妄想劇場018「アイドル輪姦 道重ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、32歳のテーマパーク職員。

「彼女」は、20歳の人気アイドル道重ひとみ。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
ハロゥインイベントに参加した彼女を拉致って・・・。

『アイドル輪姦 道重ひとみ』

パークはハロウィンパレードで賑わっていた。
ハロウィン
このパレードに俺の大好きなアイドルグループの道重ひとみ(愛称ひとみん)が参加すると聞いた。

俺は同僚のKとUを唆し、ドサクサ紛れにひとみんをバックヤードに連れ込む計画を立てていた。
ちょっとの間だけ話をしたり、サインを貰ったりするつもりだ。

俺たちが担当するホラーアトラクションのエリアにひとみんの列が差し掛かる。
人気アイドルだけあって一緒に歩く人だかりがすごい。

その時だった!

俺たちが仕掛けた花火が上がる。
(ヒュルルル バン! バンバン!)
騒然となるパレード。
俺たちは混乱に乗じて3人でひとみんを取り囲みバックヤードに連れ込んだ。

想像以上に上手くいった。
誰もひとみんがいなくなったことに気付いていない。
倉庫
俺たちは暴れるひとみんを抱えて用具置き場の一番奥へ行った。

「きゃああああああああああああ」
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
ひとみんが叫ぶ。

外はパレードの喧騒で叫び声も届かない。
暴れ続けるひとみん。
「落ち着いて、何もしないから」
「いやあああああああああああ」
半狂乱だった。

暴れるひとみんの服に指が掛かってしまった。
(ビリッ!)
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「あ」
衣装がはだけた。

「ぎゃあああああああああああああああ」
なおさら暴れるひとみん。

「ヤっちまおうぜ」
KがUと俺に耳打ちする。

スイッチの入ったUは、ひとみんにおもむろにキスした。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「んんんんんん」
口を塞がれバタバタするひとみん。

(ヤバいぞ、これ・・・)

気付けば、Uはキスしたまま胸を揉んでいる。
Kはスカートに手を突っ込んであそこを責めた。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「誰か助けてー!」

俺はただ立ち尽くしていた。

「何やってんだよ! 脚抑えろ!」
Kが叫ぶ。

俺が両足を抑えると、Kは一気にショーツを下ろした。
木偶の坊G2
頭の中は真っ白だった。

「片足放せ!」
言われるまま左足を離すと、Kは手際よくショーツを脱がし、ひとみんの股間に顔をうずめた。
「ううううううううううう」
ひとみんは自由を奪われたまま唸っている。
(くちゅくちゅ)
Kは音を立ててまんこやクリを舐め回した。

「ぷはっ! よし、いいだろ」
木偶の坊G2
Kが顔を上げるとひとみんのまんこが丸見えになった。

Kはおもむろにズボンを下ろし息子を露出させる。
(挿入れるのか? 挿入れちゃうのか?)
胸が痛んだ。

「うー! うー!」
ひとみんは必死でもがいた。

「いくぜ!」
(ずりゅ!)
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
(んぐううううううううううううううう)
聞くに堪えない悲痛な声だった。

「入ったぜ!」
Kが嬉々として言う。
ひとみんは抵抗を諦めたのか、静かになった。

それを見て、Uは自分の息子をひとみんの口にねじ込んだ。
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無抵抗でされるままのひとみん。

俺の頬を涙が伝った。
(俺のせいだ・・・)

そうこうしている内に、Kの動きが激しくなる。
「おう、イきそうだ」

「中はやめとけよ」
Uが釘を刺すが聞き入れないK。
「ここまできてそりゃねーだろ! へへっ」
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(バン! バン! バン!)
激しくピストンするK。
「イクぞ!」

「うっ!」
(ドクドクドクッ!)
Kは深く挿したまま果てた。
(中で出しやがった)

ひとみんは茫然自失だ。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「・・・」

俺は自分を責めていた。

「よう、俺に挿してくれよ!」
Uが仰向けに寝て、指で促している。

言われるままに、Kと俺はひとみんをかかえてUに突き刺す。
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(ずりゅりゅ!)
「あぐっ」

「どうだ? 気持ちいいか」
Kはサディスティックに聞きながら、ひとみんを上下に揺さぶる。
ひとみんは何も答えず揺らされている。

俺も仕方なく動きに合わせた。
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(ガコン! ガコン! ガコン!)

ヤられているひとみんを見て、俺の下半身も反応してしまった。
すでに罪悪感より、ヤりたい願望が俺の心を支配している。

気付けばゆさぶられているひとみんにキスしていた。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
「助けて」
声にならない声でひとみんが言う。
だが、俺にこの声は届かなかった。

俺は反射的にズボンを下ろし、振り出した息子でひとみんの口を塞ぐ。
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「ぐうう」

ひとみんは絶望したに違いない。

「おー気持ちいい。そろそろイくぞ」
Uが嬉しそうに言う。
「おう、たっぷり出してやれ」
後ろからひとみんの両脇抱えて揺さぶるK。

「イくイく・・・くっ!」
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
(ズピュピュピュ!)
Uは身体を強張らせて果てた。

しばらくして、Kがひとみんを抱き上げると股間から白濁液が垂れる。

「ふぅ~、たっぷり出たぜ。ほら、お前の番だ」
にやにや笑いながら俺を見るU。

仰向けに寝かされたひとみん。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
(・・・ああ、やっぱりきれいだ)

吸い込まれるように、ひとみんの股間に身体を滑り込ませる。
(ひとみんとヤれる)
俺の心は性欲に支配されていた。

(くにゅにゅ)
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俺の息子がひとみんの中に入った。

何も考えられなかった。
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(バコン! バコン! バコン!)
無我夢中でピストンした。

「はあ、はあ、はあ・・・」
(ズコン! ズコン! ズコン!)
「イく・・・イくぞ・・・」

「イくっ!」
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
(どぴゅぴゅぴゅぴゅ!)
中でぶっ放したことだけ記憶している。

ひとみんはピクリとも動かなかった。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
人は、これを前代未聞の凶悪事件と言うだろう。

そして、俺たち3人の逃避行が始まるのだった。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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