妄想劇場029「マドンナJK 右原あさみ 完結編」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は三流学園3年の落ちこぼれ男子。

「彼女」は学園のマドンナで3年の「右原あさみ」
木偶の坊タイプG夏音
卒業を間近に彼女への思いを抑え切れず・・・。

『マドンナJK 右原あさみ 完結編』

奇しくも3年間同じクラスだった右原。
1年の時からアプローチする男が後を絶たない。
しかし、彼女は誰とも付き合うことなく今に至る。

落ちこぼれの俺は思いを告げることもできず、右原と同じ大学を受けるも見事玉砕。

それでも自分としては上出来の大学に合格した。
あとは卒業を待つばかりだ。
夕焼けの校舎
(どうせダメ)
結果はわかりきっていたが、この思いを伝えずにはいられなかった。
夕焼けの教室
放課後の教室に右原を呼び出した。

「右原、好きだ。付き合ってくれ!」
木偶の坊タイプG夏音
黙り込む右原。

「・・・遅いよ」
「え?」
「ずっと待ってたんだぞ」
「えええ?」
「入学式の時からの一目惚れなんだから」
「はああ!?」

事態が飲み込めなかった。
『あの』右原がずっと俺を?
いや、ドッキリだ。俺はからかわれている。
カメラはどこだ? これで調子に乗ったらいい笑いものにされる。

周囲をきょろきょろ見回す俺。
木偶の坊タイプG夏音
「? 何してるの?」

「え? あ! いや、カメラ探して…」
「んなもんあるわけないでしょ」
「マジか!?」

だんだん事態が飲み込めてきた。
思い返せば思い当たる節はある。
いや、いっぱいある。
しかし俺は右原が誰にでも優しいからだと思っていた。

ちょっと待て。
ふと我に帰る。
『この』右原が俺を好きだなんて知れたら、俺は学園中の野郎に八つ裂きにされる。
いや、マジで殺されるぞ。

(どうする! 俺!?)

「私ね、卒業したいの」
木偶の坊タイプG夏音
(鼻血ブーだぜ!)

こんな日に限ってローターもディルドも持ってない。
しかし、この雰囲気。今ここで抱けと言っている。
(どーすんだよ! 俺!!)

(…よし、いいだろう。今後のことは、今後考えよう)

一歩前に出て、右原のくちびるに軽くキスした。
木偶の坊タイプG夏音
右原のくちびるはぷるぷるで軟らかかった。

右原がキスもしたことがないと言うのは周知の事実で、実は俺も初めてだった。
おたがいファーストキス同士。心臓がバクバク言った。

右原のスカーフをほどく。
木偶の坊タイプG夏音
手が震える。

「うふふ。震えてる」
(勘弁してくれー!)
「震えてねーし」

ファスナーを落ろして前を開く。
木偶の坊タイプG夏音
(ヤバい、目眩がする)

夢にまで見て、何度もおかずにした右原のおっぱいの、実物が目の前にあった。
俺なんかが汚してしまう申し訳なさと、彼女の望みをいい形で叶えよう言う気負いで、頭が完全に混乱していた。

背中に手を回しブラのホックを外す。
木偶の坊タイプG夏音
(うおお! きれいな乳だ!)

彼女の乳首を拝んだことで、俺の頭は完全にエロモードへと切り替わる。
初物AVの男優になりきっていた。

「横になって」
右原の背中に手を回し、ゆっくり寝かせる。
木偶の坊タイプG夏音
ぎこちなさで彼女も緊張してるとわかった。

乳首をしゃぶったり乳房を押して性感帯を探る。
しかし未開発ボディはまったく感じる様子がない。

焦らずじっくり胸を責める

30分は責めただろうか、右原が吐息を漏らした。
木偶の坊タイプG夏音
「はぁ~」

「気持ちいい?」
「うん」

脇からへそと少しずつ場所を移し股間に到達した。
木偶の坊タイプG夏音
かわいいパンツだった。

汚したら悪いのでそっと脱がせる。
木偶の坊タイプG夏音
(ネットで見たびらびらがねぇ! どう言うことだ?)

彼女の大陰唇は閉じていて、ぷにまん状態だった。
訝しげに顔を寄せ、舌で軽く舐め上げて見る。

すると蕾が花開くように大陰唇の奥から小陰唇が顔を覗かせる。
木偶の坊タイプG
(なるほど! こうなってるのか)

初めての女体に興奮した。
(ってことは、クリも舐めれば顔出すんだな)
かすかに見える小陰唇の上側をちろちろと舐める。

「んふぅ~」
右原が甘い声を出す。
しばらくするとおマメが隆起してきた。

舌でやさしく剥いて、クリトリスを責める。
すると右原は腰をくねらせる。
(ローターがあればなぁ・・・)
舌で30分は責めただろうか、右原がイきそうな気配はない。

(あまり時間も掛けられないな)
教師が見回りに来たら大問題だ。

「慣れてないと、イカないかも知れないけど・・・」
「いいよ・・・だいじょぶ」

舌で舐め回し唾液を塗りたくったが、濡れも足りず、明らかにまだ早かった。
「痛いと思うけど、初めだけだから」
「うん・・・」

ズボンを下ろしペニスを割れ目に当てる。
「じゃ、いくよ」
「きて」

(にゅる)
木偶の坊タイプG
「痛い!」

右原が悲痛な声をあげる。
膜が破れるのを感じた。
そこを見ると鮮血が滲んでくる。

自分のことより右原の様子が気になった。
恐る恐るピストンする。
「いたーい」
右原は俺の背中に爪を立てた。
気の毒で少し気持ちが萎える。

それでペニスが小さくなったのか、右原の表情も緩和してきた。
木偶の坊タイプG夏音
その顔を見て我に帰る。
木偶の坊タイプG夏音
(憧れの右原とつながってる)

ペニスがあっと言う間に復活した。
「あっ!」
痛みから右原があげた声にスイッチが入る。

「イ、イきそうだよ」
「いいよ、イって!」

ガクガクとピストンした。

「イくっ!」
木偶の坊タイプG夏音
「うっ」

慌てて引き抜き、床に精液をぶちまける。
床にぶっ放す
(ドピュン! ドピュン!)

「ふぅ・・・」
木偶の坊タイプG夏音
右原が俺を見る。

微笑む俺に右原が言う。
「気持ちよかった」
「今度ホテルでゆっくりやろうな」
「うん」

右原の持っていたティッシュで床を拭き取った俺たちは、二人揃って下校した。

右原が初めてイったのは、それから2週間後。
俺たちが大っぴらに付き合い始めたのは、学園を卒業してからのことだった。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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