妄想劇場031「ナース 宇内ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は20歳の大学生。
サッカーの試合中に相手とぶつかり病院へ。

木偶の坊タイプG+Dollwig cute
彼女はどうやらナースらしいのだが・・・。

『ナース 宇内ひとみ』

病院の天井
(あれ? どこだここ・・・)

目を覚ますと病院にいた。
個室ではないようだが、周りのベッドに人の気配はない。

たしか、サッカーの試合をしてて、相手選手とぶつかり頭を打って・・・

(!)
身体が動かない。まさか、全身不随?
声を出そうとしたが声も出ない。

その時だった!

誰か来た。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
(ナースか)

その子は俺の顔を覗きこんだ。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
きれいな子だった。

「目が覚めました? 麻酔が効いてるだけですから、すぐ動けるようになりますよ」
俺の不安が一気に解消された。
(よかったー)

名札に「宇内ひとみ」とある。
この病院のナースか。
若いから准看護師かな? 清潔感のある子だ。

彼女はいきなり俺の病院着のズボンを引き下ろした。
木偶の坊タイプG
(なにしてんのーっ!?)

よく見ると彼女は小刻みに震えていた。
(あ!)
なんとなく悟った俺は、されるまま成り行きを見守った。

俺の注射器をそっと口に含む彼女。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
気持ちよくて、あっと言う間に俺の注射器は準備が完了した。

(麻酔効いてても勃つとこは勃つんだな)

ノってきたのか、彼女は俺にまたがって注射器をしゃぶった。
木偶の坊タイプG
(くっそ、身体が動けばパンツ脱がすのに)

しばらくすると彼女は自分からパンストとパンツを脱いであそこを俺の顔に押し付けてきた。
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴
彼女の器官が丸見えだった。

幸い舌は動かせた。
俺は必死で彼女の器官を舐めた。

「んふぅ~」
彼女は俺の注射器を咥えたまま吐息を漏らす。
逆強姦とも思える構図だが、しばしこの不思議な69を楽しんだ。

彼女の気持ちが高まったようだ。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
こちらに向き直り、器官を注射器へ持って行く。

よく見えないが、小陰唇が先っぽに触れたのがわかる。
(入るぞ)

(ヌプッ)
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
「あぁん!」

(気持ちいい!)
彼女の膣は温かかった。

彼女は自分のペースで腰を上下させる。
俺は何もできずされるままだったが、程好い快感を味わっていた。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
次第に彼女の動きが激しくなる。

(彼女のペースに合わせよう)
俺にできるのは発射タイミングを合わせることだけだった。

(ユサッ! ユサッ! ユサッ!)
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
「・・・イ・・・く・・・」

彼女は軽く仰け反ってオルガスムスを迎えた。

「あうっ!」
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
それを見て、俺も彼女の中に勢いよく注射した。
(ドクドクドクッ!)

(ふぅ・・・)
彼女は俺の上でしばらく痙攣していた。
少しして、彼女が俺の注射器を抜くと、器官から白濁液が垂れた。

彼女は不器用そうにそれらをティッシュで拭き取り、パンツとパンストをたくし上げた。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
その仕草がかわいかった。

最後に彼女は俺にキスした。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
「ないしょだよ」

そう言って彼女は部屋を出た。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute

その日ぐっすり眠った俺は、翌日元気に退院した。
近い内に、宇内ひとみを訪ねてみようと思う。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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こんなにエロくてラッキーな事が続くなんて…俺、明日死ぬかも?
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