妄想劇場013「チャイナドレス あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は賣春ツアーに参加した40代の雑貨店経営者。

「彼女」は騙されて売り飛ばされた日本人。
木偶の坊G2夏音
わずか5千円で彼女を買った俺は…。

『チャイナドレス あさみ』

北京
北京に来ていた。

目的は格安賣春ツアー。
周りは同じ目的で参加した、似た風体の同世代野郎ばかり。
しかし、これはこれで居心地のいいものだった。

格安で若くてかわいい子とヤりまくれるなら性病を恐れてばかりもいられない。
いつかは死ぬ人生、楽しまなきゃ。

さっそく街に繰り出した一行は、次々と路地へ消えていく。

その時だった!

俺にも小柄な男が声をかけてきた。
「社長さん、いい子いるよ。日本人ね」
(しめた!)
日本人とは嬉しい。
交渉の末、10万元(約5千円)を男に手渡す。

男に案内されるまま路地に入るとその子はいた。
木偶の坊G2夏音
(若い)
どう見ても二十歳前。ヘタをすれば未成年。しかもかわいい。

男は俺の顔色を見てニヤリと笑い、指でコイコイをして路地の奥へ進む。
女も躊躇しながら男について行く。

通されたのは布だけで仕切られたヤリスペース。
木偶の坊G2夏音
四方からあんあんとあえぎ声が聞こえた。

「ごゆっくり」
瞬く間に男は立ち去った。

彼女はあさみと名乗った。東京生まれで18歳の学園生。
家出したところを悪い男に騙され北京に売り飛ばされたらしい。

金がないから逃げることもできず、しかも、客をとるのはこれが初めてだと言う。
(俺が水揚げかよ!)

正義の味方なら、彼女を救って東京に戻してやるところだろう。
木偶の坊G2夏音
しかしこれだけの上玉、手を出さずにいられるほど俺の下半身は大人しくなかった。

気付けばあさみの華奢な肩を抱き寄せている。
「やめて」
あさみは懇願した。
この僅かな罪悪感が、より興奮度を高める。

乱暴にチャイナドレスのボタンを外す。
木偶の坊G2夏音
「あっ!」
下着はつけていない。俺はその乳を揉みしだいた。

抵抗はしているが、まともに食っていないのか非力だ。
都合のいいことに、チャイナドレスはひじまでずらすと腕の自由を奪う。
下腕だけで抵抗するあさみ。

あさみの手を軽く去なし、ドレスの裾をめくり上げた。
木偶の坊G2夏音
まだ若いピンクのおめこが丸見えになる。

「これはいい」
俺は頭を潜り込ませ、風俗で慣らした舌でクリを責める。

しかし、あさみは身体を左右に振って抵抗する。
(こいつ、処女だな)
俺は確信した。

しっかり捕まえて、念入りにクリを責める。
1時間は続けただろうか、ようやくあさみは濡れてきた。

女は自分をイかせた男に従順になると言う。
命題は初イカセだ。

勃起してきたクリを剥き、レロレロと左右に舌で震わす。
初めての感覚にあさみの抵抗も弱まっていた。
木偶の坊G2夏音
顔を覗くとあさみは頬を火照らせている。

(いいぞ)
ここで俺のスーパーテクを繰り出した。
風俗嬢が一発でイッちゃうやつだ。
(ジュバジュバジュバ)
びしょ濡れのクリの上で俺の舌が踊る。
「ああん」
あさみがついに声を漏らした。
(キた)

あさみの腰が次第に浮いてくる。
木偶の坊G2夏音
(ジュボジュボジュボ)
俺の責めが佳境に入る
「う、あ、ああ・・・」
あさみはあまい声を漏らしている。

(さあ! イけ!)
木偶の坊G2夏音
「あああ・・・ううっ! うっ!」

しばし硬直させた腰を一気に崩れさせ、びくんびくん身体を痙攣させるあさみ。
木偶の坊G2夏音
(きれいにイったな)

しばらくあさみの様子を眺めた。
(フェラはやめておいてやろう)

素早く服を脱ぎ捨てた俺は、内側からあさみの両膝を掬い上げる。
「いや!」
あさみが声をあげた。
(ここへきてまだ抵抗するか)
それもいいだろうと思った。
「そんなに嫌か?」
「お願い、やめて」

やめる気はさらさらないが、気を持たせるフリをした。
「どうしようかな?」
木偶の坊G2夏音
その言葉にあさみは気を許した。

瞬間、股間に割って入る俺。
動転するあさみ。
「いやあああああああああああああ!」
全力の悲鳴だった。

「無駄だ!」
「いやっ! やめて!」
あさみは渾身の力で俺を拒む。

あさみの抵抗をねじ伏せ、俺のぽこちんが真っ直ぐおめこに向かう。
「いやっ! ホントにだめええええええええ!」

先っちょがおめこに触れた。
「いやああああああああああああああ!」
焦らすようにぽこちんを上下に擦り付ける。
「やめてえええええええええええええ!」

「挿れるぞ」
「いやあああああああああああああああああ!」

(ぐにゅにゅ!)
木偶の坊G2夏音
「あああああああああああああああああああ!」
あさみの顔は苦痛に歪んだ。

(処女膜破れたな)
ゆっくりピストンすると案の定、濡れたおめこにうっすら鮮血が滲む。

あまり深く挿さずに、Gスポを責めながら、指はクリを愛撫した。
あさみは諦めたように横を向いて目を閉じている。
木偶の坊G2夏音
(今度は中イキだ)

下から突き上げるようにGスポを刺激した。
(グイングイングイン)
木偶の坊G2夏音
あさみは先程と同じように腰を浮かせ始める。

一定のリズムでいいところを押してやる。
(グワングワングワン)
「んくぅーっ!」
あさみの複雑な声。
しかしそれは次第に艶のある声に変わる。
「ああ~、んふぅ~」

責めを強める俺。
(グニッ! グニッ! グニッ!)
「ああ~、あああ~!」
あさみの仰け反りで絶頂が近いとわかる。
「あっ! あっ! ああっ!」

(よし、イけ!)
木偶の坊G2夏音
「あううっ!」

1回目より激しく身体をびくつかせるあさみ。
俺は挿入したままそれを楽しんだ。

「今度は俺がイく番だ」
あさみはそれを承知したように身体を弛緩させた。
それが何か癪に障った。

「お前の中に出してやる!」
慌てるあさみ。
「やめて!」
身体を引いて俺から遠ざかろうとする。
「いや!」
それを強引に引き戻すと、ぽこちんが奥まで突き挿さった。

(バコン!)
木偶の坊G2夏音
「うぐっ!」

それでも抵抗するあさみ。
俺は深く挿したまま、激しく腰を前後に振る。

(ゴスン! ゴスン! ゴスン!)
「いっ! やっ! だっ!」
あさみは身体を捩って逃れようとする。

「イきそうだ」

「いやああああああああああああああああ」
木偶の坊G2夏音
両手をばたつかせて離れようとするあさみ。
引き戻す俺とのブランコが刺激を増大させる。

「イく・・・」
「やめてやめてやめて!」

(ガスン! ガスン! ガスン!)
「イくぞ、イくっ!」
「出さないで! いやあぁ~~!」
「うっ!」
(ドピュドピュッ!)
木偶の坊G2夏音
「いやあああああああああああああああああああ!」

中で果てた。

あさみは茫然自失で硬直している。
木偶の坊G2夏音
「ふぅ・・・」
(楽しかった)

さっと服を着た俺は、あさみの手に日本円で10万を握らせ、その場をあとにした。

出演:ひとみ 作:あいあい+KONさん合作 撮影:EOS KDX 18-55IS

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