妄想劇場007「レズビアン あさみとひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、貧乏大学生。

「彼女たち」が誰かは知らない。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
バイトの帰り道、たまたま目撃し…。

『レズビアン あさみとひとみ』

バイトが長引いた夜10時すぎの帰り道。
夜の住宅地

きゃっきゃ騒ぐ若い女の声が聞こえ、声の聞こえる方に目を凝らした。
窓明かり
2階建ての小さなマンションの1階から声がしている。

人目に付かないよう物影に隠れ、そっと覗いた。
木偶の坊座り夏音 G2+キュート
タオルを巻いた2人のかわいい女の子が見える。
(なにやってんだろ)

二人がそっと抱き合う。
木偶の坊 座りG夏音 G2+キュート
(こ、これは・・・、キマシ!)

(ゴクリ)
おもわず生唾を飲んだ。

髪の短い子の胸がはだけきれいな胸があらわになる。
木偶の坊座りG夏音
(ごちそうさまです!)

目の大きな子が髪の子の胸を揉む。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
(うおお! こりゃすげえ!)
経験乏しい貧乏学生には素晴らしいご褒美だ。

次に二人はそっとくちびるを重ねた。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
(マジモンじゃねーかよ)
気付けば濃厚なディープキスをしている。

2人が離れると、目の子のタオルもはだけた。
木偶の坊G2+キュート
(でけぇ!)

「ハァハァ」
息遣いが聞こえてくる。

横になった目の子に髪の子が覆いかぶさる。
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
(シシシ、シックスナイン!)
二人はお互いの性器を愛撫しあう。

この状態が10分は続いただろうか、目の子が口を開く。
「そろそろよさそうね」

目の子がさっとペニバンを取り出し腰に巻く。
木偶の坊G2+キュート
(あ! あれはペニスバンド略してペニバン!)

間を置かずに、目は髪のヴァギナにそれをねじ込む。
木偶の坊座りG夏音
「あぁ~ん」
髪があえいだ。

(だいぶ気持ちよさそうだな)
俺の股間もぱつぱつになっている。

目は激しく髪を突く。
木偶の坊座りG夏音
「あっ!あっ!あっ!」
(感じてる、感じてる)

髪が身体を仰け反らした。
木偶の坊座りG夏音
「あうっ!」
髪は激しく身体をビクつかせて果てた。

遠くからでもはっきりイッたとわかる。
おれは興奮から身体を硬直させていた。

しばらくすると、髪がディルドを手に上体を起こす。
木偶の坊座りG夏音
(電動ディルドだ!)

(ウィンウィン)
卑猥なモーター音が聞こえる。

「お返しよ」
今度は髪が横になった目のヴァギナにディルドを押し込んでいく。
木偶の坊G2+キュート
「ああ~ん」
今度は目が艶っぽい声をあげる。

(がんばれ髪の子!)
俺は無意識に髪の子に感情移入していた。

(グシュ!グシュ!グシュ!)
濡れ濡れのヴァギナに突き立てられるディルド。
木偶の坊G2+キュート
目は突かれておっぱいををゆっさゆっさ揺らす。

(女ながら強い力で突くなぁ)
髪の子は俺の予想以上にいい仕事をしてくれた。

「あああ~、イクわぁ~」
目の子が仰け反る。

「イクッ!」
木偶の坊G2+キュート
仰け反った身体が床に崩れ、びくんびくん痙攣している。
(こっちもイッたー!)

髪の子が目の子に寄り添うように横になる。
「気持ちよかった」
木偶の坊座りG夏音 G2+キュート
「わたしも」
二人は幸せそうだった。

気付くと、俺は手のサポートもなしに射精してしまっていた。
ぐしょぐしょの股間を隠すように家路を急ぐ俺であった。

出演:あさみ ひとみ 作:あいあい

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