妄想劇場003「女教師 笛木あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、高い進学率を誇る名門学園に通う2年男子。

「彼女」は、新米音楽教師「笛木あさみ」。
木偶の坊G2夏音
学生時代から男を食いまくった超肉食との噂だが…。

『女教師 笛木あさみ』

進学校の2年ともなると受験一色だ。
もちろん名門大学に入りたいから俺も必死。
彼女なんか作ってる場合じゃなかった。
だけど、何か物足りない日々を過ごしていた。

この人は笛木あさみ先生。
木偶の坊G2夏音
大学出立ての新米音楽教師。

大学時代から色んな男とやりまくったドスケベ女だと言う噂だけど、
可愛い顔と爆乳、そしておっとりした喋り方に憧れをいだくヤツは多い。
姉さん先生ってやつだな。かく言う俺も憧れてる一人だけど・・・。

そんなある日の夕方。
夕焼けの校舎
下校して塾へ向かうため、渡り廊下を歩いていた時、
あさみ先生が俺に声を掛けてきた。
木偶の坊G2夏音
「キミ、今日予定ある?」
正直、嬉しかった。
「あ、ないけど・・・」
とっさに出てしまった。惚れた弱みってやつか。

「そう。(ニッと笑い)じゃ、こっち来て」

おいでおいでをしながら歩き出す。
(塾は1日くらいサボってもいいな)
素直に後ろをついていく俺。
木偶の坊G2
(いい脚だ)

階段を上る先生。
木偶の坊G2
(先生、ありがとう!)
心の中で感謝した。

校舎の最上階、一番端の教室に入る。
夕焼けの教室
使われてない空き部屋だった。

扉を閉める先生。
木偶の坊G2夏音
「キミ、童貞でしょ!」
いきなりの直球にドギマギした。
「どどど、どーてーじゃねーし!」
夕日に感謝した。
顔はトマトより赤くなってたはずだ。

ふふんとしたり顔をするあさみ先生。
「じゃあ、いいコト、しよ?」
「こ、ここで?」
「いや?」
「人が来たら・・・」
「大丈夫。もうみんな帰っちゃったから」
「・・・」
確かにウチの学校は生徒も教師も帰りが早い。
お利口さんは時間の使い方も合理的ってわけだ。

先生はスッと俺に近づいたかと思うと、いきなりのキス顔。
木偶の坊 夏音
先生のくちびるが俺の口に触れた。

ぶっちゃけ、初めてだった。
(やわらかい)

すると先生は舌を俺の口に、にゅるっと忍び込ませてきた。
「!?」
硬直した。
(これが大人のキス!)
気持ちよかった。

先生の舌は、やさしく俺の口内を這い回り、
うにょうにょと俺の舌に絡まって踊る。
(なんて気持ちいいんだ)
初めての快感だった。

ひとしきり這い回った先生の舌が、
俺の口から離れる。

「うふ!」
木偶の坊G2夏音
人懐っこい笑顔だ。

さっとひざまずいた先生は、
素早い手つきで俺のズボンとパンツを下ろし、
俺のチンコにしゃぶりついた。
木偶の坊 夏音
俺は立ち尽くしていた。

すごい舌使いだった。
ほどよい強さでチンコを満遍なく責め、
同時に頭を前後させて全体も責める。

今までなったことがないくらい、
チンコがデカくなっていた。
(先生、ヤバいよ)
経験のない俺に、この刺激は強すぎる。
「イ、イきそうだよ、先生・・・」
すると、責めるのをやめるどころか、動きを早める。
「あ・・・あっ・・・」
気付けば俺は、先生の頭を両手でかかえ、
イラマ状態でゆすっていた。
「イクッ・・・イクッ!」

(どっぴゅん!)

先生の口の中で爆発してしまった。
(うわぁ、どうしよう・・・)

先生は吸い出すように残らず口に含んだかと思うと、
(ゴクン)
と、全部飲み込んだ。
(げ、飲んじゃった!)

「元気ねぇ~」
木偶の坊 夏音
またこの笑顔だ。

こんな顔されたら男は何の抵抗もできなくなる。
頭の中は真っ白だった。

「じゃあ、寝て」
促されるままに横になる俺。
ズボンとパンツを完全に脱がされた。

先生もサッとパンツを脱いで俺に覆いかぶさる。

先生のマンコが俺の顔に迫ってきた。
木偶の坊G2
(おおお!)

すでに先生は俺のチンコを責め始めている。
(どうすりゃいいんだ!?)

AVは何本か見たことがある。
と言っても、しっかり見ていたわけじゃない。
どうしていいかわからなかった。
(もっとちゃんと勉強しとけば・・・)

「舐めて」
木偶の坊G2
自分のクリを指差す先生。
(お見通しだな)
先生の前には観念するしかなかった。

指差したところをチロチロと舐め始める俺。
(体液の味がした。嫌な味じゃない)
俺の舌の動きに合わせて腰を動かす先生。
そのリズムで先生が俺のチンコを責めるから、
まるで俺が自分を責めてるような錯覚に陥る。
(これがシックスナインか)

一度に色々な刺激を受けたせいで感覚が麻痺したようだ。
自分がまるで出来る男かのような気になっていた。

調子に乗って先生のマンコを舐め回した。
さっきイッたばかりなのに、既にチンコも復活してる。
先生のマンコもヌルヌルしてきた。
(これが濡れるってことなのか)

その時だった!
俺の顔からマンコが離れたかと思うと、
こちらに向き直った先生が、がに股でしゃがみはじめた。
木偶の坊G2夏音
先生のマンコが俺のチンコに向かって来る。

「いくよ」
おどけたように先生が言ったかと思うと、
先生の手は俺のチンコをマンコへといざなう。

(さよなら童貞)

少しずつ、少しずつ、俺のチンコが、
先生のマンコに吸い込まれていく。
(ズリュリュ・・・)
(入った・・・)
俺のチンコが先生の膣内壁を感じる。

(これが、女)

「あはぁ~ん」
色っぽい声を出したかと思うと、先生は自分で腰を上下させる。
木偶の坊G2夏音
すごい腰使いだった。

乳搾りのように根元までくわえ込んだチンコを、
搾り出すように上に引っ張る。
(なんて気持ちよさだ)
今までのオナニーをすべて否定された気分だった。

先生も吐息を漏らしている。
「あっ・・・あぁ・・・」
(感じてきてるんだな)

さっき1度イッてるから俺には余裕があった。
ムクリと上体を起こし、今度は俺が先生を突く!

「あっ!・・・ああっ!」
木偶の坊 夏音
(俺に突かれて先生が顔を歪めている)

受験に勝つより、同級生に勝つより、
先生に快感を与えていることが、人生の勝利に思えた。

(ほら、もっと感じろ! もっとだ!)
俺は先生を突き上げまくった。

「ああっ・・・いい!」
その声を聞いて俺も俄然ハッスルした。
ズン!ズン!ズン!
「ん!・・・くっ・・・イク・・・」
俺が先生をイかせる。
凄い仕事を成し遂げることのように感じた。

ガン!ガンガンガン!
激しい責めに顔を歪めて仰け反る先生。

「イクッ!イクッ!・・・イクッ!」
木偶の坊G2夏音
俺が先生をイかせた。
本当の意味で大人になった気がする。

そのまま後ろに崩れ落ちた先生は、
仰向けでビクンビクン痙攣している。
木偶の坊G2夏音
俺は先生からチンコを抜き、
その身体をごろんと回してうつ伏せにする。

先生は自然とバックの体勢を作った。
木偶の坊G2
俺は先生の両足をヒザでこじ開け、奥まで突き刺した。
木偶の坊G2
(ズリュッ!)
「あうっ!」
いい声で鳴く先生。

(女は1度イクと快感が持続するって言うからな)
俺は激しく自分の股間を先生のケツにぶつけた。
パン!パン!パン!
「うっ!あっ!ああっ!」
そのたびにあえぐ先生。

「またイッちゃう!またイッちゃう!」
(簡単にイクんだな)
「あー!イクッ!イクイクッ!イクーッ!」

その声に竿を引き抜くと、
ブシャーッ!と大量の潮を噴く先生。
木偶の坊G2
腰を突き上げた体勢でヒクヒク痙攣している。
(これが潮噴きか)
俺は自分が潮を噴かせたことに、また一つ自信をつけていた。

(さっき先生も俺のザーメン飲んだもんな)
先生の噴いた潮を少し舐めてみる。
(・・・ああ、味はしないんだ)

次第に冷静さを取り戻した俺は、一緒にイクことを考えていた。

ぐったりしている先生を今度は仰向けにし、
両足を持ち上げて、大きく開く。
木偶の坊G2夏音
(受け入れやすい体勢だ)

そして俺は先生の濡れ濡れマンコに、
完全復活したカチカチのチンコをぶち込む。
「あふぅ~」
感度があがっていて、少しの刺激で感じるようだ。
(これは少し焦らす必要があるな)

ピストンしてイキそうになると竿を抜く。
その繰り返しで先生がイクのを焦らす。
木偶の坊G2夏音
「ああん、あああん!」
イけそうでイけない状態に泣きそうなあえぎ声だ。

(そろそろ限界かな?)
「イクよ」
強めにピストンし始める。

「・・・中に、出して」
驚く俺。
「いいの?」
「・・・ケア・・・してる・・・から」
(ピルを飲んでるってことか)

その言葉に安心した俺は、遠慮のない激しいピストンを始めた。
(ガシン!ガシン!ガシン!)
木偶の坊 夏音
「あうっ!・・・ううっ!・・・あああっ!」

「イク・・・イクよ」
「あああああああああ!」
(ドピュピュピュピュ!)
木偶の坊G2夏音
二人同時に果てる。
腰を何度もヒクつかせて痙攣する先生。

(俺、童貞卒業しました)

(学園時代の最高の思い出だな)

先生が口を開く。
「・・・片付けとくから、帰っていいよ」
木偶の坊G2夏音
その顔は満足そうだった。

「ありがと、先生」
そう言って、服装を整えた俺は、悠然と教室をあとにした。

数日後。
ウチの学校の1/3が穴兄弟だと噂になり、
先生を「肉便器」なんて愚弄するヤツもいた。
だけど、俺はそうは思わない。

あさみ先生は、女神だ。

出演:あさみ 作:あいあい

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