妄想劇場020「金髪爆乳妻 エマ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は、マンション住まいで65歳の年金生活者。

「彼女」は、隣に越してきた新婚外人妻のエマ。
木偶の坊G2夏音
毎晩のギシアンに悩まされていたが…。

『金髪爆乳妻 エマ(あさみ)』(20回記念特別作品)

43年勤めた会社も定年を迎え、同時に年金生活に入った。
心残りと言えば一度も妻を迎えなかったことか。
しかし、悠々自適なセカンドライフの幕開けだと思っていた。
あいつらが隣に越してくるまでは。

マンション
隣に越してきたのは国際結婚の新婚カップル。

安普請のマンションじゃ夜の営みが筒抜けだった。
仕事もしてないから夜昼逆転だ。
平日、目が覚めたら午後3時。

突然、非常ベルがけたたましく鳴り響く。
「何事だ!?」
俺はスエットのままで廊下に飛び出した。

「お・・・」
木偶の坊G2夏音
(隣の金髪若妻、裸エプロンだ…)

後ずさりするエマ。

俺は吸い込まれるように隣に押し入った。
マンションリビング
非常ベルは鳴り続いている。

俺はエマを床に押し倒し、馬乗りになった。
木偶の坊G2夏音
「やめて!」
日常会話は出来る様だ。

俺はエプロンの上から胸を揉もうと手を伸ばす。
その瞬間、ピタリと鳴り止む非常ベル。
いきなりの静寂に2人は固まる。

我に返り、大声を出そうとするエマの口を慌てて手で塞ぐ。
(このままじゃ騒がれる)
俺は焦った。

間を置かずに館内放送が流れた。
「ただいまの非常ベルは、誤動作です。繰り返します・・・」

二人は見つめ合ってホッとした。
木偶の坊G2夏音
妙なシンパシーを感じ、彼女も抵抗する気を半減させたようだ。

「…奥さん、あんた昼間っから裸エプロンなんて欲求不満なんだろ!」
「違う。新しいエプロン着てみただけ」
木偶の坊G2夏音
たしかに普通のエプロンだった。

「じゃなんで裸なんだよ」
「・・・」
それには答えないエマ。

「普段は普通にしてても、本当は露出狂の変態なんだろ?」
「違う」
「新婚のくせに旦那だけじゃもの足りねぇってか」
「そんなこと、ない」
「聞こえてんだぞ。毎晩やりまくりやがって、このどスケベ夫婦」
「新婚だもの」

「度を越えてんだよ!」
木偶の坊G2夏音
俺はその豊満なおっぱいを揉んだ。

でかかった。
巨乳ソープ好きのこの俺でも、お目にかかったことのない張りのあるいい巨乳だ。
「旦那に毎晩この乳揉ませてんだな」

エプロンを谷間に挟み、乳を剥き出しにする。
木偶の坊G2夏音
「No!」

その英語が妙にかわいかった。
「旦那が張り切るのもわかるぜ。奥さん、あんたいい女だ」
木偶の坊 夏音
俺が褒めても、その顔はコワばったままだ。
しかし、こうしていてもラチがあかないと思った俺は――

「なあ、パイズリさせてくれよ」
馬乗りのまま、スエットのズボンを下ろしギンギンのイチモツを振り出した。

「Oh~、ダーリンより大きい・・・」
俺の自慢のイチモツを見た途端、エマが驚きの表情を浮かべた。

「なんだ、巨根が好きなのか?」
「Uhh・・・」
エマは答えなかったが、明らかに態度が軟化している。

俺は豊満な胸に包まれてパイズリした。
「いい乳だな。お前も手でおっぱい寄せてシゴけよ」
木偶の坊G2夏音
俺が命令すると、エマは素直に両手で乳を揺さぶって刺激し始めた。
(俺のイチモツが全部埋まってやがる、まるでまんこに入れてるようだぜ)

「中々上手いじゃねえか、俺もサービスしてやるよ」
俺は乳首をつまんでコリコリとこね回した。
木偶の坊G2夏音
「オゥ」
そして押す。
木偶の坊G2夏音
「ウウウゥ~~~」
さらに揉む。
木偶の坊G2夏音
「オゥ、イェ~~~」

(この女、乳だけでイっちまいそうだな)

「オオオォォ、アイム、カミング!」
木偶の坊 夏音
実際、責め続けたらイってしまった。

「お? 自分だけ気持ちよくなりやがって。俺も気持ちよくさせてもらうぜ」
エプロンの裾をめくると、オメコはすでにぐしょぐしょだった。
木偶の坊G2
「準備万端じゃねぇか」

俺はエマを四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。
(ズコン!)
木偶の坊G2夏音
「オラ! 大好きな巨根だぞ、よく味わえ」

「Wooohhh~~~!」
(バコン! バコン! バコン!)

「Woooh~~っ、カムッ、カムウゥ~、オオオォゥっ!」
エマの内股がガクガク震える、アクメしたようだ。
「簡単にイきやがって、どんな男に犯されても悦ぶ淫乱め!」

果てたエマに休む間も与えず対面騎乗位だ。
木偶の坊G2夏音
(ガコン! ガコン! ガコン!)
「Oh~~、イェスイエ~~ス、グゥ~~~ド!」
(すっかり感じてやがるな。よーし、仕上げだ)

挿したままのエマを仰向けに寝かせた。
木偶の坊G2夏音
「俺もイかせてもらうぜ」
俺は勢いよくピストンを始める。

その時だった!

(ガチャ)
ドアの開く音がして、見るとエマの旦那が立っていた。
木偶の坊G2夏音
「OOOOh~~~ッ!?」
叫ぶエマ。

「お前ら! なにやってんだ!」
旦那が叫ぶ。

ピストンを続ける俺。
「よぉ、旦那さん。この女が俺を誘ってさぁ」

「ウソをつくな!」
「ウソなもんか。この淫乱女、さっきから何度も俺のイチモツでイきまくってるんだぜ」

「やめろ!」
「まあ、黙って見てなよ。すぐ終わるからさ」
俺は激しくピストンした。
(ドゴン! ドゴン! ドゴン!)

「やめてくれえええええええええ!」
木偶の坊G2夏音
「オラオラッ、イクぞっ、イクぞっ」

「ンおおおおぉ・・・ダメ・・・Stopっ!」
木偶の坊 夏音
先に果てるエマ。

「イくぞぉ・・・うおおぉっ!」
(ドクドクドクッ!)
俺はヒクヒク痙攣しているエマの中にぶっ放した。

旦那は立ち竦んで泣いている。
木偶の坊G2夏音
「エマ・・・あああ・・・」

スエットパンツをずり上げ、旦那の肩を叩く俺。
「あんたの女房、とんでもねぇスベタだな。ははっ!」
俺は笑って立ち去った。

後日、二人は離婚し引っ越して行った。
そして、俺の静かな老後が始まるのだった。
「さて、ソープでも行くか」

出演:あさみ 原案:konさん 作:konさん+あいあい 撮影:EOS KDX 18-55IS

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夫の目の前で犯されて- 盗まれた美声 本田莉子
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