妄想劇場028「RQ 牧川ひとみ」タイプGデビュー作

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は28歳のRQを専門に撮ってるカメコ(カメラ小僧)。

彼女は、RQの牧川ひとみ19歳。
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レース中断でヒマになった彼女のあとを追い・・・。

『RQ 牧川ひとみ』

国内で最も人気のある4輪レースが開催されるスピードウェイに来ていた。
目的はランキング1位のチームでレースクイーン(以下RQ)を務める牧川ひとみを撮影することだ。

彼女が登場した。
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瞬く間にカメコが彼女を囲む。
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すっかり顔だからひとみも俺に目線をくれた。
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こうしてつかの間の撮影タイムが終わる。

レースが始まった。
ポールポジションの彼女のチームがスタートで後続を大きく引き離す。

順調だったレースは、中盤に周回遅れのチームが派手にクラッシュ!
SC(セーフティカー)が入る事態となった。

コースに散乱した破片の撤去に時間が掛かる。
こうなるとピットクルーもRQも暇だ。
彼女がピット裏通路に入るのを俺は見逃さなかった。

カメコの必須アイテム「パドックパス」でピット裏に入る俺。
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(いた!)

彼女のけつがたまらなかった。
さいわい周りには誰もいない。
(やるしか!)

俺は彼女を薄暗い会議室に押し込んだ!

「きゃあああああああああああああ」
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(ドサッ!)

「助けてえええええええええ!」
ひとみは悲鳴を上げる。
しかし、フォーメーションラップとは言え、レースカーの爆音に悲鳴も掻き消された。

「ひとみ! ずっと好きだったんだっ!」
抱きついて彼女の動きを封じる。
「ちょっと、やめて!」

RQ衣装の胸をめくり、おっぱいを露出させた。
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「いやあああああああああああああ」

俺はその張りのある形のいいおっぱいを揉みしだく。
「やめてって言ってるでしょ!」
ひとみは俺の腕を掴み抵抗した。

その時だった!

「セーフティーカーが離れ、レース再開です!」
場内アナウンスが響く。

観客たちは怒涛の歓声を上げた。
(運は俺に味方した!)

慌しくなったピットでは、RQが一人いなくなったところで誰も気にもとめない。
例え人が廊下を通っても全開で走るマシンの爆音で誰も気付かない。

「RQなんて身体見せてなんぼだろ! 一発ヤらせるくらいどーってことねーよな!」
「そんなわけないでしょ!」

脚をばたつかせ暴れるひとみ。
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彼女を静かにさせたかった。

(ここは急所責めだな)

荒々しく股間をまさぐり責めた。
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「うっ」

彼女の動きが止まった。
「おや? ここいいのか?」
「やめて・・・」
(感度のいい女だ)

「どうせドライバーやスポンサーとよろしくやってんだろ」
「そんなこと、してない」
明らかに彼女の声が艶かしくなっている。
(これならヤれる)
俺はにやりと笑った。
「気持ちよくさせてやるから楽しもうぜ」

パンティのひもをほどく。
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(かわいいピットだ)

指を突っ込んだ。
「あうっ!」
「ふふっ、ここだな」
Gスポを激しく責めた。

「あああああああ」
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あっさり潮を噴くひとみ。

「やっぱりヤリマンじゃないか!」
「違うよぉ」
彼女は泣きそうだった。
「安心しな、痛い思いはさせないからさ」
彼女は抵抗を弱めた。

俺は荒ぶるポールを剥き出し、ひとみのピットに向かわせる。
「いくぜぇ」
「やめてぇ」
その声は嫌がっていなかった。

(にゅる!)
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「うーっ!」

(やった! ひとみにピットインしたぜ!)
俺のポールでGスポを責めてやる。
(ズコンッ! ズコンッ! ズコンッ!)

「イっくぅううううううううう」
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「あうううう!」

トップスピードでイったひとみは腰をひくひくさせている。
(スイッチ入ったな)

ひとみを立たせ、立ちバックで突いた。

(バコンッ!)
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「あっひぃ~!」

(パンッ! パンッ! パンッ!)
「あっ! あっ! あっ!」

かわいいよがり声を上げるひとみ。
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「あっ! あうっ!」

腰をかかえての立ちバックでも、ひとみは簡単に絶頂した。
今度は彼女を壁に押し付けて対面立位で挿す。

(ずりゅりゅ!)
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「ああ~ん」

(ズプッ! ズプッ! ズプッ!)
「あん! あん! あん!」

ひとみはきれいだった
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「うふん・・・」

彼女の吐息が俺の顔にかかる。
その顔を歪ませたかった。
「もっとだ!」
(ズンッ!)
「あうっ!」

突くたびいい声を上げた。
「そろそろイきそうだぜ」
「嫌っ! 中出しはやめて!」
ひとみは俺を突っぱねた。

「あっ!」
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逃げるひとみだったが、よろけてうつ伏せに倒れる。

「何度もイかされて、腰抜けてんじゃんかよ」
俺はひとみに覆い被さり、そのまま寝バックで挿した。

(ぬぷぷ!)
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「いや~ん」

ひとみが脚を閉じたせいでピットが締まる。
(やべぇ、いい締め付け具合でイっちまいそうだ)

感じながらも抗うひとみ。
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「やめてぇ~!」

(こりゃたまらん! サイコーだ!)

「イくぞ! イくぞ! イくイく! イくうううう!」
「いやあああああああああああああ」

「イくっ!」
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「だめえええええええええええええ!」

(ずぴゅぴゅぴゅぴゅ!)
寝バックのひとみに中出しした。

彼女も遅れてアクメしたようだ。
うつ伏せのままびくんびくん痙攣している。

「何度もイって、楽しかっただろ」
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「中出しされて、楽しいわけないでしょ!」

俺はポールを仕舞い、部屋を出た。

「うわぁああああああああああああん」
2・3歩進んだところで彼女の泣き声は聞こえなくなる。
彼女のチームがチェッカーを受け、メインスタンドに割れんばかりの歓声が上がったからだ。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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