妄想劇場017「人気アイドル 高寺あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、23歳の駆け出しAD。

「彼女」は、10代の人気アイドル高寺あさみ。
木偶の坊G2夏音
体調不良の彼女を内密に自宅に帰すことになり…。

『人気アイドル 高寺あさみ』

医者は過労だと言った。
P「お前、誰にも知られないよう彼女を自宅に送り届けろ」

木偶の坊G2夏音
高寺あさみは人気グループIKB48の人気メン。
今日はバラエティ番組の収録だったが、体調不良を訴え控え室に戻った。

俺は新卒でTBNテレビに入社し半年。
初めて担当したのが、収録中の音楽バラエティ「音会」だった。

収録に穴を空ける訳にいかないし、マネージャーも現場を離れられない。
かと言って、倒れたことが世間にバレれば人気にも影響が出る。
それで、パシリの俺が彼女を自宅まで送り届けることになったわけだ。

俺はマイカー通勤だから、ヲタやパパラッチの目もごまかせる。
高寺さんは少しふらふらしていたが、意識もあって歩けた。

資材搬入口から出た俺の車は、問題なく高寺さんのマンションに到着。
幸い誰にも見られることなく高寺さんを部屋に送り届けることができた。
女の子の部屋
よろめく高寺さんを支えながら部屋に入りベッドに寝かす。

あまりアイドルに詳しいわけではないが、高寺さんは有名だから知っていた。
木偶の坊G2夏音
よく見ると、なるほどと思えるかわいさだった。

「気分はどう?」
問いかける俺に、高寺さんは突然俺の手首を掴んだ。
「!」

俺を引き寄せると、両手を首に回してキスしてきた。
木偶の坊 夏音
(いぉい!)

びっくりしたが、嬉しくもあった。
(熱でもあるのか?)
少しすると、高寺さんは手をほどき俺から離れた。

そのまま帰ろうとした俺に、高寺さんが言う。
「抱いて」
ぎょっとした。

(誰かと間違えてるのか?)
木偶の坊G2夏音
服を脱ぎ始める高寺さん。

全力で記憶を辿り、高寺さんとの接点を探した。
(いや、ない! この子と会うのは今日が初めてだ)

据え膳食わぬは…いや、こんなことがPに知れたらクビだ。
俺は迷った。
(人違いだってかまわないよな?)

ふと見ると、シャツからたわわな胸が覗く。
木偶の坊 G2
ブラもセクシーだった。

一瞬で血が沸騰した。

俺は高寺さんに馬乗りになり、胸をはだけた。
木偶の坊G2夏音
ヲタ共が夢見るトップアイドルのおっぱいだ。

ありがたく揉み揉みした。
「あぁん」
(感度いいな)
恋愛禁止なグループのはずだが、経験は積んでるようだ。

スカートをめくった。
木偶の坊G2夏音
そこを押すとじゅわっと湿った。

パンツを下ろすと、そこはすでに濡れ濡れだった。
木偶の坊 G2
(トップアイドルのあそこだよ~!)

股間がカチンカチンになっていた。
(これ、前戯なんかいらねーな)
俺は服を脱ぎ捨て、張り切っている息子を開放した。

「やるぞ!」
ビラビラを先っぽでこじ開け、息子をあそこに割り込ませる。

(ヌププ)
木偶の坊G2夏音
「あふ~ん」
高寺さんは甘い声で喘いだ。

(気持ちいい!)
数えるほどの経験しかない俺だが、今までヤった中で1番の良さだった。
入り口はなめらかで吸い込まれるような感触だが、途中が狭くなって息子を締め付ける。
そして、その奥で息子に触れるひだひだが最高に刺激的だ。
(これが夢なら覚めないでくれ)

(タプン! タプン! タプン!)
木偶の坊G2夏音
「ああ~ん!」
軽くピストンすると高寺さんはきれいな声で鳴いた。

その声に反応して激しくピストンする俺。
(ドウン! ドウン! ドウン!)

「イクイクイク!」
木偶の坊G2夏音
「あうっ!」

イってヒクヒクな高寺さん。
(とても体調悪かったとは思えないな…)

あそこはすでにぐしょぐしょだ。

高寺さんをうつ伏せにしてバックで突く。
木偶の坊G2夏音
(バコン!)
「あひっ!」
気持ちよさそうな声だった。

激しく突く俺。
(ビターン! ビターン! ビターン!)

「イクイク! またイっちゃう! あっ!」
木偶の坊G2夏音
「あっ! あううっ!」
俺の息子が突き刺さったまま、ビクンビクン痙攣している高寺さん。

人気アイドルで、しかも凄い名器とヤってることに優越感を持たずにいられなかった。
(たっぷり楽しむぜ)

そのまま後ろに引き起こし、背面騎乗位にする。
木偶の坊G2夏音
「はぁん」
高寺さんは積極的に動いてきた。

俺は息子の裏側でGスポを集中的に責める。
(ズコン! ズコン! ズコン!)
「あう! あひ! はふ!」
こんなに「感じる子」は初めてだ。

「あああ!」
木偶の坊G2夏音
高寺さんはひざ立ちで俺から離れ、激しく潮を噴いた。

ひとしきり噴き終わると、自分で挿し直す高寺さん。
(慣れてるなぁ)

(ゴスン! ゴスン! ゴスン!)
引き続き突き上げて、高寺さんをイかせまくる。
「またイクっ! あうっ!…」

そうこうしている内に俺もイきそうになってきた。

高寺さんを仰向けに寝かせる。
木偶の坊G2夏音
しばし鑑賞して、その股に突撃した。

(くにゅにゅ)
「はぁ~ん」

遠慮なく突く俺。
(ガコン! ガコン! ガコン! )
高寺さんも、俺がイきそうなのを悟ったようだ。
「きてっ! きてー!」

(グイン! グイン! グイン!)
木偶の坊G2夏音
「あああ! いい! いいーっ!」

正常位なのに、高寺さんは上手に動いて俺の息子を締め付ける。
(なんだよこれ、最高かよ)

俺もいよいよイきそうだった。
「イクぞ! イクっ!」

その時だった!

ふと我に返る高寺さん。
「あなた、だれ?」
木偶の坊 夏音
「え?」

その瞬間、俺は中でぶっ放した。
(ドピュピュピュピュ!)
「出ちゃった!」

「ちょっとヤだ」
(ドタドタドタ…)
慌ててシャワールームに走る高寺さん。
シャワーで中の精液を洗い流しているようだ。

俺はその隙に服を着て部屋を飛び出した。

その後、高寺さんは何事もなかったように活動している。
何度か仕事で一緒になったが、俺のことも覚えていないようだ。
木偶の坊G2夏音
そして、高寺さんは末永くトップアイドルとして活躍した。

あれは、一体何だったんだろうか。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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