妄想劇場033「チア 苗場ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は今年大学に入ったアメフト部1年。

彼女は、チア部の1年で苗場ひとみ。
木偶の坊タイプG+キュート
このアメフト部には強引なカップリングの儀式があって・・・。

『チア 苗場ひとみ』

アメフト部に入部して一週間。
アメフト部
キツい練習だったが、グラウンドの隣で練習してる、チアリーディング部のおかげで脱落せずに続いてる。
俺のお気に入りは入学した時から一目惚れの苗場ひとみだ。
木偶の坊タイプG+キュート
あの脚をぺろぺろしてぇ!
木偶の坊タイプG+キュート
あの胸を揉みしだき!
木偶の坊タイプG+キュート
あの顔にキスしてぇよぉ!

けっこう重症だった。
そんなある日、他校との練習試合があった。

今日もひとみはかわいかった。
木偶の坊タイプG+キュート
チアガールの応援もあって、わが校が勝利した。

試合後、シャワーを浴びたあとで、祝勝会と称してパーティーが開かれた。
パーティー
勝利の舞としてチア部が踊る。
木偶の坊タイプG+キュート
俺は食い入るようにひとみを見ていた。

その時だった!

「おまえは苗場ひとみ狙いか」
2年のK先輩だった。
「この部にはチアとのカップリングがあるの知ってるだろ?」
「え?」

初耳だった。

「おまえ、知らないで入ってきたのか」
周りを見回すと進入部員一人に、先輩が一人ついてなにやら説明している。
「あ!」
「チアはこの部のやつと付き合うことを前提に入ってる。これはずっと続いてる伝統儀式だ」
「儀式?」
「ああ、あのセンターの鹿沼あさみ、あれが俺の彼女」
木偶の坊タイプG夏音
「じゃ、だいたいみんな付き合える感じなんすか?」
「有無は言わせない。選ぶのは俺らだ」
「俺、苗場がいいっす!」
食い気味に言った。
「安心しろ。ちゃんとマッチングされてるぜ」
神に感謝した。

ダンスが終わり、部長の音頭で乾杯があった。
すると2人1組の男が、それぞれチア部の新人1人を囲むようにテーブルに着いた。
ひとみが誰とも被らず、俺と組み合わされたことに興奮していた。

先輩の助けもあってひとみとの会話に花が咲く
木偶の坊タイプG+キュート
(ホントにこの子と付き合えるんだろうか)

内心ドキドキだった。
しばらくすると、3人組がぽつぽつと部屋を出て行く。
「先輩、みんなどこ行くんすか」
「おまいらのためにちゃんと二次会を用意してんだよ」
「?」
「さ、ぼちぼち場所を変えようか」
K先輩に促され、俺とひとみも会場を出た。
学生寮
大学の寮にはいくつか空き部屋がある。
寮の部屋
(まさか! 今夜ヤるのか?)

心の準備ができてなかった。
「安心しろ、ちゃんとリードしてやっから」
(なんてすばらしい大学なんだ!)
心の中で思いっきりガッツポーズした。

「俺は女の子には触らないから、お前は言われた通りにしろ。いいな」
「はいっ! 先輩っ!」
すっかり鼻息が荒くなっていた。

部屋に入ったひとみは、酒が入ってるせいか警戒心がなかった。
木偶の坊タイプG+キュート
「大丈夫?」

「平気よ」
ドールウィッグ キュート
ひとみからキスしてきた。

「もっと強く口を合わせて、舌をからめて」
K先輩がつぶやいてくれる。
「次に胸を優しく揉んで」
言われた通りに服の上から胸を揉んだ。

ひとみは自分からチア服をたくし上げた。
木偶の坊タイプG+キュート
「押して」

言われるままに乳首を親指で押した。
「あふん」
ひとみの声が変わった。
俺はしばらくそのおっぱいを弄んだ。

「そろそろ下へ手を入れて」
右手をひとみの股間へ回し、優しくさすった。
「!」
ひとみのパンツがジワっと湿る。
俺はそこに指を当ててクリクリと回した。
「あああ」
ひとみが仰け反る。

「やるじゃないか! パンツ下ろしていいぞ」
木偶の坊タイプG
言われるままひとみのパンツを下ろした。

ひとみに引かれベッドに倒れる。
ひとみは俺の上に乗ってズボンのベルトを緩める。

俺は目の前にある“ひとみ”を舐めた。
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴
「ああん!」

ひとみが“俺”を口で咥えたのがわかった。
(気持ちいい!)
それに答えるようにクリを責めた。

20分は続いただろうか。
“俺”の準備がすっかり整った。

俺が動こうとするとK先輩が制する。
「まだだ、舌で彼女をイかせろ」
(なるほど!)

俺は舌を高速で左右にレロレロさせた。
「あん! イく・・・」
ひとみの腰がひくひくしはじめる。
俺はこれでもかと舌を動かした。

「あううっ!」
木偶の坊タイプG+キュート
ひとみは俺の上でぴくぴく痙攣した。

ちらと先輩に目配せすると、K先輩もOKと言う顔をした。

ひとみを寝かせ脚をひろげようとすると、先輩が制する。
「おいおい、ちゃんとゴムはしろ。男のマナーだ」
(あ、そりゃそうだな)
慣れないながらも急いでゴムを被せた。

(ひとみに入るぞ)
ゴクリと生唾を飲んだ。

(プニュッ!)
麻衣子さんの濡穴にR02を挿入
(入った!)

「んふぅ~!」
ひとみは甘い吐息を漏らす。
中は温かくて、程よく湿っている。
ゆっくりピストンした。

「あ・・・あん」
木偶の坊タイプG+キュート
ひとみは頬を赤らめて喘いだ。

ひとみを引き起こし座位で深く突く。

(ズンッ!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あううっ!」

ひとみも自分からくねくねと腰を動かし責めて来る。
俺はイきそうになるのを堪え、ひとみを四つん這いにさせる。

バックで突いた。

(パンッ! パンッ!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あっ! あっ!」

ひとみのしりが俺の股に当たっていい音を立てた。
例えようもない快感に限界が近づく。

ひとみを寝かせ、正常位で挿す。

(ニュルル!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あふぅ~ん」

「気持ちいい?」
「いいよ、もっと突いて」

(ズン! ズン!)
木偶の坊タイプG+キュート
激しくひとみを突いた。

「あっ! イく・・・イっちゃう!」
「俺もイきそうだよ・・・イく!」

「あっ あっ ああああああああああ」
「イくっ! イくぞおおおおおおおお」

「うっ!」

(ドッピュン! ドッピュン!)
木偶の坊タイプG+キュート
反り返って痙攣しているひとみ。

俺も絶頂してしばらく動けなかった。
「くっ・・・ふぅ・・・」

黙って見守っていた先輩が口を開く。
「じゃ、二人でシャワー浴びて。今日はお前、彼女を送ってけな」
「あ、はい」
そう言って先輩は立ち去った。

シャワーしながらなんとなく聞いた。
「俺でよかったの?」

「指名が被った時だけ、女の子が選べるの」
木偶の坊タイプG+キュート
(俺を選んでくれてたのかっ!?)

こうして俺はひとみと付き合いはじめたのである。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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