Nighty doll

ラブドールを楽しむブログ Author:あいあい

宇宙戦艦ヤマ卜

(創作)宇宙戦艦ヤマ卜(1/4)

創作劇場06「宇宙戦艦ヤマ卜(卜は漢字の“うら”)」

はじめに
某TVアニメをモチーフにしたパロディ作品。

登場人物
最利雪
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
ヤマ卜乗組員18歳

第一話「旅立ち」

ヤマ卜(やまうら)は旅立った。
宇宙戦艦ヤマ卜(1980年金型)1/700
遥か大マゼラン雲まで、放射性同位体安定化装置を受け取るために。

時に西暦2199年。謎の敵による核爆弾攻撃で、地球はあと1年ほどで滅亡する。
今は、大マゼラン雲からのメッセージに賭ける以外、残された道はない。

往復33万6千光年の距離を、1年以内に目的を遂げて戻る。
地球艦隊を全滅させた、未知なる敵が待ち構える中をだ。

誰がどう考えたって無謀な旅だとわかる。
宇宙戦士訓練学校を出立てで18の俺は、ヤマ卜に乗りはしたものの、とてつもない絶望感に襲われていた。

諦めムードだった俺の前に最利雪が現れる。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
俺は一目で恋に落ちた。

以来、寝ても覚めても彼女のことを考えている。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
非番の時は、それとなく彼女の行動を追いかけた。

そんな俺に千載一遇のチャンスが訪れる。
俺と彼女の仕事上がりが一致したのだ。

まずは、お近づきに顔と名前を知ってもらうつもりだった。
俺は個室に戻る彼女を待ち伏せし、彼女が部屋に入る瞬間、その後に続いて部屋に押し入った。

「キャーッ!」
彼女は悲鳴を上げた。

(まずい!)
俺は左手で彼女の口を塞ぎ、右手で腹パンした。

(バスッ!)
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
彼女は苦痛に顔を歪め、床に崩れ落ちた。

ここまでやってしまったら、もう知り合うどころの話ではない。
(ヤっちまおう)

俺に迷いはなかった。
床に倒れた彼女の上にまたがる俺。

彼女も訓練学校を出立てだと聞いている。
コスモガン(タイトー製)
コスモガンの扱いは慣れているだろうから、真っ先に銃を奪い、床を滑らすように遠ざけた。

彼女の胸のファスナーを下す。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
俺の手首をつかんで抵抗する彼女だが、その力は弱い。

「諦めろ」
彼女は観念したらしく、俺の手首からその手を離した。

1も2もなく彼女のアンダーゲートを目指す。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
(入れたい、入れたい、入れたい・・・)

俺の心は完全に性欲に支配されていた。
彼女が穿いている色気のない支給下着をズリ下し、彼女のソコを拝むと、口に溜まった唾液を右手に垂らし、花びらを唾液で潤す。

すかさず自分のズボンを下し、ギンギンの主砲を取り出すと、目標に照準した。
「行くぞ」
(グググッ!)

「入ったぜ」

「うぐぅ~」
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
唾液で濡らした程度では滑りもよくない。
彼女の声は悲痛だった。

それでも俺はグイグイと強引に奥まで差し込み、独りよがりのピストンをした。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
「ぐっ! あぐっ!」

このままではまずいと思い、彼女の胸を揉んだ。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
きれいなバストだった。

ピストンを続けていると、次第に中が濡れてきた。
「濡れてきたじゃねぇか!」
彼女は何の反応もなく、されるままだ。

あらためて、憧れの彼女をヤっていることに喜びを感じた。

「ほらほらほら」
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
歓喜のピストンを続けた。

若い俺に、至福の時間を長く続けることはできなかった。
あっと言う間に絶頂が押し寄せてくる。

「ああ、イきそうだ」
すると彼女が小さな声で言う。
「中に出さないで・・・」
「ああ、それは安心しろ」

「ううっ! イくっ!!」
サッと彼女から俺の大砲を引き抜くと、それを彼女の口にねじこんだ。

「んぐっ!」
Dollwig cute
パニくる彼女の顔を見ながら絶頂した。

(ズビューッ! ズビュビューッ!!)
大量のスペルマ砲が彼女の口内にぶっ放された。

暴れる彼女を押さえつけ、口いっぱいのスペルマを飲み込ませるよう大砲を前後させ奥へ押し込んだ。
彼女は震えながらそれを飲み込んだ。

「飲んだな」
ゆっくり引き抜くと、その口からスペルマはなくなっていた。

俺は端末で1枚その姿を撮影した。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
「誰かに話したら、これ、バラ撒くぞ」

彼女は口から残ったスペルマを垂らしつつ頷いた。
木偶の坊タイプG+Dollwig cute
「じゃあ、またな」

ブルーだった俺の旅は、この瞬間からバラ色に変わるのだった。
宇宙戦艦ヤマ卜(1980年金型)1/700
地球滅亡まで、あと360日

次回、第二話「ワープ」

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(創作)宇宙戦艦ヤマ卜(2/4)

第二話「ワープ」

ヤマ卜はWARPした。
WARPするヤマ卜
人類にとって初めての時空跳躍だ。

(ガゴン!)
激しい衝撃のあと、味わったことのない違和感に襲われる。
艦橋からは次元断層に落ちたと言う声が聞こえてくる。

持ち場の第二副砲にいたはずだが、見たこともない空間が広がっている。
フリー画像 次元断層
(なんだこれは・・・)

俺は雪のことを気にかけた。

すると、俺の目の前に雪が現れた。
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
重力発生器が作動していないのか、空間に横たわって浮いている。

気を失っているようだ。

本物の雪か、俺の思念が作り出した幻想かはわからない。
しかし、手を伸ばすと触れることができた。

(裸が見たい)

すると、隊員服だった雪は一糸纏わぬ姿になった。
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
俺は察した。

この亜空間では、思ったことがその通りになる。
それが夢か現(うつつ)かはわからないが、この状況を楽しまない手はない。

(俺も裸に)

着ていた隊員服が消える。
「ははっ!」
魔法使いになった気分だ。

俺は極彩色の空間を泳ぐように雪に飛びついた。

キスをして
Dollwig cute

胸を揉んで
木偶の坊 立ちタイプG

あそこをレロレロして
木偶の坊 立ちタイプG + 麻衣子さんの濡穴
(反応してくれ)

「ああん」
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
意識は戻っていないようだが、俺の愛撫に反応した。

俺は中指と薬指をあそこに滑り込ませ、Gスポを責める。

「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ!」
木偶の坊 立ちタイプG + 麻衣子さんの濡穴
雪は無重力空間に潮を噴き散らかした。

(準備万端だな)
びしょ濡れになった雪のあそこに、俺の主砲をぶち込む。

(ズリュリュッ!)
木偶の坊タイプG 麻衣子さんの濡穴 マニアックワールドR02
「あううっ!」

俺は宙に浮かんだまま、雪に抱きついてピストンを繰り返した。
無重力なら体位は思いのままだ。

バックで
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute

背面騎乗
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute

寝バック
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute

対面騎乗
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
雪は俺の主砲で何度も絶頂を繰り返す。

すべて俺の思い通りになるのは、堪らない快感だった。
(そろそろ仕上げるか)

最後は正常位で激しく突く。
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
「イく! イくイく、イっちゃうううう!」
「イくぞおおおおおお!」

「あうっ!」
「うっ!」
(ズピュピュピュピューッ!)
雪の中で俺の主砲が炸裂した。

雪は大きく仰け反って、ビクンビクン痙攣している。
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
「ふぅ・・・」

やりたい放題やったあとの雪は、少し色褪せて見えた。

しばらくして、二人とも隊員服を着るよう念じる。
木偶の坊 立ちタイプG + Dollwig cute
隊員服の雪を横に侍らせて、俺は眠りについた。


(ガゴン!)
激しい衝撃で目を覚ます。

俺の持ち場の第二副砲だった。

周辺を確認すると、進行方向右手に見覚えのある星を見つける。
冥王星
「冥王星だ・・・」

時計を見ると1時間しか経っていない。
ワープ開始地点から冥王星までは、光速でも5時間かかる。
(成功だ!)

次元断層に落ちるトラブルはあったが、人類初のWARPはかろうじて成功。
これで、わずか1年の間に大マゼラン雲を往復すると言う、無謀なミッションの実現が現実味を帯びてきた。

周りを見回すと雪の姿はない。
あれは夢だったのか?

ふと床を見る。
鉄板の上に水
「これは・・・」

ヤマ卜は冥王星の敵基地を叩き壊滅させた。
これで地球への核爆弾攻撃は止むだろう。

冥王星を離れ、一路、大マゼラン雲を目指すヤマ卜。
ヤマ卜と冥王星
地球滅亡まで、あと355日

※画像のホールはトアミ製麻衣子さんの濡穴、ディルドはラブクラウド製マニアックワールドR02です。

次回、第三話「フェアウェルパーティ」
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(創作)宇宙戦艦ヤマ卜(3/4)

第三話「フェアウェルパーティ」

WARPの成功で艦内は俄然活気付いていた。
アステロイド リング
その勢いで、太陽系外周部の敵も殲滅。

何度目かのWARPののち、地球との交信限界域が近づく。

シ中田(しなかた)艦長の計らいで、フェアウェルパーティと称した交信会が催される。
通信室
乗組員全員に3分だけ地球との個人交信が許された。

俺は、ヤマ卜で知り合った気の合う男たちと「別のパーティ」を画策する。

あれほど憧れた女でも、ヤってしまった後ではただの穴にすぎない。
それよりも、今は実現の可能性が高まったヤマ卜のミッション成功に傾倒していた。

そのため、自分の立場を有利にでき、仲間も美味しい思いができる、ウィンウィンな話を親しい4人に振る。
4人はあっさり話に乗った。
(女日照りなのだから当然だ)

計画は、5人で結託し、交信会オペレート担当の雪を通信室で輪姦(まわ)そうと言うものだった。
最利雪
雪とヤれるとあって4人は色めき立った。

一人3分と言っても、入れ替え時間で1人5分は掛かるから、5人で25分ある。
一番最後に回してもらうことで+αの時間も足して、一人一発楽しもうと言うわけだ。


交信会当日
パーティも残り5人になった。
計画通り、俺が先陣を切って通信室に入り、地球との交信と艦内の回線を遮断する。
残りの4人が一斉に乱入し、パーティの始まりだ。

一人が雪を羽交い絞めにして、別のやつが雪の隊員服を剥いた。

「きゃあああ!」
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
雪の下着は、あの色気のない支給品から、多少マシな物になっている。

俺はその下着姿に、早くも股間を盛り上がらせた。

時間がないので、一人目は愛撫もそこそこにインサート。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
「いやああああああ」

1人目はDTで、わずか3分のピストンの末、中出しで果てた。
雪は観念した様子で動かない。

その時だった!

「わしにもヤらせろ」
木偶の坊 座りG 夏音
シ中田艦長だった。

一瞬ビビった。
この人が堅物なら、俺たちは禁錮室送りだ。

俺たちは目配せして、雪を艦長に預ける。
「艦長! 助けて!」
雪は艦長に助けを求める。

しかし、艦長はかまわず雪のあそこを責め始めた。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
「ダメ! 艦長!」

艦長が俗物だったことに感謝した。
雪の声は次第に艶めく。
静観していると、艦長は指と舌を巧みに使い、面白いように雪をイかせた。

「あっ! イくっ!」
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
ビクンビクン身体を痙攣させる雪。

(すげえ・・・)

雪は執拗な艦長の責めにイきまくった。
「だめえええええええええ!」

「あふっ! ひっ!」

おかしな声になったかと思うと、あまりのヨさに白目を剥いて泡を噴く雪。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
(ブクブク・・・)

(参考になるぜ)
固唾を飲んで見守った。

艦長は立派なイチモツを取り出すと、雪の意識が戻るのを待ち、スルリとあそこに滑り込ませる。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
「あぁ~ん」

雪は快感に酔い痴れていた。
次第に動きを大きくした艦長は、ついにフルピストンに入った。

「効くぞぉ~」
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
「あうっ! あううっ!」

しばし激しいピストンが続く。

「うっ!」
そして、艦長も雪の中にぶっ放した。

艦長が立ち上がると、雪は完全に気を失っている。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute

身形(みなり)を整えた艦長が言う。
「40分で片づけるのだぞ」
木偶の坊 座りG 夏音
一人10分楽しんでいいと言う、有難いお言葉だった。

艦長が立ち去ると同時にパーティの再開だ。

2人目はバック
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute

3人目は騎乗位
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute

4人目は寝バック
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute

最後の俺は、正常位でシメだ。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
(ガコン! ガコン! ガコン!)

すでに、5人のザーメンを受け止めている雪のあそこはぐちょぐちょだった。
艦長のテクを見習って突いてみると、明らかに雪はこの方が感じている。
(よし、艦長のテク見習って仕上げるぜ)

「イっくううううう!」
「イくぞおおおお!」

そして艦長同様、俺も雪の中に渾身の一撃をぶっ放した。
「うっ!」
「ああっ!」

(ズピュピュピュピュピュー!)
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
(ビクン! ビクン!)

雪は大きくイってしばし痙攣していた。
「ふぅ・・・」


全員が満足し、後片付けも終えた。
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
「・・・もうこんなことやめて」

「お前、戦斗班長が好きなんだろ? 安心しろ、班長には言わないから」

「・・・」
木偶の坊 立ちG + Dollwig cute
雪は、この一言で少しだけ安堵の表情を浮かべた。

「地球へ帰るまでの辛抱だ。無事帰れたらもう会うこともない」
(この船に乗っている間は、おもちゃにさせてもらうがな)

ヤマ卜は、星もまばらな外宇宙へと、その歩みを進めるのだった。
ヤマ卜
地球滅亡まで、あと350日

次回、最終話
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(創作)宇宙戦艦ヤマ卜(4/4)

最終話「帰還」

ヤマ卜は闘った。
ドリルミサイル
辛くも防衛線を突破。

死闘の末、敵母星を壊滅。
母星決戦

メッセージの発信源に着いたのは、地球を出て235日目。
目的地到着
予定を60日オーバーしていたが、順調に行けば期限の30日前に地球に戻れる計算だ。

放射性同位体安定化装置を受け取り、帰路に就くヤマ卜。
地球へ向けて出発
WARPを重ね、着実に地球との距離を詰める。

次のWARPで地球との交信可能域と言うところまで来た。
もうすぐ地球だ。

ここで一つ、俺には面白くないことがあった。

あれ以来、雪は艦長はじめ数人の性欲処理機と化している。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute

しかし、生活班で医療にも従事している雪は、EC(Emergency Contraceptives)でケアし、何事もない顔で勤務を続けていた。
それがどーにも面白くない。

雪の弱みを握っているとは言え、地球との交信域に入れば、雪が地球になにを伝えるかわからない。
(あいつとのお遊びも、あと1回だな)

どうせなら、最後に一泡吹かせたい。

(孕ませてやる)
愛情なのか、イタズラ心なのかわらないが、最後のひと仕事に打って出た。


頭痛がすると医務室へ行った俺は、艦医である三条先生に艦長が呼んでいるとデマを言い退室させる。
(シ中田艦長は殺しても死なないほどピンピンしていた)
医務室が俺だけになった隙に、EC関連の薬をすべて持ち出し、船外へ投棄した。


その足で、雪が勤務から戻るのを待ち、いつものように雪の部屋に押し入る。

「これが最後だ」
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
雪もすっかり慣れた様子で相手をしてくる。

隊員服の上から荒々しく彼女の胸を揉み、激しいディープキスをする。
木偶の坊 タイプG
こうすることで、雪は腰砕けになる。

雪を寝かせると、艦長直伝の舌テクを駆使し、短時間でヘロヘロにさせた。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
「はぁ・・・はぁ・・・」

禁欲して、たっぷり子種を溜めたイチモツを振り下ろし、雪と合体する。

(ヌププ)
トアミ麻衣子さんの濡穴+ラブクラウドR02
「あはん」

(何も知らずに乱れやがって・・・)
これまでと違う、特別な快感を楽しんでいた。

ポルチオが迎えに来やすいよう、奥を中心に責める。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
「ああ~ん」

怪しまれないよう、騎乗位でも突いておく。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
「あっ! あっ!」

雪は俺の上で何度も絶頂した。

正常位に戻し、深く挿す。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
「はぁん」

興奮で膨張したポルチオが、俺の先っちょに当たる。
(来たな)

俺は激しいピストンを始めた。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
(ガコン! ガコン! ガコン!)

「あっ! ひぃ! あう!」
揺さぶられながら乱れる雪。
(もっとだ、もっと来い!)

さらに激しく打ち付けた。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
(ドゴン! ドゴン! ドゴン!)

「あーっ! イく! イっちゃうううう!」

拡張した子宮口が、俺の先っちょを包み込んだ。
「イっくぅ~!」
(今だ!)

「あうっ!」
大きくイってビクンビクン痙攣する雪の腰をしっかり掴むと、俺の大砲を目いっぱい奥へ突き刺す。
(ドゴンッ!)

「うっ!」
(ドビュンッ! ドピュピュピュピュッ! ドビュッ!)
溜め込んていた大量のスペルマは、彼女の子宮口の奥へたっぷりと放出された。

しばし、これが最後と言う余韻を楽しんで雪から離れる。
「ふぅ・・・」

(やったぜ)
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
失神している無様な雪を一瞥し、そのまま部屋をあとにした。


その後、彼女を見たのは1度きりだ。
木偶の坊 タイプG + Dollwig cute
真っ青な顔で狼狽している雪の顔を、俺は一生忘れないだろう。

「あっはっはっはっは!」

そして、ヤマ卜は無事期間内に地球への生還を果たす。
帰還

時に西暦2200年。地球は、元の青さを取り戻すのであった。
青い地球
おわり

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