妄想劇場004「セーラーJK 高井戸ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、ケチな窃盗で捕まった40歳の無職。

「彼女」は女子校生の「高井戸ひとみ」
木偶の坊G2+キュート
俺が逃げ込んだ、普通の家の子だった。

『セーラーJK 高井戸ひとみ』

パトカーがサイレンを鳴らして走り回る。

しくじって警察に捕まり、ご丁寧に手錠まではめられた。
しかし、そこそこの体格で、格闘技の心得もある俺は、
警察官を殴り倒し、手錠の鍵を奪って逃走したのだ。
逃げ込んだ家
鍵が開いていたこの平屋の民家に逃げ込んだ。

カーテンを少し開けて外の様子を伺う俺。
逃げ込んだ家の中
(ここなら大丈夫か)

奪った鍵で手錠を外した俺は、
ようやく一息つけると思っていた。

その時だった!
(ガチャ!)
玄関の鍵を開ける音。

(平日の昼間に何だってんだ!)
ソファの影に隠れる俺。

玄関を開けて入ってきたのは、
夏服のセーラーを着た女子校生だ。
木偶の坊G2+キュート
(この家の子か)

「誰?」
(気付かれた!)

咄嗟に飛び出した俺は、彼女に腹パンチをかます。
「うっ!」
うずくまる彼女。

名札が見える。
(高井戸ひとみって言うのか)
きれいな子だった。

俺はうめいているひとみをソファへ寝かせ、
後ろ手に手錠をはめた。
木偶の坊G2
腹パンが効いたのか、声が出せないようだ。

(せっかくだ、楽しむか)
セーラーをたくし上げると、張りのある豊満な乳を包むブラジャー。
木偶の坊G2+キュート
(すっかり大人じゃないか)

逃げようと身をよじるひとみ。
「また殴られたいか?」
カット練習ウィッグ キュート
恐怖の目で俺を見て固まる。

俺はブラごとセーラーを脱がす。
木偶の坊G2+キュート
ひとみはパニックに陥ったのか、抵抗しなくなった。

ふくよかな乳房を揉みしだくが、
青すぎるりんごはまったく感じていない。

(常套手段で行くか)
仕方なくスカートをめくり上げる。
木偶の坊G2+キュート
(かわいいパンツだ)

(徹底的にクリを責めてやる)
パンツを脱がし、脚を押し広げる。
木偶の坊G2+キュート
(女子校生か、若いな)

顔を近づけると若い子特有の乳臭さがした。
そのニオイに俺の暴れん棒がはしゃぎ始める。

両手の親指で大陰唇を広げると、皮を被ったクリがお目見えした。
舌でやさしく転がすが反応はない。
(こりゃ手強い)

30分は経っただろうか、
クリだけを責め続けた結果、ようやくひとみは濡れてきた。

(オナニーとかもしてないんだろうな)

クリを剥き、舌をくるくる回してそれを弄る。
そして、濡れてきた膣に人差し指をそっと挿れた。

(ピクン)
木偶の坊G2+キュート
反応があった。

(きたな)
舌で激しくクリを前後させながら、指はGスポを責める。
すると次第に恥丘が盛り上がってきた。

軽く腰を浮き上がらせるひとみ。
(コクン!)
木偶の坊G2+キュート
(イッた)

初イキだったのだろう。
ひとみの顔は茫然としていた。
カット練習ウィッグ キュート
(こいつ、間違いなくバージンだ)

少し気は引けたが、
ここでやめるには俺の息子が固くなりすぎていた。

ズボンとパンツをさっと脱ぎ捨て、
大きく成長した息子を、ゆっくり、ゆっくりと、
ひとみの秘部に埋めていく。
木偶の坊G2+キュート
(ズリュリュ!)

「くっ」
苦痛の表情を浮かべるひとみ。
(やっぱり・・・)
濡れている膣口に、薄く血の色が混じる。

(初めてがレイプとは気の毒にな)
ひとみは顔を隠すように向こうを向いていた。
俺も顔を見るのが偲びなかった。

ひとみを裏返し、バックから浅めに挿す。
木偶の坊G2
袖だけ通された制服がそそる。

俺はGスポを集中的に責めた。
「あ!」
ひとみが小さな声で鳴く。

(やっぱここだな)
十分に責め、温まったところで、
ひとみの肩を引き上げ背面座位に持っていく。
木偶の坊G2
いたわりながら突き上げてやる。

奥まで挿しても痛みはないようだ。
「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
ひとみが吐息を漏らす。

(よし、仕上げるか)
ひとみを寝かせ、正常位で挿れる。
木偶の坊G2+キュート
(ヌププッ)

「あふっ」
ひとみがあえぐ。

腰を持ち上げて、竿でGスポを責めつつ、
親指を小刻みに震わせクリも責めた。

カクン!カクン!カクン!
カット練習ウィッグ キュート
「はっ・・・はあっ!・・・」

ひとみの絶頂が近づいているのを感じた。
(もっと、もっとだ!)

「中には出さないから安心しろ」
言うか言わないかの内に、ひとみはビクンと身体を震わせ果てた。
(イッちまったか…。じゃあ、俺も)

力の抜けたひとみの身体をおおきく揺さぶる。
木偶の坊G2+キュート
ガコン!ガコン!ガコン!

「イクっ!」
(ズピュピュピュピュッ!)
木偶の坊G2+キュート
ひとみの腹部に大量の精子を噴出させた。

(うっひょ~!どぴゅっとボンバー!いえ~い!)
シアワセな射精だった。

時間がかかったせいか、
驚くほど大量のザーメンが放出されている。
「ふぅ・・・」

垂れるしずくもそのままに、素早く服装を整えた俺は、
ポケットから手錠の鍵を取り出す。

「これ、鍵な」
木偶の坊G2
ザーメンまみれのひとみの腹に手錠の鍵を置いた。

去り際にもう一度ひとみを見る。
木偶の坊G2+キュート
「SEX嫌いになるなよ」
そう言って、俺はその家をあとにした。

出演:ひとみ 作:あいあい

※強姦は絶対にやめましょう。

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