妄想劇場016「被虐婦謦 黒島あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は山代薯の30代準査長。

「彼女」は20代の婦謦、黒島あさみ。
木偶の坊G2夏音
異動が決まった彼女をカラオケに呼び出し…。

『被虐婦謦 黒島あさみ』

「服を脱げ」
K準査部長が迫る。

カラオケ室内
ここは息掛りのカラオケ。

覗き窓にコートを掛けて目隠しをした。

U謦部補が続ける。
「異動先には俺の知り合いがいるんだぞ」

俺たちの度重なるセクハラに、異動願を出していた黒島あさみの異動が決まった。
かわいいからイジメていたわけで、異動となるとやるせない。

そこで俺たち3人は、「送別会」と称して黒島を呼び出し「仕上げ」をすることにした。
制服のままやってきた黒島をシートの上に立たせる。

U「逆らうと今後の勤務に支障が出るよ」
木偶の坊G2夏音
困惑する黒島。

「早く脱げって言ってんだよ!」
K準査部長が声を荒らげる。

渋々ボタンを外す黒島。
木偶の坊G2夏音
ひとつ外してためらっている。

K「さっさと脱げよ」
無理やりブラを降ろすK準査部長
木偶の坊G2夏音
「あっ」
黒島の乳首があらわになる。

「やめて!」
木偶の坊G2夏音
胸を隠し、うずくまる黒島。

K「おい、押さえろ」
俺は命ぜられるまま黒島の両腕を掴んで立ち上がった。
木偶の坊G2夏音
「うう・・・」

U謦部補が強引にベロチューする。
木偶の坊G2夏音
「ひゃあ!」

それを見て発奮したK準査部長は、黒島のスカートをたくし上げた。
木偶の坊G2
K「お前のホルスターはここか!」

パンツを下ろすK準査部長
木偶の坊G2
K「見えた見えた、ははっ!」

K準査部長はいきなり指2本を突っ込んで、強引にGスポを責めた。

「うーっ!」
木偶の坊夏音
唇を塞がれたまま悲鳴をあげる黒島。

K準査部長は執拗にGスポを責める。
「んー! んー!」
辛そうな黒島の声。

「んんんんんんんんん!」
木偶の坊G2夏音
(ジャバジャバジャバ!)

黒島は大量の潮を噴き出した。
K「ほっ、やるじゃないか」

ぐったりしている黒島。
木偶の坊G2夏音
K「お前のホルスターに、俺のピストルを収めてやる」

慌てる黒島。
「やめてやめて!」

身体を揺すって拒む黒島の股間に、K準査部長のピストルが挿し込まれる。
K「うおりゃ!」
木偶の坊G2夏音
(ぐにゅにゅ!)
「んぐうううううううううううう!」
K準査部長はいきなり奥まで突き上げている。

観念したのか、黒島はされるままになっていた。
(バスン! バスン! バスン!)
K準査部長の荒々しい責めが続く。

「あふん」
木偶の坊G2夏音
ついに黒島は声を漏らした。

K「気持ちいいか」
問いには答えない黒島。

K「気持ちいいくせに…」
突き上げを強めるK準査部長。
(バコン! バコン! バコン!)

K「お前の中に出してやる」
「いやっ! ダメッ! やめて!」

K「イクぞ、イクっ!」
「いやああああああああああああ!」
どうにか逃れようとする黒島を激しく突くK準査部長。

K「うっ」
木偶の坊G2夏音
深く挿したまま硬直しているK準査部長。

K準査部長が離れると、黒島の股間に白濁液が垂れる。

俺が手を離すと、黒島はシートにうずくまった。
木偶の坊G2夏音
「うあああああああああああああん」
号泣している。

U謦部補は、そのけつにバックから挿した。
木偶の坊G2夏音
(バコン!)
「うぐっ!」

黒島は泣きじゃくった顔で堪えていたが、次第にヨがり始める。
「あふぅ・・・んくっ・・・」

U謦部補はバック責めを楽しんでいた。
「ふふふ、いいぞ」
(バコン! バコン! バコン!)

頂点を迎える黒島。
「あううっ!」
木偶の坊G2夏音
黒島はうずくまったまま痙攣している。

U謦部補は黒島をうしろに引き起こした。
「あ、いや」
背面騎乗で大股開きさせられる黒島。
その股間に見入る俺とK準査部長。

(ズコン)
木偶の坊G2夏音
「あぐっ!」
U謦部補は、落ちるに任せて黒島を串刺しにした。

(ズコーン! ズコーン! ズコーン!)
ハードな責めに、いいように踊らされる黒島。

「イくイくっ、イくうううううう!」
木偶の坊G2夏音
(ブシャーッ!)
身体を硬直させて潮を噴き出す黒島。

U謦部補はもう一度挿し直し責め続けた。
U「俺にも中で出させろ!」
「もうやめてー」

「イクぞ! イクっ!」
「あっ! ああっ!」
木偶の坊G2夏音
「うっ!」
「あうっ!」
二人は同時に果てていた。

U謦部補が黒島を引き抜くと、ホルスターから大量のザーメンが溢れ出す。
それを見たU謦部補は、投げ捨てるように黒島をシートに放り出す。
U「おう、次お前な」
俺の番が来た。

俺はシートに寝かされた黒島の口に、自分のピストルをねじ込んだ。
木偶の坊夏音
「んふぅ~」

完全にエロモードに入っている黒島は、ねっとりと俺のピストルをしゃぶった。

おっきくなったピストルを、ぐちゃぐちゃな黒島のホルスターに収める。
木偶の坊G2夏音
(にゅるる)
「はぁ~ん」

さすがに潮を噴きまくり、2人のザーメンを受け止めたホルスターはとぅるっとぅるだ。
俺はピストルで黒島の中を掻き回した。
(クチュクチュ)
「あぁ~ん」
黒島も気持ちよさそうにしている。

遠慮なく突いた。
木偶の坊G2夏音
(ドウン! ドウン! ドウン!)

「あひっ! うへっ! はうっ!」
黒島は、またイきそうな様子だった。
彼女に合わせて俺もイけるようにピストンした。

「きたきたきた!」
(ドグン! ドグン! ドグン!)

「イクぞ!」
「あふっ! あへっ!」

「イッくぅううううううううう!」
木偶の坊G2夏音
「あひっ!」
黒島は大きくイッて、ビクンビクンと激しく痙攣している。

それと時に、俺も幸福の射精をした。
「うっ!」
(ドクン!ドクン!)
大量の「俺」が黒島の中に流れ込む。

しばらくしてピストルを引き抜くと、黒島はジャバジャバと潮を噴き、それと一緒に俺のザーメンも流れ出た。
木偶の坊G2夏音
その後、黒島は気を失ったようだ。

意識のない黒島を残し、カラオケをあとにする俺たち3人。

黒島は異動後にこれを告発したが、俺たちが処分されることはなかった。
これが謦察と言う組織だ。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

今日のオススメDVDはこちら↓(上記のストーリーとは無関係です)
秘密捜査官の女 巨乳エージェント恥辱の報酬 宇都宮しをん
秘密捜査官の女 巨乳エージェント恥辱の報酬 宇都宮しをん

ホーム