妄想劇場005「どSバニーガール ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、株で大儲けした35歳のトレーダー。

「彼女」は、「ひとみ」と名乗るバニーガール。
木偶の坊G2+キュート

豪遊先ベガスで日本人のバニーを見掛け…。
ラスベガス

『どSバニーガール ひとみ』

大勝ちしちまった。
カジノ
2百万ドルを捨てるつもりだったのに。

(ここで終わりにしよう)
ドリンクを給仕しているバニーガールからシャンパンを受け取る。

ふと、そのバニーを二度見した。
木偶の坊G2+キュート
「日本人か」

その女は不敵な笑みを浮かべて歩き去った。
木偶の坊G2
(エロいな)

キャッシャーで数百万ドルのチェックを受け取り、カジノを出る俺。
エレベータのドアが開くと、先ほどのバニーがいる。
木偶の坊G2+キュート
エレベータが上に向かう。
「キミ、日本人?」
「ええ」
「俺とどう?」
飲む仕草をする俺。
「いいわよ」
そのバニーは躊躇なく答えた。
(Lucky!)
エレベータは部屋の階に着く。

部屋に入った。
ホテルの部屋
バニーも俺のあとに続く。

「何飲む?」
聞きながらバニーの方を向く俺。
木偶の坊G2
「うぐっ!」

彼女のポインテッドトゥのピンヒールが、
俺の腹に刺さる。
(蹴られた)
思わずひざまずく俺。

しかし腹に痛みはない。
手加減なのか、非力なのか、心地良い快感だった。

「好きなんだろ?」
上からの物言いだが、妙な優しさがある。
(なんだ? この感覚は)

(パーン!)
乾いた音が響く。平手打ちだ。
しかし、やはり痛くはない。
「ひとみ様とお呼び!」
この言葉ですべてを悟った。
「はい。ひとみ様」
悪い気はしない。それどころか嬉しかった。

(SMか、付き合ってやろう)
まったくそっちの気はない俺だが、
いい女と遊ぶチャンスを逃す理由もない。

にやりと笑う俺。
(パーン!)
行った手が戻ってきた。
「笑ってんじゃないよ!」
「はい!ひとみ様っ!」

「お舐め」
木偶の坊G2
足を出すひとみ。

きれいに磨かれたヒールだった。
つま先をペロペロと舐めると、ひとみのぬくもりが伝わる。
(悪くない)
俺は両手を添えてベロベロと舐め回した。

「きめぇんだよ!このブタ野郎!」

また、蹴られた。
床にごろんと横たわる俺。

快感で股間が盛り上がってくる。
(グリッ!)
「ソコ」をピンヒールで踏まれた。
木偶の坊G2+キュート
「ああ、ありがとうございます。ひとみ様」

俺を踏むひとみの姿がエロかった。
(挿れたい)
俺のゴールは一つだった。

グリグリとピンヒールをねじ込むひとみ。
俺のコックはすっかりビッグだった。

「デカくしてんじゃないよ!」
しゃがんで顔を近づけるひとみ。
カット練習ウィッグ キュート
そのきれいな顔にゾクゾクした。

「うっ!」
パンパンに膨れ上がったコックをズボンの上から掴まれた。
「こんなにデカくしやがって、この下衆野郎!」
掴んだコックを左右にゆさぶられる。
「ごめんなさい!ひとみ様!」
手コキ状態の快感だった。

「こっちへきな」
首根っこをつままれ、四つん這いで歩かされる。

ベッドに転がされる俺。
「服をお脱ぎ!」
言われるまま、全裸になる。

ひとみはするするっとレオタードと網タイツを脱ぎ、
向かい合うように俺にまたがった。
木偶の坊G2+キュート

「さあ、舐めるんだよ」
木偶の坊G2
俺の顔にひとみのアワビが押し付けられる。
(上手い。ちゃんとクリトリスが口にきてる)

大きく舌を動かしながらベロベロとクリを舐める。
「ヘタクソ!」
わき腹をペシーンと引っぱたかれる。
「ごめんなさい!ひとみ様」

「もっと丁寧にお舐め!」
今度はチロチロとクリの先端を舐める。
「そうだよ。やれば出来るじゃないか」
「ありがとうございます」

身を仰け反らすひとみ。
木偶の坊G2+キュート
「ああ~ん」
きれいな声だった。

俺は顔に乗られたままおっぱいに手を伸ばした。
するとひとみはここだと言わんばかりに、
俺の手を乳首へ導いた。
「うふ~ん」
(いいぞ! 感じてる感じてる)

ひとみの汁が俺の顔に垂れる。
「ひとみ様のおゆつが」
「全部お舐め!」
木偶の坊G2
舐めれば舐めるほど噴出してくる。

最後には潮をじょぼじょぼこぼす。
俺の顔は潮まみれだった。
「ありがとうございます!ひとみ様」

ひとみは俺から身体を離し、また平手を打った。
(パシーン)
潮が噴水のように飛び散る。
(きれいだ)

するとひとみはベッドの壁に寄り掛かり、
股を大きく開いた。
木偶の坊G2+キュート
「挿れたいんだろぉ? おいで」

「はい! ひとみ様」
しっぽを振る犬のように駆け寄る俺。

すくい上げるように、ひとみのふとももに腕を入れ、
くぱぁと開いたゴールデンゲートに俺のコックを入場させた。
(BRAVO!)

「ああん!」
木偶の坊G2+キュート
艶のある声をあげるひとみ。

(ズコン!ズコン!)
ベッドがギシギシときしむ。
(いい!この女、名器だ!)
途中が狭くなっていて締め付ける。
その奥の亀頭に当る壁はみみず千匹だ!
(いかん!よすぎる)

気を逸らすために、ひとみを持ち上げ、
駅弁の体位で突く。
木偶の坊G2+キュート
(かわいい女だ)

力が入らないのか、ひとみはぐにゃりと仰け反った。
そのせいでさらにコックが締め付けられる。
(ダメだ! 俺がイカされちまう)

ベッドに下ろし、バックで挿す。
木偶の坊G2
ひとみの両手を持って突き上げた。

(パンッ!パンッ!パンッ!)
いい音が響く。

「あん!あん!あん!」
(このままイカせてやる)
木偶の坊G2+キュート
(バシン!バシン!バシン!)

「あうっ! ああっ! ああーっ!」
激しく腰をビクつかせたあと、ひとみが硬直する。
(よっしゃー! 俺の勝ちだぜ)

ひとみを裏返し、正常位で串刺しにする。
木偶の坊G2+キュート
(今度は俺がフィニッシュだ)

弛緩してぐにゃぐにゃのひとみを激しく突く。
(ガシン!ガシン!ガシン!)
木偶の坊G2+キュート
「あうっ! うっ! ううっ!」

(もうちょっとだ!)
「またイクッ! イッちゃう! イクわぁ~」
(ガスッ!ガスッ!ガスッ!)

「イクッ!」
身をよじるひとみ。
木偶の坊G2+キュート
(ドバドバドバッ!)
ひとみ中に俺のマグナムがブッ放された。

木偶の坊G2+キュート
コックを抜いてひとみの横に寝る。

ひとみはすっかり大人しくなっていた。
カット練習ウィッグ キュート
話を聞くと留学生でバイトだと言う。

面倒を見てやろうか? と聞くと、
「もう一度会うことがあったらね」
と言う。
それもいいだろう。
そのまま寝入る2人だった。

翌朝、ひとみは消えていた。
数百万ドルのキャッシャーズチェックと共に。
「あっはっはっはっはっ!」

出演:ひとみ 作:あいあい

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東京BUNNY NIGHT8 水野朝陽
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