妄想劇場002「お嬢様OL 紀伊ゆう子」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、三流商社に勤めるしがない万年平社員の営業マン。

以前から取引先大企業の受付嬢「紀伊ゆう子」に惚れている。
木偶の坊G2+キュート
しかし、俺とは住む世界が違う。触れることも許されない女だ。

ある日の夕方、残業のゆう子が夜食を買いに行くと聞いた俺は、
好奇心から彼女をつけてみることに・・・。
夕方の東京

『お嬢様OL 紀伊ゆう子』

これが「ゆう子」
木偶の坊G2+キュート
お嬢様育ちの割りに、気取らない性格で人気もあるらしい。
夕暮れのオフィス街
コンビニへ行くゆう子のあとをつける俺。
木偶の坊G2
後ろ姿も悩ましい。あのケツにぶち込みたい。
(こいつ絶対感度いいぞ)
股間がむくむくと大きくなるのを感じた。

その時だった!
ゆう子はコンビニへの近道で細い路地に入った。
夕闇の路地
この先にはビル建設が頓挫した工事現場がある。
そこなら誰もいない!

心臓が張り裂けんばかりにバクバク言っている。
邪心と良心がものすごい勢いでぶつかり合う。

「どうする!俺!」

発見されれば人生を棒に振って強姦魔になり下がる。
しかし、上手くいけばあのゆう子とヤれる。

(生涯願ってもありえない事だ)

悪魔の声が聞こえた刹那、俺はダークサイドに墜ちた。

(儘よ!)

路地をダッシュした俺は、後ろからゆう子の肩を掴み、
抗う余地も与えず工事現場に引きずり込んだ!

資材の隙間におあつらえ向きのブルーシートが見える。
そこにゆう子を突き倒す。
木偶の坊G2
「きゃっ!」
「声を出すな!」
俺のスゴんだ声に凍りつくゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(ヤれる)
俺は確信した。
「ひどい目に遭いたくなかったら静かにしろ!」
逃げようとするゆう子に馬乗りになる俺。
木偶の坊G2+キュート
怯えているのか、無抵抗になった。
(シャツは破かない方がいいな)
ゆっくりとブラウスのボタンをはずす。
木偶の坊G2+キュート
ブラジャーがあらわになる。
(ああ、夢にまで見たゆう子のおっぱいだ)
俺は迷わずブラジャーをズリ上げた。
木偶の坊G2+キュート
ゆう子のふくよかなおっぱいが眼前に迫る。

俺は両手で乳房を揉みしだきなから顔をうずめる。
(いい! この女最高だ)
股間は完全勃起状態まで高まる。

乳首をレロレロ堪能しながら俺は考えた。
(この次は下だ。しかし、馬乗りやめたら逃げるかも知れん)
物凄い勢いで考えを巡らせる俺。
(そうだ!)
バッグを手繰り寄せ、中から電動ディルドを取り出す。
「今からこれをぶち込んでやるよ」
木偶の坊G2+キュート
「やめて・・・」
声にならない声を漏らすゆう子。

馬乗りのまま、脚の方に移動しスカートを覗く。
木偶の坊G2+キュート
黒いパンティストッキング越しにゆう子のパンツが見える。
(パンスト邪魔だな)
俺はスカートをたくし上げ、パンストを引きちぎった!
木偶の坊G2+キュート
今度はパンツがあらわになる。
ゆう子の左足を開放し、右足に馬乗りになった俺は、
パンツをずり下げて、左足だけ脱がした。
木偶の坊G2+キュート
丸見えになるゆう子の性器。
「おお!」
(これだ! これが見たかった!)

俺の下半身はすでに爆発寸前だった。
(鑑賞してる時間はない)
電動ディルドのバイブを最大にし、ゆう子のクリに押し付ける。
木偶の坊G2
ピクッ!
身体を反応させるゆう子。
(思った通りだ! こいつ、いい感度してやがる)
「ふふっ」
笑みが漏れる。
放心したような表情ながら、次第に頬を赤らめるゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(いい表情だ)

すると、ゆう子の秘部に一筋の蜜が光る。
「濡れてきたな」
手で抗うゆう子。
その手を掻い潜りディルドをゆう子にねじ込む。
木偶の坊G2
「うっ!」
たまらず声を漏らすゆう子。

バイブとスイング両方のスイッチを最大にし、
少しずつ奥へと潜り込ませて行く。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
あえぎ声が次第に大きくなる。
さらに強く突き立てる俺。
「うぅ・・・あっ・・・ああっ」
ゆう子の声も激しさを増す。
ズン!ズン!ズン!
呼応して俺も右手を激しく動かす!
「・・・イク・・・イクッ・・・」
ゆう子は身体を大きくよじらせる。
「・・・イクッ!」
大きな声をあげたかと思うと、
身体をのけぞらせ硬直するゆう子。
木偶の坊G2+キュート
「イッたな」
崩れ落ち、ビクンビクンと身体を痙攣させている。

ゆう子からディルドを引き抜くと、蜜が糸を引く。
「びしょびしょじゃないか」

馬乗りの右足を開放しても、もはや抵抗できないゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(こいつ、潮噴くのかな)

おもむろに2本指を挿れて、Gスポを押し責める。
「あああああああああああ!」
悲鳴のようなあえぎ声と共に大量の潮が噴き出す。
辺りは潮で水浸しだ。
「すげぇ!」

(スキンなんぞいらん!)
俺はハチ切れんばかりに勃起した一物を剥き出し、
ぐしょぐしょに濡れたゆう子の割れ目に生で突き立てた!
ズン!
「うぐっ!」
一気に奥までブチ込んだ。
(やった! ゆう子を征服したぞ!)
目的の90%は達成した。しかしまだ終わりじゃない。
「お前の中にブチ撒けてやる!」
「いや!」
その声に力はなかった。

ゆう子の腰を両手で掴み、
ズコン!ズコン!と激しく責め立てる。
木偶の坊G2+キュート
「んっ・・・うっ・・・くっ!」
心神喪失しているのか、目を開いたまま声を漏らすゆう子。
木偶の坊G2+キュート
(俺の一物で感じてやがる)
「天国」と言う言葉を噛み締めた。
「はぁ!・・・はぁ!・・・」
俺の興奮は最高潮だった。

ガンガン突き立てる俺に、ゆう子は成す術なく揺らされている。
(イク・・・イクぞ・・・)
これでもか! と、ゆう子を揺さぶる俺。
ゆう子も身体をこわばらせ始める。
「ああっ!・・・あああっ!」

「・・・イクッ!」
木偶の坊G2+キュート
二人は合体したまま硬直する。

ゆう子の中に「俺」がドクドクと流れ込むのを感じた。
(ブチ撒けてやったぜ)

俺は二度三度の痙攣のあとで、ゆう子の胸に崩れ落ちた。
ゆう子はピクピクと痙攣し続けている。

しばらく余韻を楽しんだあと、
むくりと上体を起こし、ゆっくり息子を引き抜く。
するとそこから白濁液がトロリと流れ出す。
「もったいねぇな」
さきほどのディルドをそこに挿して栓をする。
(孕んでくれ)
ふと、そんな願望が脳裏をよぎる。

呆然と空を見ているゆう子。
木偶の坊G2+キュート
動く様子はない。

(夢は叶った。あとはどうにでもなれ)

(がんばれ、俺の精子)
ディルドのスイングを入れる。
(ウィンウィン・・・)
木偶の坊G2+キュート
そこには鈍いモーター音だけが響いていた。

出演:木偶の坊G2+キュート 作:あいあい

※強姦は絶対にやめましょう。

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おやすみ。いい夢見ろよ!
狙われた美人受付嬢 仮名)ミコト
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