妄想劇場010「生意気婦謦 上森ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は40代の運送屋

「彼女」は本店公通課の準査
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
彼女の高慢な取諦に常々不満を抱き…。

『生意気婦謦 上森ひとみ』(10回記念作品)

俺の仕事用の車は2トン保冷車。
車道
午後3時。こいつにあの婦謦を押し込んで搬送中だ。
電波はジャミングしてある。

計画は上手く行った。
目立つところに車を停車させて人に通報させる。
駆けつけたミニパトは前方にしか停められないようにする。
出てきた彼女を車の後方に誘導し荷台に放り込む。

(今頃ミニパトの相方は慌ててるだろうな)

ナンバーはテンプラ(衣だけ)で、すでに別の物に貼り変えた。
Nシステムの位置もすべて把握済みだ。
車種で足がつくような車でもない。

倉庫
程なくして車は港の廃倉庫に着いた。
荷台のドアを開けると彼女が腕組みで仁王立ちしている。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
ネームプレートに上森ひとみとある。

「あなた自分が何してるかわかってるの!?」
どこまでも高慢な女だった。

「状況がわかってないのはおまえだよ」
車から降りたひとみと格闘になる。
しかし、護身術の心得がある程度で俺を倒せるはずもない。

ひとみはたやすく床に突っ伏した。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
ひとみに馬乗りになる。

「あなたの目的はなに?」
「おまえを懲らしめることだよ」
「あたしが何したって言うのよ」
「おまえの仕事っぷりが不愉快なんだよ。やり方ってもんがあるだろ」
「自分の違反の逆恨み? 冗談じゃないわ」
「あいにく俺に違反歴はない。見てて不愉快だって言ってんだよ」
「・・・」

ひとみを後ろ手にロープで縛る。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「・・・どうするつもり?」
「おまえには恥かしい思いをしてもらう」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
ひとみは焦燥感を浮かべた。

「わ、わかった。あなたの要求は?」
「言った通りだ」
「お願い。乱暴はしないで」
「断る」
「違反もしてないのにこんな重罪犯すなんてどうかしてるわ」
「おまえがそれだけのことしてるんだよ」
「・・・」

(まずは上からだ)
ひとみを仰向けにして、胸のボタンを外す。
「やめなさい!」
「いいねぇ、その命令口調。どこまでそんな態度とれるかな?」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
豊満なバストを包むブラジャー。
「いい乳しやがって」

手際よくブラを取り払う。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
顔をそむけるひとみ。

激しく乳房を揉みしだきながら、くちびるにキスした。
ひとみは頑なに口を閉じている。
俺が離れると、ひとみはつばを吐いた。
「ぺっ!」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
(このアマ!)
思わず平手を張った。
(パーン!)
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
この一撃でひとみは戦意を喪失したようだ。

「何だもう終わりか?」
「ふざけないで!」
「ふっ、そうこなくちゃ」

ひとみから離れる。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
スカートから覗くパンツがそそる。

必死で逃げようと、あとずさるひとみ。

ひとみを捕まえてパンツをズリ下ろす。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
脚を閉じて隠そうとするが、ひとみのプッシーは丸見えだった。

「ただじゃ済まないわよ」
この状況でも強がるひとみ。

「俺を捕まえることはできない」
「あたしが許さない」
「残念だが、おまえの被害者同様、おまえにも泣き寝入りしてもらう」
「あたしは任務を遂行してるだけよ」
「やり方の話をしてると言っただろ」

片脚にまたがり、クリを指でイジる。
「汚い手で触らないで!」
「じゃあ、その汚い手を挿れてやるよ」
膣に指を突き刺した。
「うっ!」
「デカい態度とると、それだけ仕置きもデカくするぞ」
不満そうに黙り込むひとみ。

指で膣内を掻き回すが反応がない。
「経験少なそうだな」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「黙りなさい」
強靭な精神だった。

「身体は正直なんだぜ」
徹底してGスポを責めた。

しばらくすると声が変わる。
「あふっ」
「ほ、感じてきたか」
「バカ言わないで」
「ほう、これでもか?」
2本指でGスポを激しく押し責める。
「あっ! あああああああああああ」
ちょろちょろと潮を噴くひとみ。

「本当に経験少ないんだな」
「関係ないでしょ!」
「あははは! お前みたいな女、相手する男はいねーよな」
「黙りなさい!」
「まったく口が減らないな。これでどうだ?」
舌でクリを転がした。

(ビクン!)
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
身体を大きくよじらせるひとみ。

「このままイかせてやるよ」
「やめて・・・」

「俺なんかの舌でイかされて恥かしいな」
頬を赤くするひとみ。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「ほぉ、かわいい顔もできるんだな」

クリを剥いて舌でベロベロすると甘い声が出た。
「ああ~ん」
「あっはっは! いい声出るじゃないか」
「もう・・・やめて」
俺はクリを責め続けた。

「あん・・・ああん・・・」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
身をよじらせて感じるひとみ。

「うっ・・・うう・・・」
大きく身体をのけぞらすひとみ。
「あうっ!」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
(イったな)
ひとみは身体を小刻みにピクピク痙攣させる。

「あっはっは! イっちまいやがった」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
恥かしそうな顔だった。

その顔にキスした。
しかし、やはり口を開こうとはしない。
(そのうちこじ開けてやる)

俺はズボンを下ろしコックを解き放した。
「俺の汚いコックを、お前のプッシーにぶち込んでやるよ」
「それだけは嫌!」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
手でプッシーをガードしようとするひとみ。
「ふふふ、無駄だ」
「お願い! やめて!」
抵抗するひとみの股をこじ開け、手を払いのける。
「いや! 放して!」
身体をジタバタさせ抵抗する。
これでもかと言う力だったが、やはり腕力では男に敵わない。
「いやああああ! 挿入れないでえええええええ!」

俺のコックがひとみのプッシーに触れる。
「いやあああああああああああああああ!」
(ズリュッ!)
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「んぐううううううううう」
ひとみが悲痛な声をあげる。

「ふははは! お前の中に俺の汚いコックが挿入ったぜ」
「くっ!」
「さすがにもう強がったことは言えないか」
ゆっくりピストンする。
「絶対・・・ゆる・・・さない」
「そうだ、もっと抵抗しろ!」

どうにか俺から逃れようとするひとみ。
その腰を掴んでガクガク揺らした。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「ぐっ・・・んぐっ・・・」
「俺のコック、気持ちいいだろ?」
「そんなわけ・・・ないでしょ」
相変わらず気丈だ。

そのくちびるにキスした。
観念したらしく、俺の舌の侵入を許す。
(やったぜ!)
俺はひとみの舌を隅々まで愛した。

すかさずプッシーからコックを抜いて、ひとみの口にねじ込んだ。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「んぐぅ」
抵抗せずに咥えている。
(ざまあみろ)
激しくイラマチオさせたのちに突き倒す。

ギンギンになった俺のコックを、再度ひとみのプッシーにぶち込んだ。
(ヌププッ)
「うううっ!」
ひとみの身体も仕上がってきているようだ。

「中に出すぞ」
慌てて身を起こすひとみ。
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「出さないで!」

ひとみは身体を左右に振って抵抗した。
そんなひとみの腰を抱えて遠慮なくコックを突き立てる。
(ガスッ!ガスッ!ガスッ!)
「ダメ! 出しちゃ・・・ダメ!」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
(ガコン!ガコン!ガコン!)
「イクぞ・・・イク!」
「だめえええええええええええええ!」
「イクッ!」
(ブッシャアアアアア!)
大量のザーメンがひとみの体内に放出された。
「あううっ!」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
同時にひとみもイったようだ。

中出しされたショックからか、目を見開いたまま、
ビクンビクン身体を大きく痙攣させている。

俺はその様子を見ながらコックを仕舞い、ベルトを締めた。
「・・・これに懲りたら、仕事の仕方考えろ」
木偶の坊G2+カットウィッグキュート
「許さない・・・絶対」
「そうか・・・」

ぐったりしているひとみを担ぎ上げ、再び車の保冷室に閉じ込めた。
俺は「次の場所」に向けて車を走らせる。

翌朝、「それ」は大きな騒ぎになった。
しかし、捜査の手が俺に及ぶことは、ただの一度もなかったのである。

木偶の坊G2+カットウィッグキュート

出演:ひとみ 作:あいあい

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秘密捜査官の女 巨乳エージェント恥辱の報酬 宇都宮しをん
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