Nighty doll

ラブドールを楽しむブログ Author:あいあい

妄想劇場

(妄想)女医 戸森まなみ

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は医療センターの外科医長で40歳独身。

彼女は、先任医師に代わって来た27歳の戸森まなみ。
TPEドール OR156B Ketty
事務長から彼女の不正を暴くよう頼まれた俺は・・・。

※このストーリーは前作「ドクター×(ばつ)大門ひとみ」の実験的続編となっています。

『女医 戸森まなみ』40回記念作

「いたしません」
TPEドール OR156B Ketty
大門先生が逮捕されて一週間後、医療センターは後釜にタレント医師の戸森まなみを雇い入れた。

外科医としての腕は普通だが、テレビ栄えする容姿で人気を博している。
夜の医療センター

なにより「いたしません」を口癖としたクリーンイメージは、医療センターの失地回復にも一役買いそうだった。

戸森まなみは医学会のサラブレッドで、最高難度の医学部を出ている。
TPEドール OR156B Ketty
これまでは彼女の家が経営する大病院に勤めていたが、ウチの理事長が頭を下げて来てもらったと言う話だ。

しかし、しばらくすると彼女の派手な服装や、金遣いの荒さに批判が集まる。
TPEドール OR156B Ketty
テレビに出るためのキャラ作りだと言っているようだが、明らかに行きすぎだった。

そんなある日、事務長が俺に話しかけてくる。
俺が大門先生の不正を暴いたことを嗅ぎ付けたらしい。
「戸森先生が賄賂を?」

話を要約すると、彼女が病院の報酬以外に不正に業者から賄賂を受け取っているらしいので、調べてほしいと言うことだった。
親が大病院を経営していたり、頻繁にテレビに出たとしても、明らかにそれを上回る金遣いに合点がいく。

(またあの手で認めさせるか)
医療センターのためだと思い、事務長の頼みを引き受けた。

彼女が当直の夜、俺は「あの」診察室に向う。
夜の診察室
「いたしません」

彼女は収賄を否定した。
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「じゃあその派手なアクセサリーはどう説明するんだ?」

「高そうに見えるけど、上手に安く買ってるのよ」
見え透いたうそで言い逃れると思っているようだ。
「キャラを作らないとテレビはすぐに飽きられるんだから」
「それにしたってやりすぎだろ」
「そんなことより、事務長を疑ったら?」

彼女は話を逸らしに掛かった。
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責任転嫁で事務長を持ち出してきたことにキレる俺。

「ふざけんなよ!」
勢いよく歩み寄る俺だったが、彼女は一向に怯まない。
彼女の肩を掴んで診察ベッドに押し付けた。

「きゃっ!」
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(あの時と同じことをすれば簡単に落ちるだろ)

一度経験している俺には余裕があった。

ふとももを押し上げ股間をまさぐる。
TPEドール OR156B Ketty
「いやっ!」

暴れる彼女を抑えながら、その股間に顔を近づける。
よく手入れされ清潔で上品な香りだ。
穢れなきものを汚すような快感が押し寄せる。

彼女の腕を制しながら、パンツを引き脱がせた。
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そこに顔を埋めレロレロする。

「離して!」
遊んでいるようで、まるでウブなことに戸惑った。
(こいつ、処女か?)

無駄なことはやめて、いちもつをぶち込むことにした。
サッとズボンを下ろす俺。

挿入を察した彼女も必死で抵抗してくる。
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「い、や、だっ!」

全力で抵抗する彼女に梃子摺る。
「お前が認めないのが悪いんだぞ!」

いきり勃つ息子をおめこにあてがう。
OR156B Ketty にマニアックワールドR02
(ずりゅりゅりゅっ!)

「あああ」
彼女は悲痛な声を上げた。
(入った!)

挿入後も彼女は抵抗をやめない。
俺は彼女の腕をつかんでピストンした。

(ゆさっゆさっゆさっ)
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彼女は身体を捩って離れようとする。

暴れる彼女を抑えながら四つん這いにさせた。
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あそこを見ると鮮血が滲んでいる。

(やっぱり処女か)
気の毒に思ったが、ここまでやってしまったらあとは何をしても一緒だ。

(バコンッ!)
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「うぐっ!」

明らかに痛みを訴える声だった。
「初めてじゃ気持ちよくねーよな」
初めてがレイプと言う最悪の状況に、彼女の心の傷を少しでも緩和しようと思った。

(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)
「う・・・う・・・う・・・」

彼女は苦痛に呻いている。
手加減してけつを揺さぶった。

(スコスコスコスコスコ…)
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「ぐうう」

一度引き抜いて、彼女を仰向けにした。
「なぜ認めないんだ?」

「私、やって・・・ないもの・・・」
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彼女は真っ直ぐな目で俺を見た。

「ああそうかい!」
(ズコンッ!)

「あうっ!」
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彼女の股間は血まみれだった。

(ガコンッ! ガコンッ! ガコンッ!)

俺は彼女への申し訳なさと、自分のやっていることへの疑問を感じ始めていたが、今更後には引けなかった。

彼女は痛みで顔を歪めている。
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「うう・・・」

その顔に興奮した。
次第に俺の絶頂が近づく。

いたわりながらもしっかりと彼女を突いた。
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(ズコンッ! ズコンッ! ズコンッ!)

「イくぞおおおおおおおおおお」
「やめて! 抜いて!!」

「イくっ!!」
「いやっ!」
「うっ!」

「離れて!」
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(どっぴゅん! どっぴゅん!)

俺は既の所で竿を抜き、床にザーメンをぶちまけた。
「ふぅ・・・」

ズボンを引き上げ、彼女の様子を見る。
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彼女は苦痛の表情を浮かべ、股間を押さえながら震えている。

俺は消毒用ガーゼで床のザーメンを拭き取ると、逃げるように診察室を出た。

その後、事務長の不正が発覚し、彼女の潔白は証明される。
事務長は自分の不正が発覚するのを恐れ、疑いの目を彼女に向けさせていたのだ。

騙されていたとは言え、俺は自分のしたことを後悔した。
そうは言っても、まなみに騒がれればただでは済まない。
俺は、まなみに謝罪することができなかった。

当の戸森まなみは、俺を責めることなく元の大病院へ戻って行った。
ちょうど大門ひとみの裁判が終わり、執行猶予判決で戻ってきたからだ。

ひとみは初犯と言うこともあって、医師免許も医業停止を受けずに済んだ。
しかし復職したひとみは医療センターには居辛そうだ。

その後、まなみと会うことは一度もなかった。
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彼女が幸せでいてくれるよう、心から願っている。

そして俺はひとみと結婚し、2人で開業医となった。
ひとみを大切にして、幸せな家庭を築こうと思う。
今も、罪の意識に苛まれながら。

出演:まなみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS
※画像のペニスはラブクラウド マニアックワールドR02です。

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(妄想)ドクター×(ばつ) 大門ひとみ

妄想劇場039「ドクター×(ばつ) 大門ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は医療センターの外科医長で40歳独身。

彼女は、フリー契約の外科医で28歳の大門ひとみ。
木偶の坊座りG+キュート
彼女の不正を知った俺は、彼女に事実を問い質すのだが・・・。

『ドクター×(バツ) 大門ひとみ』

「私、失敗しないので」
木偶の坊座りG+キュート
難手術を次々と成功させ、テレビにもたびたび出演するようになった、ウチの病院の花形外科医、大門ひとみ28歳。

美しい容姿で言い寄る男も多いが、未だ独身で彼氏もいなかった。
俺と同じで仕事一途と言った感じだ。

彼女が理事長の口利きでここに来て1年になる。
医療センター
彼女の活躍で医療センターの評判はうなぎのぼりだ。

大門ひとみは貧しい家の生まれで、苦労して地方の医大に入り医師免許を取得した。
木偶の坊座りG+キュート
意図的に各方面のエキスパートがいる病院に勤めては、知識と経験を得たらしい。

理事長は彼女の腕を見込んで金で釣ったとのうわさだった。
たしかに服装は派手だが、仕事ぶりを見ると金に汚い性格には思えない。

彼女は真摯に医療に取り組む俺に、次第に好意を寄せるようになっていた。
俺も彼女をかわいいと思っていたが、同僚以上恋人未満の日々が続いてる。

そんなある日、彼女のお抱え会計士が誤って廊下に書類を散乱させた。
拾うのを手伝った俺は、その書類が実体のない診療報酬請求の一覧だと気付く。

すかさず書類の1枚を自分のポケットにねじ込んだ俺は、それを持って彼女がいる診察室へ向かった。
診察室
「会計士が勝手にやったことよ」

彼女は自分の関与を否定した。
木偶の坊座りG+キュート
しかし、記載されている名前は実際に彼女が診療した患者だ。
彼女が関与しなければ、こんなリストは作れない。

「関与してることはバレバレなんだよ!」
食い下がる俺に彼女もヒートアップした。

「関係ないって言ってるでしょ! 帰ってよ!」
木偶の坊座りG+キュート
怒る彼女の美しさに股間が反応した。

「み、認めないなら、おまえをめちゃくちゃにするぞ!」
勢いに任せて歩み寄る。
「やれるもんならやってみなさいよ!」
俺は彼女の肩を掴んで診察ベッドに押し付けた。

「あっ!」
木偶の坊座りG+キュート
(どさっ!)

診察ベッドに仰向けになる彼女。
こんな形で肌を合わせたくはなかったが、頭の中は潜んでいた欲求に支配された。

ふとももを押し上げ股間をまさぐる。
木偶の坊座りG
「やめてよ!」

暴れる彼女を抑えながら、その股間に顔を近づける。
湿ったメスの臭いがした。
その臭いに一気にボルテージが上がる。

彼女の腕を制しながら、パンツを引き脱がせる。
木偶の坊座りG
そこに顔を埋めてレロレロした。

「嫌よ、やめて!」
普通ならトロけて抵抗が弱まるはずだが、彼女は必死に抵抗を続けている。
(こいつ、経験少ないな)

無駄なことはやめて、いちもつをぶち込むことにした。

挿入を察した彼女も必死で抵抗してくる。
木偶の坊座りG+キュート
「やめなさいよ!」

暴れてはいるが、彼女は非力だった。
「女の力で男に敵うわけないだろ!」

さっと息子を振り出し、おめこにあてがう。
木偶の坊座りGにR02
(ずりゅりゅりゅっ!)

「ぐうううう」
彼女は悲痛な声を上げた。
(入った!)

ようやく観念したらしく彼女はされるままだ。
俺は彼女の両足を持ち上げピストンした。

(ゆっさゆっさゆっさ)
木偶の坊座りG+キュート
彼女は目を開いたまま呆然と揺さぶられている。

抵抗が弱まったことで欲が出た俺は、彼女をうつ伏せにした。
木偶の坊座りG+キュート
無様な格好の彼女に思いっ切り突き刺す。

(バコンッ!)
木偶の坊座りG+キュート
「はうっ!」

感じてきたのか、彼女は甘い声を漏らす。
「ここがいいのか!」
俺はツボを徹底的に責めた。

(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)
「あっ・・・ああ・・・あうう!」

次第に彼女の身体がトロけてきたのを感じる。
俺は彼女の両手を引いて、高速でピストンした。

(バコバコバコバコバコバコ…)
木偶の坊座りG+キュート
「あっ!あっ!あうっ!あううっ!」

「まだイかせねぇよ」

彼女の様子を見て、一旦お預けを食らわす。
一度引き抜いて、彼女を仰向けにした。

「気持ちいいか?」
木偶の坊座りG+キュート
彼女の顔はすっかり女になっていた。

「おらっ!」
(ズコンッ!)

「あひっ!」
木偶の坊座りG+キュート
正常位で奥まで突き立てる。

(ガコンッ! ガコンッ! ガコンッ!)

彼女の身体が次第に強張ってくる。
木偶の坊座りG+キュート
「イ・・・イきそう・・・」

俺にも大きな波が来ていた。

全力で彼女を突く。
木偶の坊座りG+キュート
(ズコンッ! ズコンッ! ズコンッ!)

「イく! イくぅ~・・・ イっちゃうううう!」
「うおおおおおおおおおおおお」

「イくっ!!」

「あうう!」
木偶の坊座りG+キュート
(ずびゅびゅびゅびゅびゅ!)

彼女の中に大量のザーメンを流し込んだ。

彼女はビクンビクン痙攣している。
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「・・・認めるよな?」

小声で聞いた俺に、彼女は小さくうなずく。
「待っててやるよ」
その後、彼女は自ら不正を公表し、会計士共々逮捕された。

貧しい家の出だった彼女が、金に負けたのは仕方のないことかも知れない。
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もし彼女が出所してきた時、彼女にその気があれば、結婚してもいいと思っている。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS
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(妄想)妄想デート 池野まなみ

妄想劇場038「妄想デート 池野まなみ」Kettyデビュー作

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は40過ぎて未だに未婚の冴えない会社員。

彼女は総務課の新人池野まなみ。
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年甲斐もなく若い子に恋心を抱き・・・。

『妄想デート 池野まなみ』

(俺はもう40過ぎだぞ・・・)
恋愛などとっくに諦めていた。

しかし、若くてかわいい子を見れば欲情してしまうのは悲しい男の本能。

今年総務部に入社した池野まなみにすっかり心を奪われている。
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まなみは美しい容姿ながら気取らない性格なため、面接官全員一致で入社を決めた子だ。

デートに誘いたい衝動と、自分のような中年が相手にされるはずもないと言う現実の狭間で、俺は大いに悩んでいた。

(もし彼女をデートに誘うなら・・・)
秋の休日、穏やかな昼下がりに、そんな妄想に耽る。

ちょっと奮発して高めのレンタカーを借り、まなみの家へ迎えに行く。
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(かわいい)

彼女は俺好みのデートファッションで迎えてくれた。
彼女をエスコートして助手席に乗せ出発だ。

二人を乗せた車は首都高を横浜へ向かう。
首都高1号
秋の日差しが気持ちいい。

車は高速を降りて本牧へ。
横浜シンボルタワー
広い駐車場のある横浜シンボルタワー。

ここを少し散歩して、海をバックにまなみの写真を撮る。
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(やっぱりきれいだ)

シンボルタワーのカフェで取り留めのない会話を愉しんだあと、車を関内へと向かわせる。
車は吸い込まれるようにラブホのパーキングへ滑り込んだ。

まなみは戸惑いを見せつつも、大人だと言う見栄があるのか、平気な顔を装って俺に付いて来る。

部屋に入るとまなみは慣れた手つきでお茶を煎れてくれた。
横浜ラブホテルROY
(なるほど、経験があるアピールだな)

ルームサービスでワインと軽い食事をとる。
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彼女の緊張の糸も緩んできたようだ。

「おなかいっぱい」
そう言って彼女は立ち上がり上着を脱ぐ。

ベッドに仰向けになったかと思うと、おもむろに靴を脱ぎ捨てた。
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(むっはー!)

内心ガッツポーズだった。

しかし、ここでがっついたら男の面子が丸つぶれだ。
食事の余韻を愉しむように残りのワインを空ける。

ほどよいタイミングでベッドに向かい彼女の顔を覗き込む。
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彼女の表情にOKを見た俺は、くちびるに軽くキスをした。

(戦闘開始)

胸のリボンをほどいてボタンを外す。
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ほどよい膨らみに股間が熱くなる。

流れに沿ってスカートを脱がす。
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すらっと伸びた美しい脚だ。

シャツを脱がしブラを外す。
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(思った通り、色素の薄いきれいな乳首だ)

俺は丹念に胸を弄り、まなみの身体をとろけさせた。
十分に温まったところで下に移る。

パンツを脱がし、まなみを一糸纏わぬ姿にした。
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(夢に見たまなみのあそこだ)

俺はまなみの股間に顔を埋め、これまでの経験を総動員してイかせにかかった。
「あふっ!」

まなみが感じているのがわかる。
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俺は集中的にクリを責めた。

次第に身体の動きが大きくなるまなみ。
「ああ・・・」
(よし、イけっ!)

「あ・・・うっ!」
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まなみはヒクヒクと絶頂した。

(さあ、いよいよ仕上げだ)

「俺」がまなみの「そこ」に向かう。
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(いくぞ!)

(ヌププ!)
「あうう!」
まなみが細い声で鳴く。

(入った!)
俺はついにまなみをモノにした。
腰を掴んでゆっくりピストンし始める。

「あん! あん!」
016
まなみが喘ぐ。

その声にピストンを強める。

(ズンッ! ズンッ! ズンッ!)
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「あっ! あっ! あっ!」

まなみの美しい声は俺の興奮を極限まで高める。

(やばい! イきそうだ・・・まだ早い!)
心とは裏腹に身体はピストンを早めてしまう。
(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)

「イく! イくぞー!」
(待って、まだ早いって・・・)

まなみも感じているらしく身体をよじる。
「ああ~ん」
その声が俺にトドメを刺した。
(ダメだっ!)

「イくっ!・・・うっ!」

ハッと目を覚ます俺。
「・・・・・・夢か」

周りを見回しながら、股間の違和感に気付く。
「うわっ! やっべぇ!!」

まさかの40過ぎが 夢精 と言う情けないオチ。

「とほほ・・・」

出演:まなみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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LoveNightAffair Premiam 長沢真美
※Premium のuがaになっているのは作品タイトル通りのため。

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(妄想)拉致監禁拘束 ひとみvsのぞみ

妄想劇場037「拉致監禁拘束 ひとみvsのぞみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺はひとみに仕える助手のひとりで20歳のデザイナー見習い。

彼女は、やや落ち目のファッションデザイナーひとみ25歳。
木偶の坊タイプG+キュート

そして彼女は、若手人気デザイナーのぞみ22歳。
木偶の坊タイプG優花
ひとみに命ぜられ、のぞみを拉致監禁して・・・。

『拉致監禁拘束 ひとみvsのぞみ』

「また量販店から契約更新見送りの連絡が・・・」

派手目のデザインで人気を集めていたひとみだが、流行の移り変わりと共に飽きられつつあった。
一方、シンプルながら上品なデザインで、のぞみの人気はうなぎのぼりだ。

ひとみのデザイン事務所のデザイナー見習いである俺とKとUはひとみに呼び出される。
「あなたたちにお願いがあるの・・・」
のぞみの躍進に焦りを感じたひとみは、下っ端の俺たちにのぞみの拉致を命じた。

俺たちはひとみに指示されるまま、のぞみの拉致に向かう。
歩道
帰宅するのぞみをハイエースに押し込み、カンナビノイドを吸わせ意識を失わせた。
ハイエース
ひとみは自宅に地下室を持っている。
地下室
ここにのぞみを監禁し、イスに拘束した。

ようやくのぞみが目を覚ます。
木偶の坊座りG優花
まだ薬が効いていて、意識が朦朧としているようだ。

「目を覚ましたようだねぇ」
木偶の坊タイプG+キュート
バニーにヴェネチアンマスクをしたひとみ。

次第に意識を取り戻すのぞみ。
木偶の坊座りG優花
「ここは・・・」

狭い地下室に女2人と男3人。

のぞみの前に立つひとみ。
木偶の坊座りG優花
「気分はどうだい?」

「その声、デザイナーのひとみね」
木偶の坊座りG優花
「さすがデザイナーだけのことはあるわね」

マスクを外すひとみ。
木偶の坊タイプG+キュート
「あんたは少し目立ちすぎなのよ」

「なにをする気?」
「恥ずかしい思いをしてもらうわ」
「こんなことして、ただで済むと思うの?」
「どうかしらね」

うしろに回り、服の上からのぞみの乳を揉むひとみ。
キュート&優花
「あなたに耐えられるかしら」

「やめてよ!」
身を捩るのぞみ。
「威勢がいいわね」
のぞみのシャツのボタンを外すひとみ。

(バッ!)
キュート&優花
「あっ!」

あらわになるのぞみの胸。

直接のぞみの乳を揉むひとみ。
木偶の坊座りG優花
「いい乳してるわ」

「これからあなたは3人の男に無様なアクメ顔を晒すの」
「冗談じゃないわ! 誰がイくもんですか!」
身体を振って抵抗するのぞみ。

「いつまで持つかしらね、ふふっ」
木偶の坊座りG
ワンピースの裾をまくりパンツを露出させる。

パンツのひもをほどき、性器に指を這わすひとみ。
キュート&優花
「いやっ!」

のぞみは身体を小刻みに震わせた。

「まずはこれね」
木偶の坊座りGにフェアリーミニ
電マをのぞみのクリに押し当てるひとみ。

同じ女だけにツボは心得ている。
沈んではいるが、その振動は確実にクリを直撃した。

「ここ刺激されて、感じない女はいないわ」
木偶の坊 優花
のぞみの顔が恍惚としてくる。

次第に身体の震えを大きくさせるのぞみ。
キュート&優花
「うふふふふ」

耐えてはいるが、押し寄せる快感に限界が近づく。

「はうっ!」
木偶の坊座りG優花
のぞみは限界を超えて絶頂した。

「あはははは! きれいにイったわねぇ」

「次は中よ~」
木偶の坊座りG
のぞみはビクビクと身体を震わせている。

ひとみはのぞみのあそこに指2本を入れ、Gスポを責めた。
木偶の坊座りG
「あうう!」

スイッチの入ったのぞみは高感度になっている。
「ほらほらほら」
下手な男よりはるかに的確にツボを責めるひとみに、のぞみは理性を失い始めた。
(ぐいっ! ぐいっ! ぐいっ!)

「あっ! ああ、ああああああああああ!」
木偶の坊座りG優花
(ぶっしゃあああああああああ!)

噴水の如く潮を噴き出すのぞみ。
「あっはっはっは! すごいじゃないか」
「ふぅ、はぁ、はぁ・・・」
息を荒らげているのぞみ
「こんなにクリ大きくさせて・・・」
のぞみのクリは剥き出しになっていた。

「じゃあ、仕上げだよ」
木偶の坊座りG優花
ひとみは電動ディルドを取り出し、びしょびしょになったのぞみのあそこに押し当てる。

突き刺さるディルド。

(ずりゅりゅ!)
木偶の坊座りG+麻衣子さんの濡穴にディルド
「きゃああああああああああああ」

悲鳴にも似た喘ぎ声を響かせるのぞみ。
(グイッ! グイッ! グイッ!)
「あっ! ああっ! ふぐっ!」
ひとみのピストンに呼応し、感じまくるのぞみ。

「いやっ! またイっちゃう! イっちゃうううう!」
身体を大きく捩らせ続けるのぞみ。

「あぐっ!!」
木偶の坊座りG優花
大きく仰け反り、のぞみはビクンビクンと身体を震わせた。

「まだまだだよ!」
グイグイとピストンを強めるひとみ。
「だめっ! 抜いて抜いて! 出ちゃう!!」
ひとみはすかさずディルドを引き抜く。

(スポン!)
木偶の坊座りG優花
(ドバババババッ!)

大量の潮を派手に噴射させたのぞみ。
「もう・・・、やめて・・・」
辛そうに懇願するのぞみ。

しかしひとみは再度ディルドを突き挿し、これでもかとピストンした。
木偶の坊座りG+麻衣子さんの濡穴にディルド
(ガスッ! ガスッ! ガスッ!)

「いやっ! もうだめっ! おかしくなっちゃう~!」
「おかしくなっちゃいなさいよ!」

全身を震わせ快感に酔い痴れるのぞみ。
木偶の坊座りG優花
「いやあああああああ! だめえええええええ!」

「ほらほらほらほら!」
(ドスッ! ドスッ! ドスッ! ドスッ!)
「イくイく! イっちゃうううう!」
イスの脚が浮くほどに感じまくるのぞみ。

「ああああ! あううっ!」
木偶の坊座りG優花
のぞみは大きく絶頂し、全身を痙攣させながら失神した。

完全に伸びてしまっているのぞみ。
木偶の坊座りG優花
「・・・この子、気に入ったわ」

その後、のぞみはひとみのデザイン事務所に電撃移籍した。
落ち目だったひとみの事務所は一気に業績を伸ばし、業界トップに君臨することとなるのだった。

出演:ひとみ のぞみ 原案:ブーツフェチ男さん 脚本:あいあい

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BDSM ハード人体固定×肉便器中出し 涼海みさ
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(妄想)女子アナ 合原のぞみ

妄想劇場036「女子アナ 合原のぞみ」優花デビュー作

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は25歳のテレビ大好きヲタ系会社員。

彼女は、新人女子アナの合原のぞみ22歳。
木偶の坊 優花
彼女がサブMCを務める番組観覧へ行って・・・。

『女子アナ 合原のぞみ』

「あ、当たった!」
番組観覧当選の通知だった。

俺はいわゆる書斎派ヲタでハードなテレビウォッチャーだ。
仕事以外の時はほぼテレビを見漁り、有名人はほとんど把握している。

普段は大画面と別に8局をマルチモニターで視聴していた。
マルチモニター

アイドル・女優・モデルに詳しいのは言うまでもなく、特に気合を入れて調べているのは、その年の新人女子局アナ情報だった。
女子アナ

今年の新人女子アナで一番かわいいのは、東TVの合原のぞみ。
木偶の坊 優香
彼女の家は相当な資産家らしく、テレビ局入社もコネではないかとアンチに噂され、大学時代にミスコンを獲得しまくった美貌を武器に、実力入社したのだと言う擁護派との論戦が絶えなかった。

しかしテレビに映るのぞみは、お嬢様らしい高慢ちきさもなければ、ミスコン荒らしのつんけんした印象もない。
実に清楚で大人しい振る舞いな上、最近披露されたアナウンススキルが群を抜く有能ぶりだったため、急激にファンを獲得中だと言う。
当然、俺もそんなのぞみを気に入って、彼女の出る番組はすべてチェックしていた。

かく言う俺は、演技ができるわけでもなければ、ルックスがいいわけでもないから見る専門だ。
そうは言っても現場には興味があるし、ネットの論戦を戦うにはメタな情報も必要だった。
そこで仕出し事務所に登録してエキストラをやったり、番組観覧に参加して現場の情報を収集しているのだ。

そんな折、合原のぞみが初のサブMCを務めるバラエティ番組の公開収録観覧募集を知ったのである。
ダメ元で申し込んだ番組観覧だが、見事当選したことに小躍りした。

収録当日
収録スタジオ
撮影のあるメロンスタジオは、何度か観覧で行ったことがあり知っていた。
集合時間より1時間ほど早くスタジオに入った俺は、テレビの裏側を探るべく色々見学して回る。

タレントクロークから前室に向かう通路に、カーテンで仕切られたメイクブースがある。
メイク室
局アナにはメイクさんが付かず、セルフメイクが基本だ。
もしかしたらのぞみがいるかもと覗く俺。

いた!
木偶の坊 優花
(合原のぞみだ!)

無防備にメイクする彼女。

俺は食い入るように覗いた。
木偶の坊 優花
(かわいいなぁ・・・)

周りを見るとまったくひと気はない。
(彼女の性格なら襲われても騒いだりしなさそうだよな・・・)

口の中に唾液が溢れるのを感じた。
(ゴクリ)

俺の身体は悪魔に支配された。
(ヤっちゃえ!)

静かにブースに入った俺。
「騒ぐな!」
「ひっ!」
のぞみは小さく悲鳴を上げた。

イスから崩れるように床にしゃがみ込むのぞみ。
木偶の坊 優花
「・・・」

「騒ぐんじゃねぇぞ!」
凄む俺に彼女は沈黙したようだ。

俺は強引にそのくちびるを奪った。
木偶の坊 優花
彼女のくちびるは軟らかかった。

「んー!」
彼女は俺の腕を掴み返してきたが、うら若いお嬢様は非力だ。
その手を振りほどくように彼女をイスに押し付け、けつを突き出せた。

俺は彼女のワンピースを荒々しくたくし上げ、パンツをあらわにする。
木偶の坊 座りG
(さすがお嬢様、純白か)

「静かにしてりゃすぐ済むからよ!」
彼女はなにも答えなかった。

彼女の純白のパンツをずり下ろし、おまんこを露出させた。
経験の少なそうなピンクのまんこだ。

俺はレロレロと舌で割れ目を味わい、俺の唾液でそこをぐちょぐちょにした。
(あまり時間はないな)

さっとベルトを外し、ギンギンになったちんこを振り下ろす。
「暴れんなよ」
手をパタパタさせ抵抗するのぞみだが、まるで抵抗の内に入らない。
「おらっ!」

(ズコンッ!)
木偶の坊 優花
「ぐっ」

のぞみは小さく声を上げた。
経験がないわけではないが、それほどは知らないと言ったところか、感じるでもなく、かと言ってまったく受け付けない風でもなかった。

(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)
のぞみの華奢な小尻が俺の股間に当たる。
(パンッ! パンッ! パンッ!)
彼女はされるままだ。

(あの合原のぞみを犯している)
俺の興奮は最高潮に達した。

一旦引き抜いて、のぞみにこちらを向かせる。
木偶の坊 優花
一瞬、俺を見たのぞみだが、すぐに目を逸らせた。
木偶の坊 優花
気の強い女なら俺を睨むだろうが、気の弱い子は目を逸らすとわかっていた。
(にやり)

俺は彼女が座っていたイスに座り、抱きかかえるように対面座位で突き挿す。

(ズリュッ!)
木偶の坊 優花
「はうっ!」

少し感じてきたのか、のぞみは甘い声を漏らした。

その時だった!

ADの声が響く。
「合原さーん、あと10分でスタンバイお願いしまーす!」

ADは気を遣って覗かずに声をかけたていたが、俺はその声に凍りついた。
俺とのぞみは抱き合ったまま静止している。

のぞみの耳元に小声で囁く俺。
「おい、返事しろ」

「はぁーい」
木偶の坊 優花
艶のある声になりながらも、のぞみはちゃんと返事をした。

(いい子だ)

俺はADが立ち去るのを待って、目を逸らしたままののぞみを突き上げた。
木偶の坊 優花
(バスッ! バスッ! バスッ!)

「ぁ・・・あっ!」
挿しっ放しが膣内を刺激したのか、次第に声を漏らすのぞみ。
「いいのか? 気持ちよかったらイっていいんだぞ」
突き上げながら俺が囁く。

「い、いきそう・・・」
その声が俺の脳髄を直撃した。

「俺もイきそうだぜ!」
木偶の坊 優花
(ドスッ! ドスッ! ドスッ! )

「うおお! イくぞおお」
(ガスッ! ガスッ! ガスッ!)

俺の腕を掴む彼女の手に力が入る。
「あっ!」
「うっ!」

(どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ!)
木偶の坊 優花
彼女の中で、俺は至福を爆射した。

彼女は俺の上でぴくぴく痙攣している。
「ふぅ・・・」

痙攣が落ち着き、うなだれる彼女をイスに座らせると、素早く身支度を整える。
木偶の坊 優花
人がいないことを確かめた俺は、足早にブースから立ち去った。

予定時間通りに収録が始まる。
番組収録観覧
彼女は何事もなかったように見事にサブMCを務め上げ、客席の俺にはまったく気付かなかった。

その日の合原のぞみは妙に色っぽかったと話題になり、この放送が彼女の人気にさらに拍車をかけることとなるのだった。

出演:のぞみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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女子アナ訓練室 【別称:催眠ルーム】
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(妄想)スク水 沢永あさみ

妄想劇場035「スク水 沢永あさみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺はよくこの岩場で海を眺めている28歳。

彼女は、流されて溺れていた沢永あさみ。
木偶の坊タイプG夏音
助けはしたものの、そのエロさについ・・・。

『スク水 沢永あさみ』

俺はよくこの岩場に来る。
この岩場からなんとなく海を眺めるのが好きなのだ。
岩場

ふと見ると、沖で女の子が溺れていた。
木偶の坊タイプG夏音
近くの海水浴場から流されたんだろう。

この辺りは海流が速く、流されたらあっと言う間に沖へ持って行かれる。

多少泳ぎに自信を持っているタイプが一番陥りやすいミスだ。
木偶の坊タイプG夏音
ここまで流されたら監視員の目も届かない。

「ちっ!」
俺は服を脱ぎ、パンイチで海に飛び込んだ。

暴れる彼女のあごをつかんで岸に戻る。
彼女を抱き上げ、岩場に寝かせた。

さいわい息はあるが、大分海水を飲んだようでぐったりしている。
木偶の坊タイプG夏音
股間が目に入る。

ちんこがピクンと反応した。
木偶の坊タイプG
周りを見回すと人影はない。

(ちょっとだけ)

手を乳に持って行く。
木偶の坊タイプG夏音
膨らみかけの乳はほどよい張りがあり気持ちよかった。

スク水に名前が書いてある。
(沢永あさみって言うのか)

乳を揉んでも抵抗するでもなく、声をあげるわけでもなかった。
(やれる)

(カチャ)
ナイフ
俺は密かに隠し持っていた護身用ナイフを出す。

(チリチリチリ)
木偶の坊タイプG
ピンクの乳首がお目見えした。

(やべぇ、これいいぞ!)

完全にスイッチの入った俺に歯止めは効かなかった。
木偶の坊タイプG夏音
(はあ・・・はあ・・・)

俺のボルテージが次第に上がってくる。

ボロボロになったスク水に美を感じる。
木偶の坊タイプG夏音
(ふふふ。あとはここだ)

水着のクロッチに指をくぐらすと、指の背にぷにんと小陰唇が触れる。
(くうう、たまらん)

(ザクッ!)
縦に切れ目を入れてスク水の股間を引き裂いた。

(ビリッ!)
木偶の坊タイプG
「おおっ!」

まだ陰毛も生え揃わない青い果実だった。
(こりゃどうやったって濡れないな)

そこに顔を埋め、舌で味わう。
木偶の坊タイプGに麻衣子さんの濡穴
(しょっぱ・・・くふふ、しょっぺぇ・・・)

微笑み混じりで海水の塩味を楽しみながら、彼女のあそこを俺の唾液で満たした。

彼女の顔見ると寝ているように穏やかだ。
木偶の坊タイプG夏音
(大丈夫だな)

俺はギンギンになったイチモツを取り出す。
(いくぜ!)

(ヌププ!)
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴+R02
若いつぼみに割り入って行く俺のイチモツ。

「ぐ・・・」
木偶の坊タイプG夏音
彼女はかすかに声をあげた。

海水と俺の唾液で濡れた股間に、薄く鮮血が滲む。
(ごちそうさまです)
罪悪感よりも初物をいただいたことに興奮していた。

(ユサッ! ユサッ! ユサッ!)
木偶の坊タイプG夏音
岩場で切り傷ができないよう優しく、しかし十分なストロークでピストンした。

(硬くて締め付けるぜ)
おそらく彼女は何が起きているか理解していない。
やりたい放題できる状況だが、彼女の肌に傷をつけるのは憚られた。

俺は彼女を裏返してケツを突き出させる。

(ドプンッ!)
木偶の坊タイプG夏音
きつ目のあそこにはバックの角度がいい。

「う・・・」
奥まで突いたことで、彼女がかすかな声をあげる。
俺はその声にさらに興奮した。

彼女の顔が見えるうよう、顔を横にして覗き込みながら突く。
木偶の坊タイプG夏音
(バコンッ! バコンッ! バコンッ!)

俺の限界が近づいてきた。
(フィニッシュは騎乗位だ)

俺が下になり彼女を上に乗せると、イチモツを突き挿して彼女を起き上がらせる。
木偶の坊タイプG夏音
半分意識のない彼女は、ぐんにゃりとした身体を仰け反らせた。

俺は海をバックにその子を思いっきり突いてやる。
木偶の坊タイプG夏音
(ドゴンッ! ドゴンッ! ドゴンッ!)

(きたきたきた!)
俺の中に絶頂感が押し寄せてきた。

(いけいけいけ!)
木偶の坊 夏音
彼女はガクガクと揺さぶられている。

(イくぞー! イくイく!)
(ズゴンッ! ズゴンッ! ズゴンッ!)

「はうっ!」
俺は仰け反って硬直した。

(ずぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ!)
木偶の坊タイプG夏音
タンクよ空になれと言わんばかりに精子をぶちまけた。

俺は至福のひと時を楽しむ。
「ふぅ・・・」

俺が離れると彼女の股間から血交じりの白濁液が流れ出た。
木偶の坊タイプG夏音
(ふふっ、たのしかったぜ)

俺はサッと服を着ると足早にそこを立ち去った。

出演:あさみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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(妄想)ネイリスト 南坂ひとみ

妄想劇場034「ネイリスト 南坂ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は強姦サイトの登録者で28歳のスポーツインストラクター。

彼女は新進気鋭のネイリスト南坂ひとみ22歳。
木偶の坊タイプG+キュート
彼女の人気を妬むライバルが彼女への嫌がらせを画策し・・・。

『ネイリスト 南坂ひとみ』

裏サイト「らぺうにおん(RAPEUNION)」は、ラペの橋渡しをする会員制掲示板である。
登録者はBatterer(バタラー:加害者)とSufferer(サファラー:被害者)に分かれ、依頼は1人5万(内、報酬は6掛けの3万)から引き受けている。

Client(クライアント:依頼者)はサファラーの顔写真をうpし、それを見たバタラー登録者が立候補して、条件が見合えば代金を振り込みラペ実行となるシステムだ。

らぺうにおんの手口は巧妙で、バタラーは全身黒タイツで襲うため、DNAなどの証拠は一切残らない。
しかも訴えられないよう、ラペ中の動画を記録し、事後にサファラーに見せると言う徹底ぶりだ。
このシステムでこれまで訴えられたことはなく、順調に運営が続いている。

大抵は男火照りのブスがホスト代わりにヤってくれる男を求めてサファラー登録していた。
バタラーの多くは穴ならなんでもと言う飢えた男どもだから、冴えない男女の橋渡しとして多くの登録者に利用されている。
しかし、ラペの美学を求める一部のバタラーは、その状況に嘆きを覚えていた。

そんな折、極上のラペ依頼が登録される。
木偶の坊タイプG+キュート
ネイリスト南坂ひとみ
木偶の坊タイプG+キュート
幼さを残す美しい顔立ちの22歳。

栃木から上京し、ファッション系の専門学校を出たのち、ネイルショップで修行中にパトロンがついて、自分のネイルショップをオープンさせたばかりと言う新進気鋭のネイリスト。

彼女の丁寧なネイルには多くのファンが付き、評判が評判を呼んで店は繁盛し始めていた。

登録してきたのは、それを面白く思わない近隣でネイルショップを経営する北崎さとみ28歳。
リアルエアドール DS8096 小沢桜子
女性によくある陰湿な嫉妬だった。

そんな現状と写真の美しさから、立候補者は過去最高の人数となった。
サイト主催者は、登録内容や過去の実績から最適と思われるバタラーを選ぶ。

指名されたのは俺だった。
サファラーに汚辱感を味わわせながらも、その後の生活に支障を来たさない、ちょうどいいラペの手口が評価された。
そう、俺にはラペの美学があったのだ。

わずか3万の報酬だが、俺のワザで美しい女をヤれるのは嬉しい。
何より多くの立候補者から選ばれたことに誇りを感じた。

依頼の内容は簡単だった。
閉店後の彼女の店で、彼女をヤれと言うもの。
職場に忌まわしい記憶を飢え付けようと言う心理作戦だ。
こう言う時、女の底意地の悪さを思い知らされる。

決行当日
全身黒タイツで店の物陰に隠れる俺。
予約が立て込んで21時閉店予定が、実際に閉店したのは23時だった。
サロン
ネイルケア用品
ネイルチップ
店には事前に暗闇でも映るカメラを仕掛け録画させている。

俺は彼女が閉店作業を完了させ、明かりを消す瞬間を待った。

(パチン)
店の明かりが消える。

(Mission commence)

ミッション中バタラーは声を出してはならない。
声の記憶は意外と鮮明に残るのだ。

俺はやさしく彼女の身体に絡み付き、彼女の口を塞ぐ。
木偶の坊タイプG
突然の暴漢に驚くひとみ。

「んんーっ!」

彼女を床に寝かせ、騒がないように猿轡をかます。
Dollwig cute
美しい女の猿轡は至高のビジュアルだ。

すでに彼女は俺の目的がラペだと気付いている。
それに対してどう反応するかで「やり方」を変える必要があった。

彼女はプライドが高いのか、本気で暴れて俺を拒む。

こういう女を大人しくさせるには、局所責めしかない。
木偶の坊タイプG
スカートをたくし上げる俺に、必死で抵抗するひとみ。

「うーっ! うーっ!」
彼女は猿轡をされてもわめき続けた。

パンストを脱がすこともせず、パンストの股間部に穴を開け、パンツを掻いくぐり荒々しくヴァギナに指を突っ込む。
木偶の坊タイプG
「んぐっ!」

Gスポを集中的に責め続けると、次第に彼女の抵抗は弱まった。
パトロンがいるだけあって、かなり開発されているのがわかる。
早くも彼女のヴァギナは蜜で満たされた。

トロけてきたところで彼女の胸を肌蹴る。
木偶の坊タイプG+キュート
裸をビデオに残す必要があるのだ。

乳首がビンビンに勃っている。
この感度の良さで小慣れた身体だとわかる。
(この女、乳首だけでイっちまうな)
俺のフィンガーテクで乳首を責める。

彼女は呆気なく絶頂した。
木偶の坊タイプG+キュート
「ふうぅ~」

すでに腰砕けの彼女。
俺は猿轡をほどき、彼女の顔がビデオに映るようにした。

まんぐり返しでヴァギナを上にする。
木偶の坊タイプG
上から指で蜜壷を突いた。

(ぢゅぼっ! ぢゅばっ!)
ほとばしる彼女の愛液。
いいところを責めてやると、またしても彼女は容易くイった。
「あうううううう!」

バタラーはサファラーを舐めることもフェラさせることも禁止だ。
木偶の坊タイプG+キュート
しかし、このトロけた女の美しい顔にそそられ、俺のペニスはギンギンにイキっていた。
(仕上げるか)

俺の動きで挿入を予感した彼女は、無言ながら手で抵抗した。
しかし2度もイって、トロけている彼女の身体には力が入らない。
勢いよく彼女の股間を広げる。

(バッ!)
木偶の坊タイプG
ビデオに映るように大きく股を開き、黒いスキンをはめたペニスをぶち込んだ。

(ぶちゅちゅっ!)
木偶の坊タイプGに麻衣子さんの濡穴
「ああ~ん」

開発された女を絶頂させ続けると、女は心身共に快感に飲み込まれる。
膣のどこを責めてもすぐにイく彼女。

(ズコンッ! ズコンッ! ズコンッ!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あひっ んはっ はうっ!」

ひとみは連続して押し寄せる快感を楽しんでいるようだった。
「イくーっ! イっくぅーっ!」
ラペされているにもかかわらず、おもしろいように何度もイく彼女。
「またイく! イっちゃうー! ふぐぅ・・・」
散々乱れたのち、ひとみは泡を噴き白目を剥いて失神した。

(ブクブク)
木偶の坊タイプG+キュート
(やれやれ、醜悪だな・・・)

そう思いながらも、その表情に興奮した俺は、激しいピストンの果てにピークした。
(うっ!)
(どっぴゅん! どっぴゅん! どっぴゅん!)
女は白目で気絶したままだ。
俺は1分ほど固まって、この快感に酔い痴れた。

ここからは速やかに撤収しなければならない。
萎えてしまうとスキンから精液が漏れる可能性があるからだ。

彼女の頬を張って意識を取り戻させ、カメラの動画を見せた。
木偶の坊タイプG+キュート
朦朧としながらも動画に気付くひとみ。
Dollwig cute
彼女は恐怖の表情を浮かべた。

言葉は発さなくとも、これで脅迫は成立だ。

最後に一枚、女の無様な写真を撮る。
木偶の坊タイプG+キュート
(カシャッ!)

(Mission complete)

俺は一切証拠を残すことなく依頼を完了させ、その場をあとにした。

出演:ひとみ・さとみ

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真っ暗闇!抵抗するも周囲は見えない!「高感度暗視カメラ撮影」ネイルサロンで突然の停電!?暗闇!見えないレイプ魔に犯され中出しされたセレブ妻たち「えっ!停電?なに!?」「なにも見えない!誰?やめて!キャー!」
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(妄想)チア 苗場ひとみ

妄想劇場033「チア 苗場ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は今年大学に入ったアメフト部1年。

彼女は、チア部の1年で苗場ひとみ。
木偶の坊タイプG+キュート
このアメフト部には強引なカップリングの儀式があって・・・。

『チア 苗場ひとみ』

アメフト部に入部して一週間。
アメフト部
キツい練習だったが、グラウンドの隣で練習してる、チアリーディング部のおかげで脱落せずに続いてる。
俺のお気に入りは入学した時から一目惚れの苗場ひとみだ。
木偶の坊タイプG+キュート
あの脚をぺろぺろしてぇ!
木偶の坊タイプG+キュート
あの胸を揉みしだき!
木偶の坊タイプG+キュート
あの顔にキスしてぇよぉ!

けっこう重症だった。
そんなある日、他校との練習試合があった。

今日もひとみはかわいかった。
木偶の坊タイプG+キュート
チアガールの応援もあって、わが校が勝利した。

試合後、シャワーを浴びたあとで、祝勝会と称してパーティーが開かれた。
パーティー
勝利の舞としてチア部が踊る。
木偶の坊タイプG+キュート
俺は食い入るようにひとみを見ていた。

その時だった!

「おまえは苗場ひとみ狙いか」
2年のK先輩だった。
「この部にはチアとのカップリングがあるの知ってるだろ?」
「え?」

初耳だった。

「おまえ、知らないで入ってきたのか」
周りを見回すと進入部員一人に、先輩が一人ついてなにやら説明している。
「あ!」
「チアはこの部のやつと付き合うことを前提に入ってる。これはずっと続いてる伝統儀式だ」
「儀式?」
「ああ、あのセンターの鹿沼あさみ、あれが俺の彼女」
木偶の坊タイプG夏音
「じゃ、だいたいみんな付き合える感じなんすか?」
「有無は言わせない。選ぶのは俺らだ」
「俺、苗場がいいっす!」
食い気味に言った。
「安心しろ。ちゃんとマッチングされてるぜ」
神に感謝した。

ダンスが終わり、部長の音頭で乾杯があった。
すると2人1組の男が、それぞれチア部の新人1人を囲むようにテーブルに着いた。
ひとみが誰とも被らず、俺と組み合わされたことに興奮していた。

先輩の助けもあってひとみとの会話に花が咲く
木偶の坊タイプG+キュート
(ホントにこの子と付き合えるんだろうか)

内心ドキドキだった。
しばらくすると、3人組がぽつぽつと部屋を出て行く。
「先輩、みんなどこ行くんすか」
「おまいらのためにちゃんと二次会を用意してんだよ」
「?」
「さ、ぼちぼち場所を変えようか」
K先輩に促され、俺とひとみも会場を出た。
学生寮
大学の寮にはいくつか空き部屋がある。
寮の部屋
(まさか! 今夜ヤるのか?)

心の準備ができてなかった。
「安心しろ、ちゃんとリードしてやっから」
(なんてすばらしい大学なんだ!)
心の中で思いっきりガッツポーズした。

「俺は女の子には触らないから、お前は言われた通りにしろ。いいな」
「はいっ! 先輩っ!」
すっかり鼻息が荒くなっていた。

部屋に入ったひとみは、酒が入ってるせいか警戒心がなかった。
木偶の坊タイプG+キュート
「大丈夫?」

「平気よ」
ドールウィッグ キュート
ひとみからキスしてきた。

「もっと強く口を合わせて、舌をからめて」
K先輩がつぶやいてくれる。
「次に胸を優しく揉んで」
言われた通りに服の上から胸を揉んだ。

ひとみは自分からチア服をたくし上げた。
木偶の坊タイプG+キュート
「押して」

言われるままに乳首を親指で押した。
「あふん」
ひとみの声が変わった。
俺はしばらくそのおっぱいを弄んだ。

「そろそろ下へ手を入れて」
右手をひとみの股間へ回し、優しくさすった。
「!」
ひとみのパンツがジワっと湿る。
俺はそこに指を当ててクリクリと回した。
「あああ」
ひとみが仰け反る。

「やるじゃないか! パンツ下ろしていいぞ」
木偶の坊タイプG
言われるままひとみのパンツを下ろした。

ひとみに引かれベッドに倒れる。
ひとみは俺の上に乗ってズボンのベルトを緩める。

俺は目の前にある“ひとみ”を舐めた。
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴
「ああん!」

ひとみが“俺”を口で咥えたのがわかった。
(気持ちいい!)
それに答えるようにクリを責めた。

20分は続いただろうか。
“俺”の準備がすっかり整った。

俺が動こうとするとK先輩が制する。
「まだだ、舌で彼女をイかせろ」
(なるほど!)

俺は舌を高速で左右にレロレロさせた。
「あん! イく・・・」
ひとみの腰がひくひくしはじめる。
俺はこれでもかと舌を動かした。

「あううっ!」
木偶の坊タイプG+キュート
ひとみは俺の上でぴくぴく痙攣した。

ちらと先輩に目配せすると、K先輩もOKと言う顔をした。

ひとみを寝かせ脚をひろげようとすると、先輩が制する。
「おいおい、ちゃんとゴムはしろ。男のマナーだ」
(あ、そりゃそうだな)
慣れないながらも急いでゴムを被せた。

(ひとみに入るぞ)
ゴクリと生唾を飲んだ。

(プニュッ!)
麻衣子さんの濡穴にR02を挿入
(入った!)

「んふぅ~!」
ひとみは甘い吐息を漏らす。
中は温かくて、程よく湿っている。
ゆっくりピストンした。

「あ・・・あん」
木偶の坊タイプG+キュート
ひとみは頬を赤らめて喘いだ。

ひとみを引き起こし座位で深く突く。

(ズンッ!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あううっ!」

ひとみも自分からくねくねと腰を動かし責めて来る。
俺はイきそうになるのを堪え、ひとみを四つん這いにさせる。

バックで突いた。

(パンッ! パンッ!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あっ! あっ!」

ひとみのしりが俺の股に当たっていい音を立てた。
例えようもない快感に限界が近づく。

ひとみを寝かせ、正常位で挿す。

(ニュルル!)
木偶の坊タイプG+キュート
「あふぅ~ん」

「気持ちいい?」
「いいよ、もっと突いて」

(ズン! ズン!)
木偶の坊タイプG+キュート
激しくひとみを突いた。

「あっ! イく・・・イっちゃう!」
「俺もイきそうだよ・・・イく!」

「あっ あっ ああああああああああ」
「イくっ! イくぞおおおおおおおお」

「うっ!」

(ドッピュン! ドッピュン!)
木偶の坊タイプG+キュート
反り返って痙攣しているひとみ。

俺も絶頂してしばらく動けなかった。
「くっ・・・ふぅ・・・」

黙って見守っていた先輩が口を開く。
「じゃ、二人でシャワー浴びて。今日はお前、彼女を送ってけな」
「あ、はい」
そう言って先輩は立ち去った。

シャワーしながらなんとなく聞いた。
「俺でよかったの?」

「指名が被った時だけ、女の子が選べるの」
木偶の坊タイプG+キュート
(俺を選んでくれてたのかっ!?)

こうして俺はひとみと付き合いはじめたのである。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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新人くびれ巨乳チアガール 橋本あんなAVデビュー
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(妄想)卒業 三田原ひとみ

妄想劇場032「卒業 三田原ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は、今日、学園を卒業した、いじめられっ子。

彼女は、同級生だったイジメのリーダー三田原ひとみ。
木偶の坊タイプG+キュート
卒業式のあとで体育用具室に彼女を呼び出し・・・。

『卒業 三田原ひとみ』

卒業式
やっと卒業した。
貧乏をネタにイジメ倒された3年間が終わったのだ。

何度も死のうと思い、でも、できなくて生きてきた。
イジメグループのリーダーは、この街で一番の資産家の娘。
生徒会長も務めた気の強いお嬢様の三田原ひとみ。

俺は卒業したらやろうと決めていた作戦を実行した。
体育用具室
(おまえの秘密をバラされたくなければ、体育用具室へ一人で来い)
卒業式が終わってから三田原の下駄箱にメモを入れた。
取り巻きさえいなければ、こんな女屁でもない。

彼女の秘密とは、俺へのイジメのことだ。
当然、身に覚えがあるから一人で来るはず・・・。

その時だった!

「おまえかよ」

案の定、三田原は一人で来た。
木偶の坊タイプG+キュート
(完全に油断してるな)

俺は彼女に歩み寄った。
「なに?」
(ボグッ!)
いきなりボディブローを見舞わせた。

「うう・・・」
木偶の坊タイプG+キュート
うずくまる三田原。

「おまえ・・・」
「イジメられっ子がなにもできないと思うなよ」
三田原は事態を理解したようだ。

「この3年間のお礼をさせてもらう」
三田原を押し倒す。
「きゃああああああああああああ」
体育用具室は体育館の校舎と反対側にある。
三田原の悲鳴は誰にも届かなかった。

俺は三田原に馬乗りになった。
「殺されたくなかったら大人しくしろ」

力尽くで三田原の両腕を押さえる。
木偶の坊タイプG+キュート
いつも自信に溢れ、人を見下してた三田原が怯える顔を初めて見た。

その顔を見て形勢逆転を確信した。
「犯してやる」
「誰か来てええええええええええ」
「静かにしろって言ってるだろ!」
「男のクセにこんな卑怯なマネすんな!」
「お前に言えたことかああああ!」

(ドガッ!)
木偶の坊タイプG+キュート
「うぐっ!」

力任せにもう一度三田原の腹を殴った。
三田原の顔は苦痛に歪んでいた。

(ああ、これがイジメの快感なんだな)
逆の立場になって、初めてイジメっ子の気持ちがわかった。
「汚してやるよ」

シャツのボタンを上から外した。
木偶の坊タイプG
真っ白なブラが見える。

ブラの下から手を入れて柔らかい胸を揉んだ。
「やめて!」
「イジメてたやつからこんなことされる気分はどうだ?」

三田原は俺の手を掴んで抵抗した。
(ブンッ!)
俺は渾身の力でその手を振りほどいた。

その力に三田原は驚いた顔をしている。
木偶の坊タイプG+キュート
「女が男に勝てるわけねーだろ」

馬乗りのまま下に移動してスカートを捲くった。
木偶の坊タイプG
真っ白なパンツだ。

俺はその股間を荒々しく揉んだ。
「いやっ!」

なおも抵抗する三田原の手をそのままに、強引にパンツを脱がせてまんこを露出させた。
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴
「入れてやるよ、入れるぞ、入れるからな!」

俺は大急ぎでベルトを外し、ズボンとパンツを下ろした。
「冗談じゃないわ」
三田原は暴れて俺を払い除けようとする。
取っ組み合いになりながらも、力で勝る俺が三田原の股間を押し広げた。
「汚れちまえ」

(ズブッ!)
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴
「いやああああああああああああああああ」

「入った! 入ったぞ!」
木偶の坊タイプG+キュート
三田原はパニック顔だった。

「おらおらおら!」
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俺は三田原の腰を掴んで激しくピストンした。

「中出ししてやるよ! 俺の子を孕んじまえ!」

「いやっ! やめてええええええええええええ!」
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ガクガク揺さぶられる三田原の無様な顔に満足感を覚えた。

「イくぞ! イくイく、イくぞおおおおおおお」

「いやああああああああああああああああああ」
木偶の坊タイプG+キュート
(バコッ! バコッ! バコッ!)

「うおおおおおおおおおおお!」
「ああああああああああああ!」

「うっ!」
木偶の坊タイプG+キュート
(ドクドクドクドクッ!)

三田原の中にぶっ放した。

「うわぁああああああああああああん」
三田原は身体を丸めて泣いている。

俺は三田原から離れ、すかさずスマホでその姿を撮った。
木偶の坊タイプG+キュート
(カシャッ!)

「もし誰かに話してみろ! お前の人生破滅だからな!」
こうして俺の清算は終わった。

その後、このことが公になることもなければ、二度と三田原に会うこともなかった。
そして俺は今、平穏な生活を送っている。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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優等生学園アイドルと学校でしようよ 押しに弱い優等生 桃乃木かな
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(妄想)ナース 宇内ひとみ

妄想劇場031「ナース 宇内ひとみ」

はじめに
一人称「俺」の主観を、ドールで画像化した官能ストーリー。
物語はすべてフィクションであり、名称は架空のものです。
過激な表現や、特異な性描写があることをご承知おき下さい。

まえふり
俺は20歳の大学生。
サッカーの試合中に相手とぶつかり病院へ。

木偶の坊タイプG+Dollwig cute
彼女はどうやらナースらしいのだが・・・。

『ナース 宇内ひとみ』

病院の天井
(あれ? どこだここ・・・)

目を覚ますと病院にいた。
個室ではないようだが、周りのベッドに人の気配はない。

たしか、サッカーの試合をしてて、相手選手とぶつかり頭を打って・・・

(!)
身体が動かない。まさか、全身不随?
声を出そうとしたが声も出ない。

その時だった!

誰か来た。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
(ナースか)

その子は俺の顔を覗きこんだ。
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きれいな子だった。

「目が覚めました? 麻酔が効いてるだけですから、すぐ動けるようになりますよ」
俺の不安が一気に解消された。
(よかったー)

名札に「宇内ひとみ」とある。
この病院のナースか。
若いから准看護師かな? 清潔感のある子だ。

彼女はいきなり俺の病院着のズボンを引き下ろした。
木偶の坊タイプG
(なにしてんのーっ!?)

よく見ると彼女は小刻みに震えていた。
(あ!)
なんとなく悟った俺は、されるまま成り行きを見守った。

俺の注射器をそっと口に含む彼女。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
気持ちよくて、あっと言う間に俺の注射器は準備が完了した。

(麻酔効いてても勃つとこは勃つんだな)

ノってきたのか、彼女は俺にまたがって注射器をしゃぶった。
木偶の坊タイプG
(くっそ、身体が動けばパンツ脱がすのに)

しばらくすると彼女は自分からパンストとパンツを脱いであそこを俺の顔に押し付けてきた。
木偶の坊タイプG+麻衣子さんの濡穴
彼女の器官が丸見えだった。

幸い舌は動かせた。
俺は必死で彼女の器官を舐めた。

「んふぅ~」
彼女は俺の注射器を咥えたまま吐息を漏らす。
逆強姦とも思える構図だが、しばしこの不思議な69を楽しんだ。

彼女の気持ちが高まったようだ。
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こちらに向き直り、器官を注射器へ持って行く。

よく見えないが、小陰唇が先っぽに触れたのがわかる。
(入るぞ)

(ヌプッ)
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「あぁん!」

(気持ちいい!)
彼女の膣は温かかった。

彼女は自分のペースで腰を上下させる。
俺は何もできずされるままだったが、程好い快感を味わっていた。
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次第に彼女の動きが激しくなる。

(彼女のペースに合わせよう)
俺にできるのは発射タイミングを合わせることだけだった。

(ユサッ! ユサッ! ユサッ!)
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「・・・イ・・・く・・・」

彼女は軽く仰け反ってオルガスムスを迎えた。

「あうっ!」
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それを見て、俺も彼女の中に勢いよく注射した。
(ドクドクドクッ!)

(ふぅ・・・)
彼女は俺の上でしばらく痙攣していた。
少しして、彼女が俺の注射器を抜くと、器官から白濁液が垂れた。

彼女は不器用そうにそれらをティッシュで拭き取り、パンツとパンストをたくし上げた。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
その仕草がかわいかった。

最後に彼女は俺にキスした。
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「ないしょだよ」

そう言って彼女は部屋を出た。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute

その日ぐっすり眠った俺は、翌日元気に退院した。
近い内に、宇内ひとみを訪ねてみようと思う。

出演:ひとみ 作:あいあい 撮影:EOS KDX 18-200IS

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こんなにエロくてラッキーな事が続くなんて…俺、明日死ぬかも?
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