妄想劇場026「セクシームーンあさみ(夢・完結編)」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は23歳の新人サラリーマン。

「彼女」は「セクシームーンあさみ」。
木偶の坊G2 夏音
謎の敵「パラノイド」を駆逐する力を持っているのだが…。

『セクシームーンあさみ(夢・完結編)』

「パラノイド」は人の夢に寄生しては願望を具現化し、社会を混乱に陥れる未知なる敵だった。
パラノイド
ついにパラノイドは1個体になり、俺の夢が決戦の場となった。

あさみは「俺の夢」が襲われるたびに駆けつけてくれた。
木偶の坊G2 夏音
「夢を守る愛の戦士! セクシームーン参上!」
セーラームーンスティック
「覚悟しなさい! パラノイド!」
木偶の坊G2 夏音
「ブレイク・エスカレーション!」
木偶の坊G2 夏音
(ドガーン!)

「やった!」
すべてのパラノイドが駆逐された瞬間だった。

「これで、ソルジャーの役目は終わりよ」
木偶の坊G2 夏音
(もう会えなくなるのか)

胸がチクリと痛んだ。
その時だった!

「ハイスピードフォーム! メイクアーップ!」
木偶の坊G2 夏音
あさみが変身した。
俺の好きなハイスピードフォームだ。

(あ! そうか)
この夢の中では俺の意思があさみに筒抜けだった。

(処女を失ったらソルジャーでなくなるって・・・)
木偶の坊G2 夏音
(もうパラノイドは、いないから・・・)

あさみの意思が伝わってくる。
俺に好意を持ってくれていることが嬉しかった。

そっとあさみのセーラーをたくしあげる。
木偶の坊G2 夏音
俺はあさみの乳を揉んだ。

(処女を失ったら人の夢に入れないってことは、挿入したら終わりなんだろうか)
(大丈夫、帰るのは私の意志次第)
(帰ったらもう会えないってこと?)
(私はあさみ。あなたの近くにいるわ)

それを聞いた俺は、場所を秘部に移す。
木偶の坊G2
あさみの秘部を舌で愛撫した。

「あふ~ん」
処女なのに俺の理想通りに乱れるあさみ。
心が通じ合う喜びを感じた。

「俺」を「あさみ」にあてがう。
木偶の坊G2 夏音
ずっと憧れていたあさみに、ついに入った。

心と身体がひとつになったと感じる。
木偶の坊 夏音
「ああ~ん」

やさしく揺さぶると、あさみも応えるように腰をくねらせた。

そのままあさみを抱き上げ対面座位にする。
木偶の坊G2 夏音
「俺」が奥まで挿さっていくを感じた。

(私たち、一緒だね)
木偶の坊 夏音
あさみの気持ちに、例えようもない幸せを噛み締める。

もう一度、そっとあさみを寝かせた。
木偶の坊G2 夏音
ふたたびあさみの中に入る。

「気持ちいい~」
木偶の坊G2 夏音
激しくピストンした。

「イく、イくぅ~!」
木偶の坊G2 夏音
(ドクッ! ドクッ! ドクッ!)

「俺」があさみの中に注がれた。
するとあさみの身体が光り始める。

「ああ~!」
木偶の坊G2 夏音
まばゆい光に包まれ、あさみは消えた。

朝、目を覚ます。
朝の窓辺
そして俺は、あさみ探しを始めるのだった。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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