妄想劇場021「デリ嬢 植宮ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、一流大学に合格した18歳。念願の一人暮らしを始めたばかりだ。

「彼女」は、ネットで選んだデリヘル嬢のひとみ(18)。
木偶の坊G2+カットウィッグ キュート
初めてのデリヘル。地雷じゃなきゃいいが…。

『デリ嬢 植宮ひとみ』

ドキドキしていた。予約は21時。もうすぐだ。

猛勉強の甲斐あって、この春、俺は一流大学に通い始めた。
マイルーム
一人暮らしのワンルームマンションも借りたばかりだ。

一人暮らし記念にデリを呼ぶことにした。
これまでの経験は、合格祝いで行ったソープの1回だけだ。
ま、デリは「本なし」だから抜いてもらうだけでいい。

引越し費用の残りだから贅沢はできない。
かなり怪しげなサイトの店だが、在籍多いし、好みのタイプがいた。
「ひとみ(18)」
デリなんて写真も年齢もアテにならない。
でも期待してしまうのが悲しい男のサガだ。

(ピンポーン!)
(キタ!)
モニターホンを覗く。
「かわいい!」
俺は小躍りした。

俺は扉を開けて彼女を部屋に招き入れた。
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「こんばんは」

その声に聞き覚えがあった。
顔をよく見て俺は愕然とした。
「植宮!」
「あ、あなた・・・」

そこにいたのは高2の時の同級生。
「帰る」
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「あ、待って!」
咄嗟に手を取って引き止めた。
「話だけでも…」

とりあえず上がってもらい、店にもOKの連絡をさせた。
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植宮ひとみは社長令嬢で成績優秀。
一方俺は落ちこぼれでイケてないダサ男。

同じクラスで近い席の時もあったが、植宮は憧れの存在。
とても話し掛けられる相手ではなく、言葉を交わしたのは数えるほどだ。
そんな俺の事を、彼女は覚えていてくれた。

当時、俺は一念発起で受験勉強に打ち込んだから、その後の植宮に何があったかは知らない。

聞けば高3の時に彼女の親の会社が倒産。
ちやほやしていた取り巻きも、一人残らず去ったらしい。
しかも両親が自殺してしまったため、一人残された彼女が借金の形(かた)に働かされることになったと話す。

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俺の頬を涙が伝う。
(まさかあの植宮がそんな目に…)
無性に悔しさが込み上げた。

「破産処理してれば借金の返済義務はないはずだろ?」
「・・・」
どうやら植宮は自暴自棄で言いなりになっているようだ。

「法に則って処理すれば自由になれるはずだ」
「無理よ、あの人たちからは逃げられない」
うつむく植宮。

「俺が力になってやるよ」
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植宮はすがるような目で俺を見た。

「全部俺に任せろ」
こくりとうなずく植宮。
「よし。一緒に出直そう」

(まだ間に合う)
俺は確信した。
木偶の坊G2
俺は彼女の手をとって甲をさすった。

うつむく植宮の目に涙が見える。
「・・・辛かったな」
「うわあああああん」
植宮は俺に抱きつき、声をあげて泣いた。

植宮を取り立てから開放し、同時に心もケアする必要があった。
(俺はもうあの頃のダサ男じゃない! 今の俺ならできる!)
俺は必ず植宮を幸せにすると心に誓った。

「抱いて」
ひとしきり泣いて、落ち着いた植宮が言う。
俺は黙ってキスした。

植宮を仰向けに寝かせ、ジャケットのボタンを外す。
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ブラの紐をほどき下にずらす。
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乳房をやさしく揉みしだき、乳首を舌で転がした。
「んふぅ」
植宮は気持ちよさそうにしている。

そのまま下に移動し、スカートをたくし上げた。
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パンツの上からそこをいじると少しずつ濡れてくる。

そっと片側の紐をほどくと、植宮の秘部が見えた。
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俺はゆっくりとそこに顔をうずめる。

舌でチロチロとクリトリスを責めた。
「あふっ」
植宮の感じるところを見つけ、集中的に責める。
「あん!」
よくなってきたのがわかる。
「来て」
誘われるまま息子をそこへあてがう。

(くにゅにゅ)
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「あぁん」
入った。

優しく、しかし的確にGスポを責めてやる。
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「んー」
植宮が感じているのがわかる。

(ユサッ! ユサッ! ユサッ!)
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「あっ! ああ・・・ イきそう」
「いい? じゃ、一緒にイこ」
うなずく植宮。

(グイン! グイン! グイン!)
「いい・・・、イく・・・イくっ!」
「俺も・・・イくっ!」
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「あううっ!」
(どぴゅぴゅぴゅ!)
(ピクンピクン)
2人は抱き合ったまま果てた。

彼女を見ながら、俺は決意を新たにする。
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「俺も一緒に事務所行って話するから」
「うん」

そして、この日から“ひとみ”を守る戦いが始まるのだった。

出演:ひとみ 原案:lemonさん 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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