妄想劇場015「メイドカフェ 綿内あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は26歳のプログラマー。

「彼女」は綿内あさみ(19)メイドカフェの人気店員。
木偶の坊G2夏音
今夜は彼女が鍵締め当番だと聞いて・・・。

『メイドカフェ 綿内あさみ』

「お帰りなさいませ! ご主人様」
また、ここに来てしまった。
カフェ店内
ノマドプログラマーの俺に、このメイドカフェは天国だ。

お目当ては一番人気の綿内あさみちゃん。
彼女に癒されながら、プログラムを組むのが俺のルーティン。

「今日は何時までいるの?」
木偶の坊G2夏音
「鍵締め当番ですから、最後までいますよ」

天使の微笑みで答えるあさみちゃん。
俺もラストまでいることにした。

閉店時間

散々通い詰めて大枚振り込んでるから店も俺に好意的だ。
閉店時間を過ぎて客が全部捌けても作業を続けていた。

精算を済ませメイドさんたちもあさみちゃんを残し帰る。
店内には俺とあさみちゃんの二人だけになった。

「ご主人様、そろそろ閉めさせていただきたいのですが」
木偶の坊G2夏音
茶目っ気たっぷりにメイド口調であさみちゃんが微笑む。

その時だった!

(バッ)
店内の照明が消えた。
「きゃ!」
(停電か)
電気はすぐに復旧した。

気付くとあさみちゃんが俺に抱きついている。
「だ、大丈夫だよ」
「あ…」
すかさず離れるあさみちゃん。

「申し訳ございません、ご主人様」
木偶の坊G2夏音
照れた顔がかわいかった。

「あさみちゃん!」
今度は俺が抱きついた。
「ちょ、ちょっと」
俺が恋愛対象でないことなど百も承知。だが、お互い気心は知れている。

「ダメです」
困惑しているあさみちゃん。
(押せばイケる!)
あさみちゃんの様子を見て、俺は賭けに出た。

「許せ」
抵抗はしているが、本気で嫌がってはいない。
19にもなればそれなりに経験もしてるはずだ。

抱きついたまま押し倒し馬乗りになる。
木偶の坊G2夏音
「お願いです、やめてください」

(本気で嫌ならもっと抵抗してるよな)
木偶の坊G2夏音
抗う手をかわしながら胸のボタンを外した。
木偶の坊G2夏音
かわいいブラだった。

ブラをずらしておっぱいを鷲掴みにし、レロレロ舐めた。
木偶の坊G2夏音
「だめぇ~」
その声は嫌がっていなかった。

たっぷりおっぱいを堪能したあと、メイド服のスカートを捲り上げる。
木偶の坊G2夏音
あさみちゃんのパンツが眼前に迫る。

股間がギンギンになるのを感じた。
(た、たまらん)

宝物に触れるようにそっとパンツを下ろす。
木偶の坊G2
「ああ~ん」
ピンクのかわいいヴァギナだった。
(きれいだな)

左足だけパンツを脱がし、指で皮の上からクリトリスをコリコリ弄る。
しばらくすると、ヴァギナがジュワっと湿った。
「濡れやすいんだね」
「恥かしいです」
(あさみちゃん、内心は喜んでるだろ)

これはそう言うプレイなんだと理解した。
「よーし、舐めちゃうぞ」
「いや~ん」
俺は顔をあさみちゃんの股間に埋めると、舌でクリを剥き、高速でチロチロと舐めた。
「あふ~ん」
あさみちゃんの感度の良さに驚いた。
(チロチロチロチロチロチロチロ)

「ああ~ん・・・ああ~・・・あう!」
木偶の坊G2夏音
あさみちゃんは意外なほどあっさりとイった。

「けっこう経験してるんだな」
「違うんです。わたしは自分でイジるのが好きなので…」
謎が解けた。

(あさみちゃんはまさに理想の女神)
この容姿にこの感度、最高すぎる。

ズボンを下ろしてペニスを解き放つと、あさみちゃんが起き上がった。
「舐めてさしあげますね」
木偶の坊G2夏音
ゆっくり俺のペニスを口に咥えるあさみちゃん。
(フェラでイかせようってことだな)

ディルドで練習したんだろうか、一生懸命だが責め所は的外れだった。
「カリの下側をべろの先で舐めて」
あさみちゃんは俺の調教を素直に受け入れた。
言えばその通りにやってくれるあさみちゃんが愛おしい。

調教の甲斐あって、俺のペニスも準備が整った。
ペニスを咥えるあさみちゃんを引き剥がして寝かせる。
木偶の坊G2夏音
「挿入れないで」
(やっぱりな)

そこに抵抗があるのはわかっていた。
「気持ちよくさせてあげるから」
「でも・・・」

「俺があさみちゃんのこと大好きなのは知ってるよね?」
木偶の坊G2夏音
「うん・・・」

「受け入れて」
「だけど・・・」
言葉では迷っているが、態度は拒んでいない。

頬を手でさすりながら言った。
「な」
あさみちゃんは微かに首を縦に振った。

俺はあさみちゃんのヴァギナにノースキンでペニスを潜り込ませる。
木偶の坊G2夏音
(ぬぷぷ)
「ああ~ん」

(これがあさみちゃんの「中」か)
気持ちよかった。
途中が軽く捩れた膣は中まで濡れ濡れ。
波打った内壁がペニスにいい刺激を与える。
少しピストンしただけでイっちまいそうだ。
(もったいない)
この名器を楽しまない手はない。

イきそうになるペニスをなだめつつ、あさみちゃんのいいところを探る。
指でクリをいじりつつ、あさみちゃんの顔を窺った。
木偶の坊G2夏音
「あん!」
(ここか)

ヨがるところを見つけて集中的にペニスで押す。
「あは~ん、うふ~ん」
甘い声でヨがるあさみちゃん。
木偶の坊G2夏音
「イくぅ~、イっちゃう~」
あさみちゃんは身体を仰け反らせた。

それは同時に俺のペニスをも締めつける。
堪らない快感を味わいつつ、あさみちゃんを責め続けた。

「イクイく、イっちゃううううう」
木偶の坊G2夏音
「あううっ!」
ピクッピクッとかわいく痙攣するあさみちゃん。

俺のペニスで憧れのあさみちゃんをイかせた。
自分を誇らしく思うのと同時に、あさみちゃんを征服した達成感で生涯最高の気分だった。

痙攣が落ち着いたあさみちゃんを裏返す。
あさみちゃんは素直に俺の誘導に従った。
木偶の坊G2夏音
(バコンッ!)
バックで挿した。

(パンッ! パンッ! パンッ!)
あさみちゃんのけつが俺に当たっていい音を出している。

バックからの挿入感も最高だ。
「ああっ! またイっちゃうー!」
あさみちゃんはバックでもあっさりイった。

もう一度こちらを向かせて対面騎乗位にする。
木偶の坊G2夏音
(ガスンッ!)
俺は下からあさみちゃんを突き上げた。

ぎこちなさで上になった経験が少ないとわかる。
俺の方で落ちる時に角度をつけて責めてやった。
(ガシッ! ガシッ! ガシッ!)
「あん! あん!」
かわいい声で鳴くあさみちゃん。

「イくイく、イッくぅ~!」
騎乗位でもあっさり果てるあさみちゃん。
俺に倒れ掛かって痙攣している。
俺は軽くくちびるにキスした。

「…そろそろ俺もイきそうだ」

あさみちゃんをそっと寝かせる。
木偶の坊G2夏音
「いいよ。イって」

(中OKってことか)

「一緒にイこ」
「うん」

再度、正常位で挿す。
木偶の坊G2夏音
「あふっ」
かなり敏感になっているのがわかる。

程好いリズムでピストンを続けた。
(バコン! バコン! バコン!)

いよいよフィニッシュが近づいてくる。
「あっ! ああっ あううっ!」
「イくぞ!」

「イくイく、イくぅううううう!」
木偶の坊G2夏音
「はうっ!」
あさみちゃんは今日1の仰け反りを見せ、激しく痙攣した。
(ビクン! ビクン!)

それを見届けた俺は、発射寸前でペニスを引き抜く。
「うっ!」
どっぴゅん!
(ドピュッ! ドピュピュッ!)
床にザーメンをぶち撒ける俺。

「…いっぱい出た」

あさみちゃんはしばらく痙攣していた。
木偶の坊G2夏音
(ピクッピクッ)

「…こんなの、初めて」

その後、一緒に店の片付けと施錠をして、あさみちゃんを家まで送り届けた。
この日をきっかけに、俺とあさみちゃんは付き合うことになるのだった。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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失禁潮噴きメイ奴隷 希島あいり
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