旦那が張り切るのもわかるぜ。奥さん、あんたいい女だ」
木偶の坊 夏音
俺が褒めても、その顔はコワばったままだ。
しかし、こうしていてもラチがあかないと思った俺は――

「なあ、パイズリさせてくれよ」
馬乗りのまま、スエットのズボンを下ろしギンギンのイチモツを振り出した。

「Oh~、ダーリンより大きい・・・」
俺の自慢のイチモツを見た途端、エマが驚きの表情を浮かべた。

「なんだ、巨根が好きなのか?」
「Uhh・・・」
エマは答えなかったが、明らかに態度が軟化している。

俺は豊満な胸に包まれてパイズリした。
「いい乳だな。お前も手でおっぱい寄せてシゴけよ」
木偶の坊G2夏音
俺が命令すると、エマは素直に両手で乳を揺さぶって刺激し始めた。
(俺のイチモツが全部埋まってやがる、まるでまんこに入れてるようだぜ)

「中々上手いじゃねえか、俺もサービスしてやるよ」
俺は乳首をつまんでコリコリとこね回した。
木偶の坊G2夏音
「オゥ」
そして押す。
木偶の坊G2夏音
「ウウウゥ~~~」
さらに揉む。
木偶の坊G2夏音
「オゥ、イェ~~~」

(この女、乳だけでイっちまいそうだな)

「オオオォォ、アイム、カミング!」
木偶の坊 夏音
実際、責め続けたらイってしまった。

「お? 自分だけ気持ちよくなりやがって。俺も気持ちよくさせてもらうぜ」
エプロンの裾をめくると、オメコはすでにぐしょぐしょだった。
木偶の坊G2
「準備万端じゃねぇか」

俺はエマを四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。
(ズコン!)
木偶の坊G2夏音
「オラ! 大好きな巨根だぞ、よく味わえ」

「Wooohhh~~~!」
(バコン! バコン! バコン!)

「Woooh~~っ、カムッ、カムウゥ~、オオオォゥっ!」
エマの内股がガクガク震える、アクメしたようだ。
「簡単にイきやがって、どんな男に犯されても悦ぶ淫乱め!」

果てたエマに休む間も与えず対面騎乗位だ。
木偶の坊G2夏音
(ガコン! ガコン! ガコン!)
「Oh~~、イェスイエ~~ス、グゥ~~~ド!」
(すっかり感じてやがるな。よーし、仕上げだ)

挿したままのエマを仰向けに寝かせた。
木偶の坊G2夏音
「俺もイかせてもらうぜ」
俺は勢いよくピストンを始める。

その時だった!

(ガチャ)
ドアの開く音がして、見るとエマの旦那が立っていた。
木偶の坊G2夏音
「OOOOh~~~ッ!?」
叫ぶエマ。

「お前ら! なにやってんだ!」
旦那が叫ぶ。

ピストンを続ける俺。
「よぉ、旦那さん。この女が俺を誘ってさぁ」

「ウソをつくな!」
「ウソなもんか。この淫乱女、さっきから何度も俺のイチモツでイきまくってるんだぜ」

「やめろ!」
「まあ、黙って見てなよ。すぐ終わるからさ」
俺は激しくピストンした。
(ドゴン! ドゴン! ドゴン!)

「やめてくれえええええええええ!」
木偶の坊G2夏音
「オラオラッ、イクぞっ、イクぞっ」

「ンおおおおぉ・・・ダメ・・・Stopっ!」
木偶の坊 夏音
先に果てるエマ。

「イくぞぉ・・・うおおぉっ!」
(ドクドクドクッ!)
俺はヒクヒク痙攣しているエマの中にぶっ放した。

旦那は立ち竦んで泣いている。
木偶の坊G2夏音
「エマ・・・あああ・・・」

スエットパンツをずり上げ、旦那の肩を叩く俺。
「あんたの女房、とんでもねぇスベタだな。ははっ!」
俺は笑って立ち去った。

後日、二人は離婚し引っ越して行った。
そして、俺の静かな老後が始まるのだった。
「さて、ソープでも行くか」

出演:あさみ 原案:konさん 作:konさん+あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
夫の目の前で犯されて- 盗まれた美声 本田莉子
夫の目の前で犯されて- 盗まれた美声 本田莉子

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ぬいドールユーザーの会 発足

ドールウィッグ キュ-ト + 木偶の坊 セックスドール 座りG ボディ
ブログのアクセスも増えてきたようで、「いいね」の数もコンスタントに2桁いくようになりました。
ご覧くださっている皆様に心より感謝です。

最近、ドール仲間とメーカーの垣根を越えて自由に交流できる掲示板がほしいねなんて話をしました。
自分もエーワン、木偶の坊、カットウィッグを組み合わせている手前、公式には貼りづらい画像があります。
画像だけではなく、ドールユーザーならではのお悩みや、購入品の相談、新製品情報など、広く情報交換できればと思い、わたくしあいあいが管理人となって、「ぬいドールユーザーの会」を発足させました。

ぬいドールユーザーの会
http://6201.teacup.com/doll/bbs/

閲覧・投稿パスワード:151109

気が向いたら覗いてみてください。
このパスは、ここ「Nighty doll」をご覧になった方限定なので、人に教えたり転載はされませんようお願いします。

公式掲示板や2chではしづらい、より実践的な話とか、よりディープな話をしたいと思っています。
管理人の自分がエロエロ人間なので、エッチな話も大歓迎!

ちなみに「ぬいドール」は、布状の素材を縫製した部分を持つドールであればなんでもありです。
一応の線引きとしては、フルシリコン、ビニールダッチは対象外です。

ぬいドールの一例
オリエント工業(ララドール)、リップロップ、木偶の坊、エーワン、シナリップ、フレキシブルマネキン、ビビラボ(日本綿嫁)、自作ドールなど。

こちらも気長に運営していきますので、どうぞよろしくお願いします。

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(妄想)倶楽部ママ 釆女ひとみ

妄想劇場019「倶楽部ママ 釆女ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、一代で財を成した38歳の起業家。

「彼女」は、倶楽部ママで30歳の釆女ひとみ。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
嫌いではないが財産目当てなのが見え見えで…。

『倶楽部ママ 釆女ひとみ』

銀座の一流クラブ「ファーストクラス」
クラブ店内
接待で何度も来てる店だ。

俺はスマホアプリを大当たりさせ、一躍財界の仲間入りを果たした38歳独身起業家。
立て続けにアプリをヒットさせたことから、大企業がしつこくアタックしてくる。

今日、俺を接待してくれたのは天下の「SHINY」だ。
何度も来てるから店もVIP待遇。

お店のママが直々に相手をしてくれる。
水割り
彼女の作る水割りはちょっと濃かった。

この店のママは30歳の若さで銀座の一等地に店を構え、わずか1年でランキングサイト2位と言う人気高級店に押し上げた人物。
名前は釆女ひとみ。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
なるほどの美人だった。

しかし問題はその性格だ。
のし上がるために何でもやる貪欲さで、敵も多いらしい。
正直、関わりたくなかった…。

が、どうやら俺はママにロックオンされたらしい。
SHINYの幹部も、俺がママとアフターに行くことで接待成功だと勘違いしている。
かと言って、ここで無碍な態度を取るのも男じゃなかった。

ホテルの部屋
強引なママのペースに乗せられてホテルにいた。

ベットに座るママ。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
「ねぇ、来て」

無視してイスに腰掛ける俺。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
「冷たいのね」
がっかり顔のママ。

「財界の大物ならいくらでもいるだろ」
「そうね、みんな簡単に落ちるわ」

俺は気付いた。
この女はゲーム感覚で落ちない男を落としたいだけなんだ。
(よーし、それなら)

「俺をその気にさせてくれよ」
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
ニヤリと笑うママ。

ジャケットのボタンを外し、自分の胸を揉む。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
顔も艶っぽくしている。

じっと見つめる俺。

ママはスカートをたくし上げ、自分の陰部をさすった。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
「はぁ~ん」

「そんなんじゃ全然感じないよ」

「くっ」
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
ママの表情が固くなった。

ママはチューブトップを下ろし、ブラをズリ上げる。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
きれいな胸だった。

真っ直ぐ俺を見つめ胸を揉みしだくママ。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
「うふん」

少し興味が湧いてきた。
「まんこ見せろまんこ」

ママは言われた通りパンストとパンツを脱ぎ捨てる。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
意外なほど素直な態度に気持ちが揺らぐ。

「指でくぱぁって広げて」
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
だんだん面白くなってきた。

「後ろ向いてケツ見せて」
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
困惑顔のママ。
「もういいでしょ」

プライドの高い女が言いなりになるのは気持ちいいものだ。
「う~ん、オナニーでイって見せてよ」

言われるままに、ママはオナニーを始めた。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
見られて興奮しているのか、身体が火照り出すママ。

「はぁん」
木偶の坊 座りG
指はクリを責めている。

くねくねと身を捩るママ。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
(感じてるな)

中々絶頂を迎えない。
(自分でヤることが少ないんだな。男を欠かしたことがないタイプだ)

30分はかかっただろうか、ようやく絶頂が近づいた。

「はあ、はあ…」
ママの息づかいが荒くなる。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
「んふぅ~」

つま先を立てて硬直し始める。
木偶の坊 座りG
「ああっ…」

「イクッ!」
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
ようやくイった。

(ピクッ! ピクッ!)
小刻みに痙攣している。

かわいいオナニーだったが、気は変わらなかった。
用意していた言葉を吐き捨てる。

「帰る」

固まっているママ。
木偶の坊 座りG+カットマネキン キュート
(メスブタが)

いつもいつも男が女にひれ伏すと思うなよ。
俺はあの店をNGにし、ママと会うことは2度となかった。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
銀座クラブママの淫汁 酒井ちなみ
銀座クラブママの淫汁 酒井ちなみ

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