妄想劇場027「セクシームーンひとみ(月・完結編)」G2引退作

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
宇宙旅行が月と地球の行き来だけと言う時代。
俺は34歳のフリージャーナリスト。
準強姦の罪で刑務所に収監され出所したばかり。

彼女は月の謦備員「卯野原ひとみ」。
木偶の坊G2 Dollwig cute
俺が収監される原因であり、俺が狙う標的だ。

『セクシームーンひとみ(月・完結編)』

新宇宙船内
帰ってきた。
月
あいつのいる月だ。

時に西暦3003年。
月の刑務所にいる間に俺の船が老朽化で壊れ、ゴネて新造船を手に入れた。
物資が豊かな時代だから権利が尊重される。

俺はシンパを頼り、船をパワーアップさせた。
次にUN(国連)の上層部から、ソルジャースティックの技術を入手し、これを元にやつらの攻撃を無力化する装置を開発。
さらにスティックをはるかに凌ぐ強力な武器も誂えた。

俺の目標は境界警備員の卯野原ひとみただ一人!
(あいつが生きてたことに心から感謝するぜ)
2年前叶わなかった、あの女への挿入を果たしてやる!

船はクラビウスの侵入禁止エリアに入る。

綿密に練られた計画通り、やつがこの船に乗り込んできた。
木偶の坊G2 Dollwig cute
「侵入禁止エリアへの侵犯で逮捕します」

2年ぶりの彼女は相変わらずの美貌だった。
スティックのパワーを無力化し、ひとみをウェブワイヤーに固定する。

(ビィィン)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「うっ!」

ひとみが俺に気付く。
「あなた、2年前の!」
「よぉ、久しぶりだな。あの時の続きをしに来た」
「ふざけないで!」

「スティックはいただくぜ」
ムーンライトスティック
ひとみの手からスティックを奪い取った。

俺は船を全速力で月の警備圏から離脱させる。
改造してある俺の船に追いつける警備艇はない。

月の追っ手を撒いた俺は、サードルナと呼ばれる周回軌道上の隕石に隠れる。

これでもう俺の邪魔をするやつはいない。
木偶の坊G2 Dollwig cute
ひとみの顔をまじまじと見た。

「会いたかったぜ」
「なぜ私を」
「2年もぶちこまれたお礼と・・・」
「と?」
その先は口に出せなかった。

「まずは2年も牢屋にぶち込まれたお礼だ!」
腹パンをかます。

(ボグッ!)
木偶の坊G2
「うぐっ!」

「そして、これだ!」
(バリバリバリッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「きゃあああああああああああ」

スティックパワーを纏った者だけを動けなくする電撃だった。
木偶の坊G2 Dollwig cute
ウェブワイヤーをほどいてもひとみは動けなかった。

スティックの技術を流用して作った鞭「パワーラッシュ」でひとみを叩く。

「うおりゃ!」
(ビシッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「あーっ!」

バトルスーツの胸部が裂ける。
「おらおら! もっとだ!」

(ビシィーン!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「あぐっ!」

今度はスカートが大きく裂ける。
動けないながらも逃げるひとみ。
「逃げても無駄だ!」

(バシッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「ぐはっ!」

無力化されたバトルスーツはみるみる破れていく。
転げ回るひとみを叩き続けた。

(バシィーン! ビシィーン!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「あああああああああああ」

スーツはぼろぼろになり、ひとみも完全に抵抗できなくなっていた。

「さ、2年前の続きだ」
木偶の坊G2 Dollwig cute
ひとみに馬乗りで豊満な乳房を揉みしだく。

ひとみは顔を隠し、身体を強張らせていた。

一頻り揉んでからスカートを捲る。
木偶の坊G2 Dollwig cute
「ふふっ」

パンティのひもをほどきまんこを拝んだ。
木偶の坊G2
指を突っ込んで、荒々しくいじり湿らせる。

「ううう・・・」
「いくぜぇ~」
「やめろ・・・」
抗う手を掴み退け、息子をまんこに当てる。

(ずりゅっ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「ぐあああああああああっ!」

ついに2年越しの念願、ひとみ征服に成功した。

「おらっ! もっと叫べ!」
「くううう」

激しく揺さぶった。
(バコン! バコン!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「あぐっ! うぐっ!」

ひとみがうめく。
2年の監獄生活を取り戻すかのような勢いで突いた。
これでもかと突いたところで裏返し、バックで挿す。

(パスンッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「うあっ!」

「あっはっは! ザマねぇな」
「うううう」

ひとみを仰け反らせて突いた。
(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「くっ はっ うっ」

もう一度仰向けに寝かせる。
木偶の坊G2 Dollwig cute
「まだまだだ」

(ズプッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「あひっ!」

「そろそろイきそうだぜぇ」
「やめて・・・」

「イくっ! イくぞっ!」
(ズコンッ! ズコンッ! ズコンッ!)
木偶の坊G2 Dollwig cute
「はうっ うぐっ あうっ」

「イくぞおおおおおおおおおお」
「いやあああああああああああ」
木偶の坊G2 Dollwig cute
(ドピュピュピュピュピュッ!)

めちゃくちゃになったひとみの中にぶっ放した。
「ふぅ・・・」

顔を覗くとひとみは呆然としていた。
木偶の坊G2 Dollwig cute
「楽しかったぜ」

ひとみから離れて立ち上がる。
木偶の坊G2 Dollwig cute
「この無様な格好をずっと夢見てたぜ!」

俺はひとみをそのままハッチから宇宙へ放り出した。

「あばよ」
木偶の坊G2 Dollwig cute
「運がよければバトルスーツに守られて地球に降りられるだろう」

彼方へ消えていくひとみを見送った。
「ふははははは! あっはっはっはっは!」

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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