妄想劇場043「JK探偵 板橋あいみ」あいみデビュー作

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
「俺」は30歳既婚のIT企業経営者。

「彼女」は自称探偵の板橋あいみ。
木偶の坊 タイプG夏音
妻の死の真相を推理し・・・。

『JK探偵 板橋あいみ』

妻が死んだ━━━。
木偶の坊 タイプG夏音
プレイの途中で。

お楽しみの最中に、気付いたら死んでいたのだ。
俺は全裸で途方に暮れていた。

妻とは結婚して6年。
ここは新築して2年の豪華な我が家。
夜の邸宅
億単位の戸建てだが、業者の手抜きで揺れやすいのが玉に瑕(きず)だった。

妻はいたって健康だったし、体力作りにも励んでいた。

二人は愛し合っていた。
事業も順調で、妻が欲しい物は大抵与えたし、妻との時間も十分にとってきた。

なぜ妻は死んでしまったのか。

その時だった!

「犯人はあなたね!」
木偶の坊 タイプG夏音
10代だろうか、見知らぬ探偵風の少女が立っている。

あわてて下半身にタオルを巻く俺。

「おまえ、どっから入ってきた!?」
「そんなことより、あなた、殺しましたね?」
「俺はやってない!」

スタスタと部屋に入り、妻を見る少女。
「外傷もないし、薬物でもなさそうね」
「ほ、ほんとに俺じゃないって・・・」

少女は振り向いて俺を見る。
木偶の坊 タイプG夏音
「それはどうかな?」

その子は俺ににじり寄った。

「あなたが殴り殺したとしか思えないわ」
木偶の坊 タイプG夏音
「おまえ誰だよ」

「私はJK探偵板橋あいみ」
木偶の坊 タイプG夏音
「キラーン」

自分で効果音を言ってポーズを決める変なやつだが、よくよく見るとかわいかった。

「状況を再現してみましょう」
木偶の坊 タイプG夏音
(お、やれるならやっとくか)

ムスコはまだ発射前だった。
まずは死んだ妻をベッドから下ろし、あいみをそこに寝かせる。

「こう?」
木偶の坊 タイプG夏音
ベッドに寝たあいみに覆い被さる。

「再現するとこうだ」
「ちょ、ちょっと・・・」
マウントしてしまえばこっちのものだ。

ワンピースをズリあげると、かわいい下着が見えた。
木偶の坊 タイプG夏音
死んだ妻には申し訳ないが、若い子に興奮した。

「なにやってんの! ダメ!」
木偶の坊 タイプG夏音
全力で暴れて抵抗するあいみだが、男の力には敵わない。

強引にパンツを引き下ろし、指でクリ位置を刺激した。

「あっ・・・」
木偶の坊 タイプG夏音
抵抗していたあいみの手から力が抜ける。

チャンスとばかりにあいみの股間に顔を埋め、舌でそこをぐしょぐしょにした。
経験があるかどうかもわからない若い子は、そう簡単にはイってくれない。
準備が十分とは言えないが、俺はタオルをほどいてムスコをそこに押し当てた。

「やめてやめて、わたしまだ・・・」
木偶の坊タイプG ラブ トアミ 麻衣子さんの濡穴 ラブクラウド R02
(ズリュリュッ!)

「ああっ!」

(入った)
しかし、青い果実はまだ固かった。
「勝手に入ってきたおまえが悪いんだからな!」

(ズン! ズン! ズン!)
木偶の坊 タイプG夏音
「あっ! あっ!」

ピストンに合わせて声をあげるあいみはかわいかった。
「あっ! あぁん!」

次第に恍惚としてくるあいみ。
木偶の坊 タイプG夏音
興奮が高まる。

ピストンを強めていくと、振動でベッドが軋んだ。
(ギシッ! ギシッ!)

「もうやめて!」
木偶の坊 タイプG夏音
抵抗するあいみを激しく突き続けた。

(バゴン! バゴン! バゴン!)

ピストンはさらに激しさを増した。

(ゴッ!)



俺の頭頂部に、なにか強い衝撃が走った。

ベッドに倒れる俺。
木偶の坊 タイプG夏音
あいみは俺から逃れた。

薄れゆく意識の中で、1kgの金のインゴットが視界に入る。
金1kgのインゴット
「犯人はこれね」

あいみが続ける。

「奥さんはへそくりをインゴットにして、カーテンボックスの上に隠しておいた」
カーテンボックス
(つまり、妻は事故死か)

「あ、あった。ベッドの隙間に、もうひとつインゴット」
(1kgのインゴットは時価500万だ。あいつ1000万もヘソクってやがったか・・・)

「この家、見かけによらず揺れるみたい。まあ、不幸な事故ね。ご愁傷さま」

あいみは乱れた衣服を整えた。

「このインゴットは乱暴の代償にいただいて行くわ」
木偶の坊 タイプG夏音
インゴットを持って立ち去るあいみ。

そして俺は意識を失った━━━。

出演:あいみ 作:あいあい 撮影:EOS 5D2 28-200

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