今回はお気に入りの麻衣子さんを撮影用にカスタマイズ。

素のままの麻衣子さん。
麻衣子さんの濡穴
造形はリアルですね。

単一素材で肌色の麻衣子さんに、着色してリアリティを持たせようと思います。
陰部の色味サンプル
まずはサンプルをたくさん見て、色味を研究。

100均でチークを購入。
100均のチーク
左がハイライトとピンク、右が少しくすんだローズピンクです。

薄く塗ってみます。
麻衣子さんの濡穴
あまりリアルではありませんね。

がっつり塗ってみました。
麻衣子さんの濡穴
ちょっとやりすぎかと思い、洗ってみました。

石鹸で洗っています。
麻衣子さんの濡穴
軽い色素沈着があります。
これだけで色素沈着しちゃうんですね。
シリコン恐るべし。

再度塗って、ドールに入れてみます。
麻衣子さんの濡穴
さすがに濃いですね。

ドールに入れると、
木偶の坊タイプG
内臓が飛び出してるみたいになってしまいました^^;

塗って落としてを4回繰り返しました。
麻衣子さんの濡穴
いい感じに色素沈着しましたね。

再度、ドールに入れます。
木偶の坊タイプG
こんなもんでしょうかね。

正面から見た画像。
木偶の坊タイプG
アンダーヘアと併せて多少のリアリティアップになりましたでしょうか。

さて、この麻衣子さんの濡穴、なぜ濡穴と言うネーミングなのか。
入り口もきつく、Gスポも責めてくるし、子宮口がちゅっちゅっと吸い付いてくる責め系のホールです。
しかしこのホール、挿入してしばらくすると竿の熱で軟らかくなって、濡れたような感触の内壁になるんです。
体験して初めてわかるナイスなネーミングなのですね。

まあ、お値段もお安いので一度お試しいただきたいホールです。
試してみて、それほどでもなかったーって人は、どうかお許しくださいね。

ひとまず、麻衣子さんの記事はこれで終わりにします。

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