妄想劇場006「ドジっ娘OL 朝比奈あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、大手食品メーカーの営業部長。妻子持ちの中年だ。

「彼女」は、今年入社の新米、「朝比奈あさみ」。
木偶の坊G2夏音
愛嬌はいいのだが、とんでもないドジっ娘だった。

『ドジっ娘OL 朝比奈あさみ』

大企業外観
(コンコン!)
「どうぞ」
会議室
俺は小さな会議室に彼女を呼び出した。

朝比奈あさみが恐る恐る入ってくる。
木偶の坊G2夏音
「失礼します」

出来の悪い子ほどかわいいとは言うが、
さすがに今回の彼女の失敗はかばいきれない。
どうしたものか・・・。

「あの、部長! 私、脱いでお詫びを!」
木偶の坊G2夏音
いきなりベストのボタンを外し始める。

「おいおいおい、何やってんの」
慌てて止める俺。

「・・・私、どうすればいいですか?」
木偶の坊G2夏音
しょげた様子で首をかしげる。

(性格は悪くないんだがな・・・)
彼女の覚悟を見ようと思った。
「何でも言うことを聞くか?」
「はい!何でもお引き取りいたします!」
(どうも話が噛み合わない)

幸いここは人目につかない会議室。
部長の肩書きでこの失敗もどうにかできるだろう。
(かわいいっちゃーかわいいからな)

「では、キミが言ったように脱いでみなさい」
「はい」
最初は懲らしめるつもりだった。

あさみはベストとシャツのボタンをはずした。
木偶の坊G2夏音
かわいいブラが覗く。

つい俺の股間が反応してしまった。
「う、後ろを向いてパンティを見せなさい」

「はい」
木偶の坊G2夏音
躊躇なくスカートをたくしあげる。

(羞恥心がないのか、それともそれなりの覚悟があるのか)
普通じゃない彼女に戸惑いながらも、
次第に俺は調子に乗っていった。
「では、次にこれをしゃぶりなさい」
息子をこんにちはさせる。

「はい」
木偶の坊 夏音
あさみは素直にくわえこんだ。

意外にも上手かった。
(こんなドジなのに、やることはやってるんだな)
なぜかジェラシーを感じた。

息子がビンビンになっている。
「次は私にしゃぶらせなさい」
「はい」

シャツとブラジャーを下ろし、
張りのある乳を両手で揉みしだく。
そして両乳首を交互にベロベロ舐めた。
「あん!」
乳首が感じたらしい。
(若いのに感度よすぎるな)

流れでパンストごとパンティを脱がそうとすると、
あさみが手で制する。
木偶の坊G2夏音
「どうした?」

「焦らしてみました」
とお茶目に笑う。
それは同時にOKのサインでもあった。

右足のパンストとパンティを脱がし、
彼女の観音様を責める。
木偶の坊G2夏音
すでに濡れ濡れだった。
(うぶそうなのに、かなり経験豊富なようだ)

遠慮なく手慣れのテクで責める。
木偶の坊G2夏音
「ああ~ん」
あさみの甘い吐息が漏れる。

(慣れているなら遠慮はいらないな)
左足を持ち上げ、立ったままぶち込んだ。
木偶の坊G2夏音
(ズプリ!)
「ああっ!」
あさみが声を上げる。

(バスッ!バスッ!バスッ!)
妻帯者の強み。女の感じるところは知り尽くしている。
「部長、すごい!」
俺はすっかり天狗になっていた。

「今度はバックだ」
テーブルにひじをつかせ、立ちバックで責める。
木偶の坊G2夏音
意図的に奥まで突き刺した。
(ドウン!)
「あうっ!」

(Pスポット責めだ)
経験豊富な女だけが、
ポルチオヴァギナリスでオルガスムスを得られる。
「部長、イキます、イク、イクッ!」
あさみが硬直した。
(派手にイッたな)

この子もPスポまでは責められ慣れてないのだろう。
(大抵の男はクリとGスポしか責めないからな)
あさみはけつを突き出したままヒクヒクしている。

今度はあさみをテーブルに仰向けで寝かせる。
(次はGスポ以外の膣イキを教えてやろう)
(ヌププ)
浅めに優しく挿した。

彼女くらい経験豊富ならGとPの中間位置でも感じる。
普段感じることのない快感だから満足感も大きいだろう。
Gスポの少し奥をカリで少しずつ探っていった。

「うっ!」
あさみが鳴いた。

(ここか!)
木偶の坊G2夏音
場所がわかれば、あとはそこを集中して責める。

「ああん、そこいい! いい!」
(ズコ!ズコ!ズコ!)
(一気に昇天だ)
「すっごぉ~い、こんなの初めてぇ~」

「一緒にイクぞ!」
大きく身体を仰け反らせるあさみ。
(ガスッ!ガスッ!ガスッ!)

「イックゥ~!」
木偶の坊G2夏音
(どぴゅぴゅぴゅ!)
2人同時に果てた。

経験豊富なら中出ししても問題ないと思えた。
アフターピルなり何なりのケアを心得ているからだ。

目を閉じたままでびくんびくんと痙攣楽しんでいる様子のあさみ。
木偶の坊G2夏音
かわいい顔だ。

俺は素早く服装を整えた。
「職場に戻りなさい」
「はい」
あさみも起き上がり服装を整えるが、まだ小刻みに痙攣している。

「し、失礼します…」
木偶の坊G2
よろめきながら部屋を出るあさみ。

(これから彼女との楽しい関係が始まるな。むふふ)

しかし、彼女はやらかしてくれた。

俺との一件をすべて同僚にくっちゃべり、
その話は瞬く間に社長の耳に入る。
俺が会社を追われるまで時間は10日とかからなかった。

出演:あさみ 作:あいあい

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