妄想劇場014「女走査官 鴻池ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、38歳の更労省魔取(マトソ)部長

「彼女」は、鴻池ひとみ(26)マトソ走査課長(現場リーダー)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
俺の「内職」を邪魔するひとみクンにお仕置きだ。

『女走査官 鴻池ひとみ』

「どう言うことだ!」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ひとみクンが俺に銃口を向ける。

「馨察の応援も、お前の部下も、今頃、大黒埠頭で間抜け面晒してるさ」
「お前だったのか!」
「察しがいいな。ったく、散々俺の計画を邪魔しやがって」
キャバ店内
ここは川崎の廃ビル。元はキャバクラだったフロア。

薬学部を出てマトソになったはいいが、ショボい給料に嫌気がさして内職に手を出した。
査察情報を漏らしては、ひとみクンの部下をシソジケートの餌食にして裏取引を成功させている。
だが、この女の機転でこちらも度々痛手を被っていた。

この「出来のいい女」をどうにかしないと、内職がしにくくてしょうがねぇ。
そこでガセ情報流し、ひとみクンをここへおびき寄せたってわけだ。

こいつの部下にもガセ流して大黒埠頭に集結させた。
大黒埠頭
誰も来ない夜の海で、雁首揃えて気張ってるのも確認済みだ。

シソジケートの幹部、KとUがひとみクンを囲む。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
Kはひとみクンのこめかみに銃を押し当てた。

容易く銃を奪われ、拘束されるひとみクン。
「どうするつもりだ」
消えてもらうのは言うまでもない。
しかし賢いひとみクンは、観念して自害してしまうかも知れん。
それではお仕置きの意味がない。

「殺しゃしないさ。少しばかり罰を受けてもらう」
「お前、それでも役人か!?」
「何とでも言え。俺は金を選んだってだけのことだ」
「・・・外道が」
「おい、縛り上げろ!」

おあつらえ向きの柱があった。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
赤い縄で縛りつけられるひとみクン。

「Kは元プロボクサー。こいつのパンチに耐えられるかな?」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ひとみクンはきつい目でこちらを睨んでいる。

「助けを乞わないと、内臓破裂しちゃうかもよ」
(ボグッ!)
木偶の坊G2
「うっ!」

ひとみクンの腹にKの重いボディブローが決まる。

(ガスッ! ドガッ!)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
サンドバッグ状態のひとみクン。

「いいザマだね、ひとみクン。少しは懲りた?」
「誰が!」
「ほう、さすが鍛えてるだけのことはある。…Uに替われ!」

Uが電マを取り出す。
木偶の坊G2
「Uはイカセの鬼だ」

Uはひとみクンのクロッチジッパーを開き、性器を剥き出しにした。
木偶の坊G2
これにはたまらず顔を背けるひとみクン。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「ふふふ。どこまで黙っていられるかな?」

Uはフロントジッパーも下ろし胸を露出させる。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「くっ」
ひとみクンが屈辱の声を漏らす。

(ヴィイイイイイイイイイ)
電マの鈍い音が響いた。

Uは程好い圧で、眠るクリを揺り起こす。
木偶の坊G2
電マの振動を上手にクリへ集中させるU。

無意識に腰をクネらせるひとみクン。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「身体は正直だねぇ」

身を捩って逃れようとするひとみクンに、ダイアルで振動を強めて対抗するU。
次第にひとみクンは身体をぷるぷる震えさせ始めた。

「くはっ!」
たまらず声を漏らすひとみクン。

「あああっ!」
木偶の坊G2
ジャバジャバと潮が噴出す。

大量の潮が噴き出しても、容赦なく責め続けるU。

身体を硬直させ始めるひとみクン。
「あ・・・ああ・・・あっ!」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
(ビクンッ!)

ひとみクンは全身を痙攣させ、絶頂に達した。
(ビクンッ! ビクンッ!)
「はぁ・・・はぁ・・・」
大きくイッて、息遣いが荒い。

「現場リーダーのアクメ顔、拝ませてもらいましたよ。ふふふ…続けろ!」
Uはなおも電マで責め続ける。

「あっ・・・ああっ・・・うっ!」
声を出すまいと堪えてはいるが、押し寄せる絶頂に成す術もない。
「はうっ・・・ううう・・・あっ!」
何度も何度もイかされ続けるひとみクン。

「ああああ・・・あひっ!・・・んはっ!」
Uにかかれば、どんな女もすぐにアヘアヘだった。

「あぐぅ」
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ひとみクンはついに白目を剥いて失神してしまった。

「白目剥いてノビてやがる」
Uと入れ替わり、ひとみクンの前に立つ俺。

(ビターン!)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ビンタを張ってひとみクンを叩き起こす。

「もっと楽しませてくれや」
意識が朦朧としているひとみクン。
「泣き叫んでくれないと、つまんねーだろ」

俺は近くにあった未開封のペットボトルを掴み上げた。
それをひとみクンの性器に宛がうと、おもむろに突き上げる。

「うぉりゃ!」
木偶の坊G2
(メリメリメリッ!)
「ぎゃああああああああああああああああ!」
激痛に絶叫するひとみクン。

膣が裂けて血が飛び散る。
「ぐああああああ」
強烈な痛みに喘ぐひとみクンの目からは、涙が溢れ出す。

俺はペットボトルをさらに奥へと激しく叩き込んだ。
(ガスッ! ガスッ! ガスッ!)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「がああああああああああああああああ!」

その様子でどれほどの激痛かがわかる。

ペットボトルを押し込み続ける俺。
(ゴスッ! ゴスッ!)

その時だった!

(グジャッ!)
木偶の坊G2
「うぎゃああああああああああああああああ!」
ペットボトルがもう1段奥へめり込んだ。

「あ、子宮壊れちゃった」

ペットボトルは子宮口を裂いて、子宮を破壊していた。
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
「あぐっ! あぐっ! あぐっ!」
痛みのせいで、もはや正常ではないひとみクン。

「無様なもんだな」
ひとみクンはひとしきり痛みに藻掻き、ガクッと崩れ落ちた。

「ふふっ! よーし、これで満足だ。今、楽にしてやるな」

うな垂れるひとみクンの左胸に銃口を押し付ける。
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「あばよ」

何の戸惑いもなく引き金を引く俺。
(バンッ!)

(はい、おしまい)
木偶の坊G2+カットマネキン キュート
ほとけさんの処分はその道のプロに任せた。

その後、俺の内職は円滑に進んでいる。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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